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リレー小説「アメリカ滅亡」

1 :創る名無しに見る名無し:2018/11/19(月) 19:45:58.63 ID:9HvDrAOX.net
コロラド州に巨大隕石が落下、
正体不明の伝染病の蔓延、
様々な災いが降り注ぎ、滅亡の危機に直面したアメリカ。

主人公アンディはそんな中をどう生きるのか?

2 :創る名無しに見る名無し:2018/11/19(月) 20:14:34.76 ID:zwtVF+EI.net
アンディは目を覚ました。窓から外を見ると、

3 :創る名無しに見る名無し:2018/11/19(月) 21:57:57.91 ID:UCRu3xtE.net
コロラド州の真ん中〜♪
ジャッジャッジャーン ジャッジャッジャ ジャガジャガ
カリフォルニアのパートタイマー♪

4 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 00:17:25.21 ID:MT/sXmCD.net
そこに刑事コロンボ登場
ロスを中心とする西部軍30000と北部連合軍50000が激しい撃ち合いに

5 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 01:57:18.77 ID:4avlSL9V.net
タケル「毛唐どもに俺の日本神話を叩きこんでやるぜ!」

日本から謎の若者タケルがやってきた。

6 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 04:32:03.07 ID:HjQJ8WSc.net
1900年代のはじめ
アメリカのいなか町に黒雲のような影がおち
一組の夫婦が行方不明になりました。
夫の名はジョージ。妻の名はマリア。
2年ほどしてジョージは家に戻りましたが
どこにいっていたのか 何をしていたのかについて
誰に話すこともなく 不思議な研究に没頭するようになりました。
妻のマリアはとうとう帰ってはきませんでした。
 
1988年 マザーズデイのまちはずれ

7 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 05:00:16.25 ID:kd7px1R4.net
ギャングの下っぱだったアンディは危険を察知する能力が低かった。
今日も仕事もせず通りを相棒のカーリーと一緒にふらついていたところだった。

8 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 05:32:01.00 ID:bTuebL+S.net
裏路地に入ったアンディたちの目の前には、ギデオンが棍棒で誰かをいたぶっていた。

タケル「へっ…へっ…ヘルペスミーッ!」

ギデオンに暴行されていた相手は東洋人のようだ。

9 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 05:41:17.98 ID:m6/qeuKe.net
アンディ「東洋人か。助ける理由はノーリーズンだな」

10 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 05:53:05.34 ID:cv9BS2rC.net
カーリー「認識が甘いぜアンディ。あの男のあの無害な飼い犬みたいな顔、マシンガンみたいにトタトタした早口の喋り方、
間違いなく日本人だ。日本は今、我が国に大量の支援物資を送ってくれているんだ。助けない理由のほうがむしろ見当たらないぜ」

11 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 06:32:31.68 ID:obGQv87H.net
タケルは串刺しの刑に処された。

12 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 06:51:22.15 ID:cE4z2weq.net
カーリー「シット! お前が喋りすきてるからこうなるんだ!」
タケルの血飛沫や内蔵やら目玉やらが辺りに飛び散る。

13 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 06:53:50.07 ID:/rTH0lEa.net
アンディ「別にいいじゃないか。だってあいつヘルペスだぜ?」

14 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 06:55:27.09 ID:cE4z2weq.net
「HAHAHAHA !」二人は腹を抱えて笑い合った。

15 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 08:30:40.49 ID:bTuebL+S.net
ギデオン「ウホッ、美味そうなお肉がいる。」

ギデオンはターゲットをアンディたちに定めた。

16 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 11:06:16.78 ID:fCYSaZhQ.net
その背後でタケルがユラユラと日本刀を持って立ち上がった。

17 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 11:08:25.99 ID:53sBPqxQ.net
アンディ&カーリー「志村ー! うしろうしろーーー!!!」

18 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 13:14:08.18 ID:bTuebL+S.net
タケルは切腹した。

19 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 15:11:18.95 ID:sVSB3qgl.net
パパ「ふむふむそうか。それはラップ現象だな。
 どうすればいいのかはパパにもわからないな。
 しかし、ひいおじいさんがPSIの研究をしていたはずだ。
 地下室を探せば何かわかるかもしれない。
 地下室のカギはどこかにつけておいたんだが…忘れた。
 とにかくお前だけがたよりだ。今こそ冒険の時だ。
 進めケン!みんなを守ってくれ」
ガチャン ツーツーツー

20 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 15:22:35.70 ID:mVc1NAnO.net
ケンは飼い犬の腹をナイフで切り裂き、内臓から地下室のカギを手に入れた!

