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本庶佑とオプジーボ

1 :名無しさん:2019/05/09(木) 19:14:22.12
厚生労働省は9日、免疫の仕組みを利用したがん治療薬「オプジーボ」を投与された患者11人が、副作用とみられる脳の機能障害を発症し、うち1人が死亡したとして、製造元の小野薬品工業(大阪市)に、薬の添付文書に重大な副作用として追記するよう指示した。
 機能障害が起きたのは脳の下垂体で、成長ホルモンや性ホルモンなどの分泌に関わる部位。オプジーボの添付文書の「重要な基本的注意」に下垂体機能障害を追記し、投与中は定期的に下垂体の機能を検査するよう求めた。
 オプジーボは、ノーベル賞を受賞した本庶佑・京都大特別教授の発見を基に開発された薬。

2 :名無しさん:2019/05/09(木) 19:55:11.75 ID:1MlUGdJId
本庶佑さんオプジーボで死者がでたのです。これでもまだ製薬会社から金をせびり、あなたの名誉欲を満足させるために京都大学をだしにつかい何とか基金を創設する野望は捨てきれませんか。
そもそもあなたはノーベル賞を受賞するべきではなかったのでありませんか。これほどの副作用がでるがん治療薬をもって免疫療法の礎になったとはよく言えたね。

3 :名無しさん:2019/05/09(木) 20:01:27.63 ID:1MlUGdJId
死者の代償は大きい。人類はどれだけの付けを支払わなければならないのか。

4 :名無しさん:2019/05/09(木) 20:37:41.45 ID:1MlUGdJId
天はどれほどの恩寵をこの男に与えれば良しとするのか。死者がでているのではないか
帳尻を合わせよ。

5 :名無しさん:2019/05/19(日) 20:34:58.12 ID:5WufKeKAw
本庶佑さん
京都大学設置の研究センターにあなたは名義の特許権を譲渡してしまいなさい。
あなたの「オプジーボ」はそもそも発端はT細胞の細胞死からでしたね。
それがノーベル賞まで辿り着いたのは、あなたの研究意図を否定する勇気ある研究者がいたからではありませんか。
あなた自身の研究は既にクラススイッチで終わったのです。
あなたの名誉欲は醜い。

6 :名無しさん:2019/05/19(日) 20:44:44.71 ID:5WufKeKAw
本庶佑さん京都大学設置の研究センターにあなたは名義の特許権を譲渡してしまいなさい。
あなたの「オプジーボ」はそもそも発端はT細胞の細胞死からでしたね。
それがノーベル賞まで辿り着いたのは、あなたの研究意図を否定する勇気ある研究者がいたからではありませんか。
あなた自身の研究は既にクラススイッチで終わったのです。
あなたの名誉欲は醜い。

7 :名無しさん:2019/05/23(木) 13:46:01.62 ID:35oEZTkvd
小野薬品工業は本庶佑の恫喝に屈するな。もともと「オプジーボ」には何の
ヴィジョンも無かった男が強運に恵まれ巨万の富を得てそれを自己の名誉欲
に転換しようとしているのだから。
小野薬品工業は死者がでる「オプジーボ」を市場にだしているのだから、
どれほどのリスクを抱えているのかもし裁判という事態はありえるど。
その時はノーベル賞の鎧をまとった本庶佑は蚊帳の外に逃げ切るだろう。
油断するなよ小野薬品工業!

8 :名無しさん:2019/05/23(木) 14:31:28.23 ID:35oEZTkvd
世論はこうである
ノーベル賞に値するほどのオプジーボで死者がでるのはどういうことか?

9 :名無しさん:2019/05/24(金) 15:13:43.99
ノーベル賞は人類の夢を叶える、叶えた人に送られるのではなかったか。
死者がでるほどの薬であっても問題なしか…本庶佑さん

10 :名無しさん:2019/05/24(金) 15:20:05.05 ID:QItskeemQ
ノーベル賞は人類の夢を叶える、叶えた人に送られるのではなかったか。死者がでるほどの薬であっても問題なしか…本庶佑さん

