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あぼーん

1 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

2 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

3 :ウホッ!いい名無し…:2018/10/27(土) 21:57:21.73 ID:aQUmLlSW.net
太筒最高

4 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

5 :三大非弁提携業者:2018/11/03(土) 13:58:22.60 ID:2hXdWSHkq
そうしたなか、「街角法律相談所」なるマッチングサイトで債務整理の集客を行っていたHIROKENは、
とりわけ非弁提携の疑いがかねてから囁かれていた業者だった。送客数に応じ成果報酬を受け取っているのではないかと見られていたからだ。
前出の関係者によれば、街角法律相談所に5月時点で登録されていたのは、冒頭のあゆみ共同法律事務所はじめ弁護士事務所が7事務所、
司法書士事務所が12事務所の計19事務所に上る。
 今回、司直の手が入ったことで、HIROKENによる違法行為の有無については早晩シロクロが付くはずだが、前述の3大業者のうち
別の1社をめぐっても先頃、不可解な動きがあったところだ。ここではその業者を仮にA社と呼ぶことにしよう。サルート法律事務所
 今年8月15日、「サルート法律事務所」(登記名は弁護士法人サルート)なる東京都内の弁護士事務所が突然解散を決議して清算手続きに入った。
じつは、同事務所をめぐっては昨年7月、東京国税局査察部や日本弁護士連合会などを宛先とする「調査依頼」と題した告発文書が
各方面にばらまかれていた。事務所を実質的に運営しているのはA社であるとの内容で、そこには責任者のフルネームまで記されていた。
内容が事実なら当然、非弁活動や非弁提携が疑われる。
 サルート法律事務所の過去を調べると、好ましからざる事実に突き当たる。登記簿を見ると、
同事務所はもともと2014年8月に「RESTA法律事務所」の名称で設立された。当時の代表弁護士は高齢で、
実質的なボスと目されたのは別の弁護士だった。が、その弁護士にはかなりの問題があった。2014年7月に摘発された
NPO法人を隠れ蓑とする大型の非弁提携事件で在宅起訴された弁護士3人のうちの1人だったからだ。

6 :三大非弁提携業者:2018/11/05(月) 16:21:04.87 ID:i0nvdUJj.net
今回の捜索対象となった「あゆみ共同法律事務所」は新65期の高砂あゆみ弁護士を筆頭に
皆若手の弁護士が集まった弁護士法人であるが、実際はHIROKENの「丸抱え」の事務所
であったのであろうと思われる。HIROKENの運営する「街角法律相談所」は
あゆみ共同法律事務所だけでなく、「非弁提携」が疑われる「リヴラ法律事務所」との関係も
以前から指摘されており、このような非弁事務所の「丸抱え」を巡り、チンピラみたいな社員と
非弁屋の間で揉め事が何度も起きていたことは筆者にも情報が寄せられている。
(証拠はありますので、文句があるなら訴訟してください)今回の容疑は、HIROKENの社員が
あゆみ法律事務所で恣に弁護士業務を行っていた容疑らしいが、高砂あゆみ弁護士を始め
同事務所の弁護士たちは非弁行為を「黙認」していたわけではなく、実質的な経営者が「HIROKEN」
であったことから、「黙認」せざるを得なかったという事であると筆者は判断している。
高砂あゆみ弁護士を始めとした、あゆみ共同法律事務所の所属弁護士らは実質的にHIROKENに
「雇われ」ていた事実をすべて大阪地検特捜部に話をして、HIROKENの非弁業務を知るうる限り全て
供述することが、弁護士の使命である「社会正義の実現」に添う行動であることを理解して欲しいものである。
またHIROKENに実質的に飼われている弁護士・司法書士らは、自分から所属会に連絡するなり、
捜査機関に自首するなど恥を知る行動を取るべきだろう。

7 :ウホッ!いい名無し…:2018/11/05(月) 22:48:07.29 ID:6Wymh0rx.net
>>6
ぁゅみ弁護士!?
あの髭熊部長、いつの間に?

8 :ウホッ!いい名無し…:2018/12/13(木) 19:51:55.43 ID:K2nW0pi8W
立花さや
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