21 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 16:31:18.87 ID:53sBPqxQ.net
地下室の扉を開ける。中には粘液まみれの巨大なカエルがいて、言った。
「トリック・オア・トリート」

22 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 17:04:29.30 ID:YUsX1jv2.net
ケンはカエルにダイナマイトを食わせて爆破すると、新たに胃袋から金色の鍵を取り出した。

23 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 18:46:36.80 ID:VhAPT0IH.net
ケンは帰宅すると玄関の扉を開けると、家の中は静まり返っていた。
ケンは天涯孤独だった。

24 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 20:03:26.32 ID:AupQAFRV.net
その時、どこからか叫び声が聞こえてきた
「志村ーーっ!」
「ケーーーーーン!」

25 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 20:10:37.78 ID:hqbS9IlF.net
驚いたケンは金色のカギを落としてしもうた。

26 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 20:28:56.90 ID:2l5fjg4b.net
DONDODODODONG!
今度は、何だ?どうやら、誰かがドアをノックしているらしい。

「誰だろう?こんな夜中に。」

ケンは、おそるおそるドアを開けた。

すると、そこにはアンディがいた。

「た た たた 大変なんだよ!カーリーを隕石の所につれていったら、いなくなっちゃったんだ」
アンディは、怖くなって一人で逃げてきちゃったらしいんだ。

しょうがない、隕石も見てみたいし、一緒に行ってやろう。

27 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 22:00:47.67 ID:NRUjTrLE.net
アンディ「隙あり! 残影拳!」

28 :創る名無しに見る名無し:2018/11/20(火) 22:45:00.99 ID:2l5fjg4b.net
突然、カラスや蛇が襲ってきた。

僕は、ボロのバットで立ち向かい、なんとか倒した。

アンディは逃げ回ったり、「残影拳」など余計なことばっかりしてぜんぜん役に立たなかった。

そして僕たちは、戦闘を繰り返しながら、やっと頂上に着いた。

辺りを見回すと、木の木陰にカーリーはいた。

アンディは、「カーリー無事でよかった。はやく、家に帰ろう。」

その時、アンディは「ケン、何か虫みたいな音が聞こえないか?」と言った。

「聞こえないよ」その時、信じられないことが起きた。隕石から、虫みたいなものが出てきたんだ。

そして、いきなりしゃべりだした。

29 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 04:02:41.96 ID:yXDDWYoQ.net
「ヌッポンをとりもロス」
下痢漏らし晋三だった

瞬時に漏らした下痢から自民ウィルスが蔓延しニューヨークからに日本まで漂着した
ネトウヨは元々障害性ウヨ脳炎の患者だったので放置され絶滅した

世界は歓喜し平和となったとさ

30 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 04:38:53.27 ID:Ll07jrjG.net
虫は言った。
「この国で一番の女をここへ連れて来い。そうすればこの国を救ってやる」

31 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 04:43:16.38 ID:dHIWHQVr.net
自民ウィルスに感染したケンは次の日に死亡した。
ケンはアメリカ産ネトウヨの一人だったのだ。

アンディとカーリーはド貧乏だったのでパソコンやスマホ等のネット機器を持てなかったのが幸いして難を逃れたのだ。   

アンディとカーリーはケンの死を悲しむことなく、彼の残した家に住み着いた。

32 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 04:44:27.12 ID:aFszZwoR.net
第1章 『完』

33 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 05:06:29.86 ID:YGDl3ntK.net
ケンの家はアメリカの田舎では一般的だったが
浮浪者同然だったアンディとカーリーにとってはとても快適だった。

ある日、アンディとカーリーはケンの家に地下室を発見する。

34 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 05:16:31.01 ID:XfmX2fo9.net
僕は自民ウイルスの治療のため、コロラド州の病院にいる。
…このまま誰も何もしなければ、ネトウヨはどんどん凶暴化し、町はゾンビだらけになり、アンディやカーリーは殺されてしまうのではないか。
それだけじゃなく町の人、いやこの地球に住んでいる人みんなが殺されてしまうのではないか。
僕に特別な力があるのは僕が選ばれた人間だからかもしれない。
僕は決心した。
このおかしな現象の原因を突き止めて、普通の、平和な世界を取り戻すって。
下痢晋三「日本をとれもろす!」
ケン「世界をとれもろす!」

35 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 05:54:32.57 ID:hx8QI9M6.net
カーリーは目を丸くした。
「なんだこれは、たまげたなぁ」
地下室は覚醒剤の生産工房になっていた。

ケンは工房で作っていた覚醒剤を売りさばき、優雅な生活を送っていたのだ。

36 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 06:38:06.02 ID:9rByUH4O.net
アンディ「ヒャッハ〜ッ!これを売りさばけば俺たちも大金持ちだ。」

37 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 07:45:48.68 ID:YkXT/9Zf.net
そこに銭形警部が突入する流れになりました。

38 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 08:26:07.94 ID:YGDl3ntK.net
銭形率いる警官隊は自民ウィルスに感染したゾンビだった。

アンディとカーリーは彼らから逃げるため工房の更に地下にある迷宮へと降りていった。

39 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 08:59:00.75 ID:Yv6xMOxX.net
真っ暗な石壁の部屋に入ると何かがいた。
「やぁ、待っていましたよ皆さん」
「だ、誰だ?」アンディが情けない声を上げる。