11 :名無しさん:2019/05/24(金) 15:42:59.59 ID:QItskeemQ
ところで、本庶佑さんあなたはこんなことをいってたね。
遺伝子を発見した時名前を付けるとき、細胞死のことが頭にあったと。
これとは別な意味を考える研究者がいても確実にありえることだ。この人たちが
自分らは、共同研究者だと名乗りを上げ、アメリカ合衆国の連邦裁判所はこの事案
を認定したらしい。これは全く正当な判断である。争う余地はない。

12 :名無しさん:2019/05/25(土) 19:51:43.83 ID:AQtcomJqT
オプジーボの使用者が増えれば増えるほど、つまり母集団が大きくなればなるほど
副作用も増えるど。それも予想すら不可能な副作用がな。確実に死者が増える。
オプジーボはあくまでもがん治療薬の一つであって免疫療法ではない。だから本庶佑
は、がん治療薬の創薬研究にたまたま関与してノーベル賞を受賞したと。
特に目新しいところは何もないと思うがね。がん治療における免疫機序を考えている研究者は多いよ。
しかし、免疫の【疫を免れる】ことに成功している人は誰もいない。
【疫を免れる】どころか死に至るオプジーボでノーベル賞とはねーー。

13 :nanasisann:2019/05/27(月) 22:20:35.12 ID:uw0vEtEQX
本庶氏は、契約締結時に小野薬品が、本庶氏自身と京都大側にそれぞれ異なる説明をしていたなどと主張。「事実に基づかない説明で異常に低い特許料を押し付けるのでは、わが国の製薬企業に将来はない」と指摘した。
この本文を言い換えてみよう。
おれのオプジーボでノーベル賞を受賞したんだぞ。それをこんなに低く見積もりやがって許せん。とまあこんなもんでしょうか。
本庶佑さん、オプジーボで死者がででいるのです。いい加減に我欲を捨てて、謙虚におなりなさい。

14 :名無しさん:2019/06/02(日) 15:34:00.24 ID:PaDzWm5OQ
今日は日曜日暇つぶしに本庶佑の心情を忖度してみよう。
「俺は、ノーベル賞を獲得するためにそれほどの仕事をしたと思っていない。
最初は細胞死の新しい遺伝子が見つかればいいと思ったのだが、部下の誰かが
全く予想もしなかった結果を出したというわけだ。こあとは、お決まりにいろいろ
やってみてがん治療薬まで辿り着いたというわけだ。いかしなんとなく忸怩たる思いが
するなあ。最初の目論見とは違ったところにきてそれでノーベル賞かよ。濡れ手で粟とは
思いたくないが、自分自らよくやったと納得できるような名誉が欲しい。それもノーベル賞
に裏打ちされたな。まあ特許料を吊り上げてその資金でノーベル賞受賞本庶佑の名誉を後世に
残すことを算段してみよう。」まあこんなところかな。

15 :名無しさん:2019/06/02(日) 15:51:09.01 ID:PaDzWm5OQ
ノーベル賞の美名に隠れた「オプジーボ薬害」がでなければいいね。

16 :名無しさん:2019/06/02(日) 17:26:22.96 ID:PaDzWm5OQ
14の改訂
今日は日曜日暇つぶしに本庶佑の心情を忖度してみよう。
「俺は、ノーベル賞を獲得するためにそれほどの仕事をしたと思っていない。
最初は細胞死の新しい遺伝子が見つかればいいと思ったのだが、部下の誰かが
全く予想もしなかった結果を出したというわけだ。このあとは、お決まりにいろいろ
やってみてがん治療薬まで辿り着いたというわけだ。しかしなんとなく忸怩たる思いが
するなあ。最初の目論見とは違ったところにきてそれでノーベル賞かよ。濡れ手で粟とは
思いたくないが、自分自らよくやったと納得できるような名誉が欲しい。それもノーベル賞
に裏打ちされたな。まあ特許料を吊り上げてその資金でノーベル賞受賞本庶佑の名誉を後世に
残すことを算段してみよう。」まあこんなところかな。

17 :名無しさん:2019/06/02(日) 18:37:48.47 ID:PaDzWm5OQ
今日はスレッドの大盤振る舞い
岩波書店から本庶佑著の新書を刊行したらしい。読んでいないのでとやかく
言わないが、本庶佑よ、あなたにピッタリの題名であなたの人生をつずってみてはいかがでしょうか。
「私の輝かしい人生」そして、かつて東大の衛生学の助手から京大教授に登り詰め、76歳にして
ノーベル賞がいつの間にかコロコロと転げ込んでくる人生が内容となってくる。
面白いと思うよ。