暗闇の中でそれはゆっくりと歩き、天井近い高さから低く唸るような声で言った。
「私は※※※。あなた方の僕(しもべ)でございます。あなた方に贈り物をするため25年間ここで待っておりました」

40 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 13:28:15.09 ID:2nhqAP45.net
「贈り物って何だ?」カーリーが聞いた。

「あなた方にそれぞれ超能力を授けて差し上げましょう」

「超能力だと? どんな?」

「ご自分で決めていただくことが出来ます」

カーリーは暫く悩んだ末、言った。
「じゃあ、俺は透明になれる能力が欲しいな。出来るか?」

41 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 15:04:35.80 ID:7HUHRqUN.net
「じゃあ俺は予知能力が欲しいぜ!ギャンブルで大儲けするんだ!」
アンディは興奮ぎみにそう叫んだ。

42 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 15:14:17.22 ID:oOCue3xi.net
※※※「欲深い人間め……。」
使い魔の顔がランプに照らされた。
アンディ「ケ、ケン!生きとったんかワレ!?」
カーリー「良く見ろ、似ているがケンじゃない!」

43 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 15:25:18.95 ID:YGDl3ntK.net
(こんな所にいるような不気味な奴の話なんざ、普段は聞かないのに俺は魔術にでもかかってたのか?)
アンディはハッと正気に戻った。

44 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 16:53:33.92 ID:7HUHRqUN.net
そうとなればこんな奴と話している場合ではない。早く逃げなければゾンビ警官たちがやって来る。
※※※「あ、ちょっと……」
背中に呼び掛ける声を無視して二人は再び迷宮を駆け出した。

45 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 17:37:13.47 ID:r8vje6VW.net
下痢晋三「リッポンをとれもろす!」

46 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 18:54:54.34 ID:9rByUH4O.net
ケンはウィルスに感染してはいなかった。彼は薬物中毒者であり多重人格障害だったのだ。
下痢晋三も虫もパパも薬物による幻覚であると同時にケンの人格の一つでもある。
アンディは気付いてはいたが忠告しても無駄だと考えていたため、あえて黙っていた。

ケン「なぜみんな僕の話を聞いてくれないんだ!このままではアメリカが・・・世界が滅亡してしまうかもしれないんだぞ?」

しかし滅亡の危機に瀕してはいたのは事実。みんなに話を聞いてもらうためケンはある秘策をひらめいた。

47 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 19:34:38.43 ID:/Qi1lut7.net
とりあえずケンは覚醒剤生産工場がある自宅に帰宅した。

48 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 19:41:08.33 ID:wfgGz7QR.net
迷宮を駆けながら二人は会話を交わした。

カーリー「お前を見損なったぞ、アンディ」
アンディ「どうしてだよ?」
カーリー「祖国が危機なんだぞ? そんな御時世に欲しい能力がギャンブルで大儲けするための予知能力だと?」
アンディ「悪いか」
カーリー「あそこは祖国のための能力をお前は願うべきだった。違うか?」
アンディ「じゃあお前は透明になれる能力をどう祖国のために使うつもりだったんだ?」
カーリー「お、俺はだな」
アンディ「どうせレディー達のスカートの中でも覗くつもりだったんだろ?」
カーリー「そうさ! 俺はクソさ!」
アンディ「そう、お前はクソ」
カーリー「お前もクソ! 便器の底にこびりついたようなどうしようもないクソだ」
アンディ「じゃあ俺達で『クソクソ団』でも設立するか?」
「言ってろよ、クソ!」

49 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 20:10:50.63 ID:9rByUH4O.net
ケンはウィルスに感染してはいなかった。彼は薬物中毒者であり多重人格障害だったのだ。
下痢晋三も虫もパパも薬物による幻覚であると同時にケンの人格の一つでもある。
アンディは気付いてはいたが忠告しても無駄だと考えていたため、あえて黙っていた。

ケン「なぜみんな僕の話を聞いてくれないんだ!このままではアメリカが・・・世界が滅亡してしまうかもしれないんだぞ?」

しかし滅亡の危機に瀕してはいたのは事実。みんなに話を聞いてもらうためケンはある秘策をひらめいた。

50 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 20:10:54.25 ID:9rByUH4O.net
ケンはウィルスに感染してはいなかった。彼は薬物中毒者であり多重人格障害だったのだ。
下痢晋三も虫もパパも薬物による幻覚であると同時にケンの人格の一つでもある。
アンディは気付いてはいたが忠告しても無駄だと考えていたため、あえて黙っていた。

ケン「なぜみんな僕の話を聞いてくれないんだ!このままではアメリカが・・・世界が滅亡してしまうかもしれないんだぞ?」

しかし滅亡の危機に瀕してはいたのは事実。みんなに話を聞いてもらうためケンはある秘策をひらめいた。

51 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 21:59:10.04 ID:kVaXSjPv.net
最新の薬物を自分に打ったのだ!
ケン「あんだってが!」

52 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 21:59:27.62 ID:YkXT/9Zf.net
ケンの真空波動拳がアンディの脳天に炸裂したのだった

53 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 23:14:39.07 ID:kVaXSjPv.net
アンディ「か?こ、か、か、かぺ?」
カーリー「ケン、生きとったんかワレ!」

54 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 23:28:48.20 ID:wfgGz7QR.net
ケン「しょっ、しょーりゅ、しょ、しょーりゅ、しょーりゅ……!」

55 :創る名無しに見る名無し:2018/11/21(水) 23:37:30.85 ID:7HUHRqUN.net
カーリー「駄目だ!完全にトンじまってる!こいつも危険だ、逃げるぞアンディ!」
アンディ「うぅ……お星さまがチカチカしてる……」
足元が覚束ないアンディの腕を引っ張りながらカーリーは迷宮の奥へ奥へと進んでいった。

56 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 02:29:01.12 ID:vsgmQit4.net
迷宮の奥に進んでいくとゴブリンの群れが襲ってきた。
ゴブリンは毒矢で攻撃してきた。
カーリー「うげっ!」
ゴブリンの毒矢はカーリーのキンタマにクリティカルヒットした。

57 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 03:03:02.25 ID:+ppIZ4Q4.net
アンディ「か?こ、か、か、かぺ?」
カーリー「きゃ、きゅ、きょ?」
アンディも肛門に毒矢を食らった

58 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 05:20:20.85 ID:BZEF2rle.net
薬物依存のリハビリで、ケンは部屋でボーっとしていた。
何かが起こる予感がする。

ドタドタ!
「ん?」
ドスン!ドタドタドタドタ!
「地震か?」
家が少しゆれた。
バタン!
「わあー!!」
なんと部屋にゴブリンが侵入してきた!
そしてケンの尻に向かって毒矢を放った!
「あぶね!」
「くそっこのやろー!」
ケンは飛んできた矢たたき落とし、ゴブリンの肛門に浣腸を喰らわせた。
「キャピー!」
ゴブリンは耳障りな鳴き声を上げると、動かなくなった。

「そうだ、アンディやカーリーが心配だ。」
ケンはとりあえず自宅の地下室に行くことにした。

59 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 05:37:54.49 ID:BZEF2rle.net
「大丈夫かアンディ!」
地下室を抜けた迷宮でもゴブリンが暴れまわってていた。
「ケ、ケン、生きとったんかワレ!」
ケンは自分の部屋でしたのと同じようにゴブリンの肛門を破壊した。
「アンディはこの屋敷から逃げるんだ!」
「分かった、だが奥にカーリーが」
「まかせろ!」
そしてケンは迷宮の奥に向かった。
突き当たりのドアを開くと、カーリーは青い顔をしていた。
「どうしたんだカーリー!」
「ケン…ゴ、ゴブリン…」
カーリーの指さす方を見ると、そこには巨大なゴブリンがいた。
ケンはフルパワーでゴブリンに浣腸を喰らわせた。
グキッ
その肛門はとても固かった。

60 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 05:51:45.00 ID:dTdBqYXj.net
「ドーモケン=サン。ゴブリンデス」

巨大ゴブリンはオジギをした。

61 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 06:13:19.46 ID:UeOqotmx.net
「背後がガラ空きだよ!」
巨大ゴブリンが頭を上げた瞬間
背後に人影が現れ、その脳天に斧が食い込んだ。

ゴブリンは何が起こったのか分からず、脳漿を零しながらよろめいたあと、
膝を付きそのままうつ伏せに倒れた。

「お前は…」
カーリーは驚きその場に立ち尽くしている。
「私はカナリア。天才ゲーマーのカナリアだよ!」

62 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 06:47:56.67 ID:VIXSbYI3.net
カナリアはアンディの義妹だった

63 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 07:37:36.25 ID:UeOqotmx.net
カナリアはアンディの義妹であり、セフレでもあった。

64 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 08:31:56.56 ID:nc2SZZ3e.net
「ようやく女が出て来たぜ」カーリーは嬉し涙を流した。

65 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 13:18:23.29 ID:wkpe+EFN.net
カーリーは竿つきニューハーフだ

66 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 13:34:40.84 ID:bR9bblnM.net
女を欲する所謂ノーマルな性嗜好を持つ彼がニューハーフになってしまったのか?
話は2年前に遡る……

67 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 15:32:08.30 ID:UeOqotmx.net
カーリーがギャングの入団テストを受ける際に
テストの内容が変装して特定の人物を暗殺することだった。
彼は女性に変装してテストを受けることにしたのだが、気合いを入れすぎてニューハーフの域に達してしまったのだ。

テストは受かったが、変装の為に貯金も使い果たしてしまい、男に戻ることもできず今にいたる。

68 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 16:34:01.52 ID:9u8zEeGh.net
カーリーは牛の金玉を移植した
「ブモォー!」

69 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 16:56:16.27 ID:q8PyZIdO.net
カーリーはひとつ上野オトコになるためにベンチプレスをする事にした
「まずは50メガバイトから」