18 :名無しさん:2019/06/02(日) 23:13:50.76 ID:PaDzWm5OQ
17の訂正版
今日はスレッドの大盤振る舞い
岩波書店から本庶佑著の新書を刊行したらしい。読んでいないのでとやかく
言わないが、本庶佑よ、あなたにピッタリの題名であなたの人生をつつ”ってみてはいかがでしょうか。
「私の輝かしい人生」そして、かつて東大の衛生学の助手から京大教授に登り詰め、76歳にして
ノーベル賞がいつの間にかコロコロと転げ込んでくる人生が内容となってくる。
面白いと思うよ。
「つ”」が出なくてやっと訂正できたのだ。

19 :名無しさん:2019/06/03(月) 21:03:57.34 ID:9sSJ8yFyH
暴露的な思わせぶりな一席を。
日本の生命科学の分野で利根川さんにつづくノーベル賞者を生粋の免疫研究者から輩出したいという悲願があったのではないか。
まったく幸運なことに二つの異なった遺伝子が同じ免疫効果があることが判明したことだ。その生物学的意義は解明されることなく、一足飛びにがん治療の開発に突き進んでしまった。
ノーベル受賞の条件は整い、日本の悲願である免疫研究者から二番目のノーベル受賞者を出すことができた、ということだ。だから本庶佑がどの程度かかわっていようがなかろうが問題なしだったのだ。
発端はどうあろうと本庶佑がかかわっているところがあれば、ノーベル委員会に推薦書を提出することに問題なかったのだ。ここまではいいか。
問題は、ノーベル賞効果によって「オプジーボ薬害」が起こりえることなのだ。副作用の続出という不測の事態が起こりえることなのだ。これが杞憂におわらなければいいが。
同じ効果が発現する二つの遺伝子の存在することの生物学的意義は解明されてはいないのだから。その発現は未知だ。それでもって抑制の結果は不測の事態が起こりえることを示唆している。
こんなオプジーボにノーベル賞はあるまい。

20 :名無しさん:2019/06/05(水) 19:54:36.16
オプジーボはがん治療薬として効果なしとは言うつもりではない。如何なる
副作用が発現するかどうかは現段階では不明であるあることを周知徹底せよと
いっているのだ。従って、本庶佑が自分の名誉欲でもって金をどうだかんだと
「法螺」吹きまわるまえにやるべき事があるだろうと言っているんだよ。
実際にオブジーボで死者がででいるんだよ。

21 :nanasisann:2019/06/05(水) 20:17:37.60 ID:LhzrCckry
オプジーボはノーベル賞に値するのかどうかはさておいて未知の副作用の発現するかもしれない
危険性をはらんだがん治療薬ということか。オブジーボで効果があった人はラッキーなんだな。
そら、本庶佑と手を取り合って喜べるわな。ここでも本庶佑はオブジーボの広告塔に巡り合うという幸運にめぐまれるんだ。

22 :がんと闘う名無しさん:2019/06/05(水) 23:05:41.95 ID:xTj3Vswpt
心にある願望を叶えたい時は必要になりますよ。
http://noroi.top/noroi.top.product.html

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23 :nanasisann:2019/06/06(木) 22:09:54.93
小野薬品工業よ、オプジーボはある種のがんに間違いなく有効だよ。しかし、
未知の機序で死に至る副作用もあるというリスクの高いがん治療薬であることも
また事実であるよな。このようなハイリスク薬を市場に出している以上、その解明と対策
のために高い代価を必要とすることは理解できるよな。だが、ここのところにノーベル賞
の鎧をまとった本庶佑に付け込まれるところでもあるんだな。ノーベル賞受賞以前の金額
の要求額はおとなしいものであったよな。それがだ幸運としか言いようがない流れで、受賞したあと
名誉欲を剥き出しに吹きまわっているではないか。
こんな片手落ちを天は許すのであろうか。司馬遷の史記をみよ。
天は帳尻合わせをするというど。