70 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 17:02:34.70 ID:bR9bblnM.net
「しかしゾンビにゴブリンまで……いつからこの町はファンタジーの世界になったんだ?」
アンディが頭を抱えながら嘆くと、カナリアが答えた
「だけど義兄さん私は嬉しいわ。ゲームみたいに刺激的でとても楽しいもの!」

71 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 18:06:41.58 ID:kBFPiCjR.net
にしても日に日に色っぽくなっていきやがる。
アンディはソファーに寝そべりカナリアのむっちりエロボディを舐めるように見つめていた。

72 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 18:11:00.39 ID:Vp1lyfRe.net
「──え?」
信じられないと言いたげなミアに、男は話を続けた。

「最後の客が帰ったあとに殺されたらしい。今朝、取引先の業者が店に来たら
死んでいたオヤジを見つけたんだってさ…」
「そんな…!そ、それでジュナはどうしたんですか!?」
「ジュナ?」
「殺害されたオヤジさんの娘です!!彼女も店にいたはずなんです!!彼女は無事なんですか!?どうなんですか!?」
血相を変えて問い質すミアに面食らいながらも、男はなんとか答えた。

「悪いが、その娘がどうなったかはわからない。君の言うことが本当なら
その娘も殺されてたかもしれないけど、店にはオヤジの死体だけしかなかったそうだ」
「じゃあジュナは…」
「それはあいつらが調べてくれるさ」
男が視線を向けた先には、現場検証を行っている警官と治安維持隊の隊員たちの姿があった。

「なんで治安維持隊の人たちが…」
「さあね。ただ、数日前からあの店にやたら顔を出すようになったんだ。だけどさ…」
話をしていた男が言葉を濁した。

「ジュナって子、あの店のウェイトレスなんだっけ?」
「はい、ここ数日はジュナが一人でやっていたはずなんです…それが何か?」
「そうか……これは女の子には話しにくいことなんだが…」
「構いません!ジュナのことで知ってることなら何でも教えて下さい!友達なんです!」

「……実はさ、その子、治安維持隊のヤツらからセクハラされてたんだ」
「セクハラ…?」
「ああ。居酒屋じゃ酔っ払った客がウェイトレスにちょっかいを出すことはよくあることなんだ。
だけど、アイツらはやり過ぎっていうか、その、ちょっかいどころじゃなかったんだよ」
「ジュナは…何をされたんですか…?」
「俺が知る限りじゃ、抱きつかれたり、胸を揉まれたり、尻触られたり、あと……パンツ下ろされたり」
「なにそれ…セクハラどころか犯罪じゃない!!一体何考えてるんですか!!」
「おい、俺に怒るなよ!」
激昂して食ってかかるミアを、男が諌める。
その様子を何人かの野次馬がチラチラと見ていた。

「と、とにかく、事件と関係あるかはわからないけど、治安維持隊とジュナって子にはそういうことがあったんだ。
だけどこの事件に首を突っ込むってことはやはり“アレ”が関係してるのかもな…」
「……」
男は明言を避けたが、“アレ”が民主主義者のことなのはミアにも理解できた。

73 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 18:15:12.89 ID:h5k2CBwQ.net
¶日本人が過去の歴史を謝罪する

→「真正性がない!」(韓国人の反応)


¶日本人が友好的である

→「表と裏が違う!」


¶日本人が愛国する

→「極右の性質を暴露!」


¶日本が改憲を推進する

→「戦争したがっている!」


¶日本が国防費を増額する

→「軍国主義に出る!」


¶日本がロシアと交渉する

→「強者に弱く弱者に強い!」


¶日本が慰安婦の合意の順守を要請する

→「まだ反省することを知らない!」


地球上で韓国人たちほど勝手で心のねじれた悪い民族はない。

74 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 18:16:25.53 ID:LEG4f82S.net
いまからお前らを殴る!

75 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 19:19:47.63 ID:hej0R+ey.net
そう怒鳴るのはワーグナー警部だ。彼はケンを捕まえられず上司に罵倒されたため腹いせに部下にパワハラをしようとしているのだ。

76 :創る名無しに見る名無し:2018/11/22(木) 19:55:32.21 ID:ieS2VDDN.net
ワトソンはそれを黙って見つめていた。

77 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 01:40:59.81 ID:8eVYf0vC.net
長文コピペ荒しキモい
スネ夫スレも荒らすなよカスが

78 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 02:08:59.75 ID:GkFhem3a.net
ワトソンは警察署で変われてるミシシッピアカミミガメである。
今日も彼は水槽の中から寝ぼけ眼で愚かな人間が弱い者虐めをする様を眺める。

79 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 03:44:24.18 ID:WFy8jRPZ.net
>>77

2018-11-22 10:12
 食の安全管理がたびたび問題となる中国では今、「牛肉の重さ」を水増しすることを目的に、
出荷前の生きた牛に大量に「水」を飲ませていた業者が見つかり、大きな批判が寄せられている。

 中国では食品などは「重さ」に単価をかけて値段を決めるのが一般的だ。そのため、
売り物の重さを水増しして大きな利益を得ようとする悪徳業者が後をたたない。
これまでにも切り分けられた牛肉などに水を注射するなどして重さをごまかすケースはあったが、
今回のケースでは、と殺する前の生きた牛に約60リットルもの水を強制的に飲ませ、重さを水増ししていたという。

 中国メディアの荔枝新聞によれば、今回問題となっているのは安徽省の業者で、
と殺の約12時間前から生きた牛の鼻にチューブを挿入し、強制的に水を飲ませていた。水の量は約60リットルに達し、
水を強制的に摂取させられた牛の腹は膨れ上がり、
身体中に浮腫が認められたほか、苦しみのためか目に涙を浮かべている牛もいたという。

 この業者から出荷される牛肉は他の牛肉に比べて単価が安かったため、「単価が安くても、
重さを水増しすれば1頭あたりの利益を増やせる」というのが水増しの目的だったようだ。

 生きた牛に大量の水を飲ませるという行いに対し、中国のネット上では批判の声が高まっているが、この業者の責任者は取材に対し、
「水を飲ませても、飲ませなくても、牛に待っている運命は変わらないではないか」、
「大量に水を飲ませても、牛肉の重さはさほど変わらないのだから、大したことではない」などとと述べた。

業者は現在、地元当局の取り調べを受けている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
http://news.searchina.net/id/1671655

80 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 03:49:29.21 ID:i7pv4jdT.net
裁判しろよ
何やってんの?意味分からんわ
犯罪者を日本に於いて闊歩させるなよ

81 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 05:18:00.30 ID:I0/fK1Gy.net
アンディ一行は迷宮を脱出した。

82 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 06:12:52.51 ID:xWmMbGSl.net
「ぬわああああん、疲れたもぉ〜」
カナリアはその場に服を脱ぎ捨てると
全裸になった。
「ちょっとシャワー浴びてくる」
カナリア髪を縛っていたゴムを取ると
そのまま乳房を揺らしながらシャワールームへ入っていった。

83 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 06:27:51.28 ID:Xy6rAPBw.net
アンディもシャワールームに入ると背後からカナリアをファックした。
カナリアの膣はすでに濡れていたので挿入は滑らかだった。

84 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 06:39:04.44 ID:dyFyd815.net
そして一夜が明けた。

85 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 07:23:48.67 ID:ovLAklHx.net
DONDODODODONG!
何だ?どうやら、誰かがドアをノックしているらしい。

「誰だろう?こんな夜中に。」

ケンは、おそるおそるドアを開けた。

すると、そこにはアンディがいた。

「た た たた 大変なんだよ!カナリアとファックしてたら、抜けなくなっちゃったんだ」
アンディは、カナリアに挿入したままここまでやって来たらしい。

しょうがない、カナリアのアソコも見てみたいし、何とかしてやろう。

86 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 07:43:07.66 ID:8H5RPPal.net
ケンは薬を調合すると、注射器でアンディの股間に打ち、言った。「あっ、間違えた」

87 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 10:28:38.08 ID:/DsTia0x.net
一方スネ夫が部屋に帰ると置き手紙が残されていた

 

88 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 12:28:00.85 ID:gLD22pC1.net
スネ夫はケン宅に空き巣に入っていたのだが
ケン達がやって来たため慌てて先ほどまで物色していた部屋に隠れることにしたのだ。

89 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 12:54:36.02 ID:GkFhem3a.net
が、特徴的な前髪が隠れててもはみ出しておりすぐに見つかって拘束された。
「なんだ?この奇妙な顔と髪型の小さい生き物は?」
カーリーがスネ夫を足蹴にしながらそう言うとケンが答えた。
「どうせゴブリンやゾンビの仲間だろ。とっとと始末しようぜ」

90 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 13:11:04.30 ID:/T1b0aZf.net
ドギャッ!
アンディはその奇妙な生物にカカト落としを喰らわせ、死体を地下室の酸の樽に入れた。

91 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 13:12:20.57 ID:5woF4sTq.net
【何もしてないヤツはいきなりパニック起こす】 世界経済破綻 ⇒ 世界教師マ@トレーヤ ⇒ UFO
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1542853287/l50

92 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 13:55:47.30 ID:NBoLlYAQ.net
アンディ「あっ! おれと付き合うのがイヤなんだな…顔でわかる。もういい。おれとあんたはしょせん、他人だ。」
カナリア「ペッ」
カナリアはアンディに唾を吐きかけるとかケン宅を出ていった。

93 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 14:08:34.58 ID:vWuXDCSb.net
スネ夫「野球しよっか」

94 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 14:59:09.27 ID:Vb4Vkndw.net
アンディはカナリアとケン宅の庭で再び交尾を始めた。

特に理由はない

95 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 17:46:24.41 ID:HBkJph+Q.net
「なぜ俺を除け者にする?」カーリーが悲しそうな顔でそれを眺めていた。