24 :nanasisann:2019/06/06(木) 22:47:23.57 ID:KhpCBZSb2
週刊新潮さん
本庶佑の記事を出すんだったら、本庶佑がクラススイッチを解明したあと
その後の業績を丹念に追ってみなければ、この男の心の闇はみえてこないよ。
その上でインタビューなり何なりと記事だせよ。
ノーベル賞受賞本庶佑から入ってしまえば、結局はノーベル賞にゆがめられた記事に
なってしまうのは、これも本庶佑の幸運のなせる業か。

25 :名無しさん:2019/06/07(金) 17:10:46.33 ID:U2i5KKP9y
本庶佑の心の闇と言っても奇異に思うよな。
なぜそれほどに金銭にこだわりそれを基金にノーベル賞を超えた栄誉を求めないといけないのか
と不思議におもわないか。
ひとつヒントを出してみよう。
本庶佑夫人がノーベル賞の受賞に際してコメントをだしているの記憶にあるひといるか。
彼女はこういったのだ。
彼の人生で「いつのまにか」ノーベル賞を受賞するところまで来てしまっていた、気がついたら
ノーベル賞受賞でした。細かい言いまわしは記憶違いがあるかもしれないけど、本筋は違っていない
はずだ。過去のノーベル賞受賞者の身内の人から「いつの間にか」というフレーズが出たことあっただろうか。
努力に努力を重ねてノーベル賞の栄誉を受けるところまできた、というところが身内としてのごくごく自然な
反応ではないか。
奥さんはあるたった一人の人にたいして「いつの間にか」という言葉を投げかけているのだ。リベンジの意味を込めて。
本庶佑にとってノーベル賞はイーブンなのだ。超えないとリベンジにならないのだ。

26 :名無しさん:2019/06/07(金) 17:27:35.63 ID:U2i5KKP9y
おまけにもう一つ
ことは30年前以上からの因縁だな。

27 :名無しさん:2019/06/10(月) 21:41:39.77
さすが本庶佑の地元新聞の記者だね、見事なちょうちん記事とほめてあげたいところだが、
なぜ本庶佑に質問しないの、「オブジーボの服用者に予想もしなかった副作用で死者がで出ていますよ、
本庶佑先生どうお考えですか」とな。あんたの記事は片手落ちだ、公衆衛生の講義で「サリドマイド薬害」が
どのようにして悲惨な薬害を引き起こしていったか、お前の頭から完全に抜け落ちているんだな。
お前のちょうちん記事でどれだけのオブジーボの死者が増えるか思いもよらないか。
本庶佑のレトリックに完全にひっかかっかたな。大事なことは、なぜ効かないのかより何故予想もつかない副作用
で死に至るのかだよ。
雑誌NATUREの搭載に関する本庶佑のコメント、かつてNATUREの記事に関して信用してはいけませんとある対談で
記憶にないか、オブラートに包もうがなにしょうが、このこだわりノーベル賞受賞本庶佑であれば、問題にされないわな。
だがな、本庶佑のNATUREに対するこだわりがあるからこそ素直にでてこないのだよ。「くそめ」という感情がNATUREにあるからな。
このこだわりの感情の解き明かしは、またの機会に。

28 :nanasisann:2019/06/10(月) 22:07:45.74
本庶佑よ
お前がやるべきことは、オブジーボの副作用による死者のために
全財産を投じてこの副作用の解明に残りの生涯を捧げることではないか。
それでこそノーベルの人類愛が活かされるものであろう。

29 :名無しさん:2019/06/11(火) 20:53:17.42 ID:fEHmS8MEj
読売新聞に日本のノーベル賞受賞者の一人、大隅良典さんの連載がはじまった。今日はその第一回目であれっと思う記載がありそれを紹介する。
「ノーベル賞を受賞すると、全人格的に優れた人とみられる傾向が日本ではあります」。これって本庶佑のことを暗にいっているのではと思った。
この記事の2,3日前に本庶佑の地元新聞の記者が本庶佑の記者会見の模様を記事にしたのを読む機会があったのでまさかと思ったのだ。この記者は、全人格的に優れたノーベル賞受賞者本庶佑の徹底した
信奉者で、本庶佑の些細な動きも見落とさず、これをありがたがり、押し頂いて報告していたぞ。だぶん本庶佑の法螺の吹き出しとともに口から飛び出た唾液をも有難く受納したのであろうな。
まあノーベル賞受賞者本庶佑は全人格的に優れていると思う人もいるわな。

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