96 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 18:37:30.42 ID:aq1H5CUk.net
        / ̄  ̄\
      / / ̄ \ \
      / /     ヽ )   うりゃうりゃ
     | /  ⌒  ⌒ |
     L/    ヽ ノ  |    ____  
    (6      ‥) )  /__.))ノヽ  
   / ヽ       丿. .|ミ.l _ノ 、_i.)  
  /  /|\  <二>| (^'ミ/.´= .〈= リ  
.`/  / | ヽ_ _ノ   .しi  *.r、_) |   フガッ
      | ,、   \       |  (ニニ' /  
  ((  |    \、..二⊃ ノ `ー―i´ 
     ! 、,   ,,)⌒ ー- ⌒ヽ/
  ((  ( (、  (  \   |  |
     ,ゝ )ゝ ノ >ーノ‐u-J\ \_
     し′し´ し ´      `--=⊇
    ドスドス

97 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 19:20:44.34 ID:c//UoAL1.net
カナリアは狂人だったのだ

98 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 21:07:13.52 ID:7/2+AsyM.net
タケル「うおおおお!俺の日本神話はまだ終わらねえええ!!」
ケンの家に隠れていた狂人タケルは日本刀でアンディの玉と竿をぶったぎった。
そしてタケルはカナリアをさらって逃亡した。

99 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 21:16:28.76 ID:GkFhem3a.net
「どうしようカーリー!開始100レスいかない間に主人公とその相棒が両方ともオカマになっちゃった!」
ケンが慌てふためきながらそう叫ぶ。
「落ち着けケン、たしかに俺は体がニューハーフでアンディはたった今竿も玉も失ったが心は男だからオカマじゃない。それより早く止血してやらないと……」
カーリーの手当てのおかげでアンディはなんとか助かった。

100 :創る名無しに見る名無し:2018/11/23(金) 21:36:12.48 ID:2lLh3BAK.net
のび太はその巨根をふみえさんに見せつけた。
ふみえ「すごい……コレのおかげで君は将来しずかちゃんと結婚できるのね」

スネ夫「のび太のちんこはぼくのものだぞ!」
ふみえ「スネ夫くん、どちらがのび太のちんこをゲットするか決着をつけましょう」

ふみえとスネ夫はリングにあがりプロレスで決着をつけることになった。

101 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 00:27:18.15 ID:mkqENFSK.net
そこへホラ吹きスミスがやって来て、言った。
「俺のダチの話なんだけど、トモアキって
奴でよぅ、ベースボールがとても上手いんだぜ。105マイルを超す速球を投げるんだ」

102 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 02:35:23.61 ID:zhJ8a+FJ.net
「これを付けるんだ!」
ケンはアンディに鹿のぺニスと豚のキンタマを縫合した

103 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 02:52:55.39 ID:/FhbZUuj.net
「ケン、お前はいいよな…。

なんかお前のことがうらやましいよ。

……。

おれなんかダメさ。

だけど、ケン…ま、いいよ。

いつまでも仲良くやっていこうぜ、な。」

104 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 03:31:21.60 ID:38LCl+r4.net
「あなたの竿、わたしの竿。
あなたの玉、わたしの玉。
竿の竿、玉の玉。
竿竿。玉玉。竿玉。」

105 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 04:03:03.19 ID:lr4vfyRa.net
こいつらの愚行をキング牧師が睨みつけている。

106 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 05:31:50.54 ID:k5e/3aLw.net
キング牧師「幸せは歩いてこない。
 だども不幸せも歩いちゃこねえよなぁ」

アンディ「いいえ」

キング牧師「そうか、不幸せは歩くか…
 知らなんだ」

107 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 05:39:32.42 ID:NACv3Uc1.net
そこへアンディ達に謎の武装集団がおそいかかってきた

108 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 05:55:24.67 ID:PrwkBshO.net
その時地割れによりケン達は武装集団ごと
再び地下迷宮に放り込まれてしまった

ケンはこの武装集団が異変に関わっていること確信し、
今は武装集団から逃げるため仲間たちと地下迷宮の奥へと進むことにした。

109 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 11:13:21.31 ID:6/upFH6c.net
ちか めいきゅうは ほんじつを もって へいさすることになりました。
 なにかと まことに ありがとうございました。

110 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 12:09:08.56 ID:GUDKR+V2.net
カーリー「んなわけねぇだろ」
アンディ「誰のいたずらだよ」
カナリア「字面見りゃわかるじゃん。メロンの字だよ」

111 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 12:25:58.82 ID:b6MFthy0.net
暗くじめつく石畳の廊下。
空気はどこまでも黴臭く、時折鼠の足音に紛れて闇の奥から粘菌共の這いまわるみちゃみちゃと粘液質な音がする。
「うぇ、鼻が曲がりそ……」
「カナリア、お前はあまり前へ出るな」
「わかってるよもーケンの心配性」
ぶーと唇を尖らせて、カナリアは言った。

112 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 12:34:13.30 ID:W1gA5ABU.net
アンディは獣の下半身をいじくっている
カーリーはその鹿のぺニスを珍しそうに眺めている

113 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 12:43:38.08 ID:GUDKR+V2.net
アンディ「おい、カーリー! いるか? お前……黒人が黒い服着てちゃどこにいるかわかんねぇよ!」

114 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 13:15:31.50 ID:OI6V9B5A.net
「またそうやって人種差別か?」カーリーは言った。
「白人野郎がいなければ世界はもっと平和だった。白人野郎は野蛮な猿だ」
「そういうお前も人種差別してるじゃないか」アンディは言い返した。
「やめなさいよ二人共。こんな迷宮で喧嘩なんて」
三人は暗い石畳の廊下を歩くが、とうとうあたりは一寸の光も差し込まない暗闇となった。
「おいニガー、灯りだ」アンディはカールに催促した。
「ちっ、人種差別の白ブタ野郎め」カーリーはジッポライターを取り出し火をつけた。

115 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 13:35:07.86 ID:vRZT+MSg.net
どごおおおおおん!!
地下迷宮に満ちていたガスにライターの火が引火し
大爆発が発生した。

アンディ「ぐおおお……」

ぐしゃぐしゃになったケンやカーリーの死体がアンディが意識を失う前に見た最後の光景だった。

116 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 15:07:36.70 ID:yaZurUUO.net
とくにアンディの手術したばかりの下半身はグチャグチャだった

117 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 15:19:00.82 ID:kt1ndFQa.net
「ううぅ……。」
「あが…」
どれだけ気を失っていたのだろうか、アンディ達は目を覚ました。
「うっ!臭い」
臭いの方向にケンが目をやると、腐臭を放つアンディの鹿ぺニスがあった。

118 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 18:11:04.18 ID:FMU+H6KN.net
アンディ「なにも思い出せない・・・><」

119 :創る名無しに見る名無し:2018/11/24(土) 19:05:41.85 ID:vRZT+MSg.net
謎の紳士「君の名前はテリー。私専属のちんちん舐め舐め奴隷ですぞ」
テリー「そうか、じゃあ頑張ってしゃぶらねえとな」
アンディ改めテリーは紳士のいちもつをパクリと口に含んだ。

120 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 12:15:14.66 ID:DmgXN4bX.net
テリー改めアンディはペニスを食い千切った。
「グワーーッ!?」
謎の紳士はアンディを蹴り飛ばし
股間を押さえのたうち回った。

股間を押さえる指の間から血が滲みだしていた。

121 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 12:25:34.17 ID:HOK5j4Xt.net
飛び降りで自殺したときに意識がなくなる直前は「あっ、飛び散る・・・」みたいな謎の感想だったな
まあ失敗して生き残っちゃったんだけど

122 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 12:25:36.95 ID:sPs0ESdM.net
「超……烈破弾!」アンディはとどめの一撃を繰り出した。

123 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 12:59:13.58 ID:Q0YwAQv7.net
謎の紳士「忍法肛門暗黒空間!」
謎の紳士は肛門でアンディの烈破弾を吸い込んでしまった。
そしてアンディ自身も謎の紳士の肛門に吸い込まれようとしていた。

124 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 15:31:24.74 ID:DSBieV1P.net
ケンとカーリーはその様子を見ている。

125 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 16:05:57.53 ID:QFLV/Ocj.net
「アンディ! 手を!」カナリアが肛門に吸い込まれていくアンディに向かって手を伸ばした。
「カナリア!」アンディは手を伸ばす。二人の指先が触れ合う。しかしすぐに離れてしまった。アンディは謎の紳士の肛門に見る見るうちに吸いこまれ、カナリアの前から消えた。
「アンディーーー!」カナリアは叫んだ。

アンディが気がつくと、アンディの目の前には長時計が置かれていた。カッチコッチと規則正しく揺れる振り子が静寂の中で時を刻んでいる。
アンディはうつ伏せになり赤い絨毯の上で倒れていた。木造の柱と白い壁がアンディの四方を囲み、部屋の中央にはアールデコ風の装飾をあしらった椅子が置かれていた。
「ここはどこだ?」アンディは立ち上がった。
するとアンディの後方の扉が音もなく開いた。

126 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 16:37:47.89 ID:eCur9nbz.net
【ウーマン村本】 やったぜ日産? いや政治家からしたら、やったぜ無関心な国民、やったぜ水道民営化
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1543111218/l50

127 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 18:47:35.91 ID:/8D0RPad.net
そこには筋肉質な毛の無い猿が立っていた。
毛の無い猿はゆっくりとアンディに近づくと、低い声で話し出した。
「オマエは今夜シヌ…。」

128 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 18:55:26.17 ID:DnWHgd7p.net
猿は言い間違えたらしく、言い直した。
「お前は今夜ヌシ……」

129 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 19:08:44.49 ID:DmgXN4bX.net
毛のないサルはアンディに対して手製料理をご馳走した。

130 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 19:11:01.02 ID:nmea6XcX.net
そして二人は子供を7人も作り、幸せな一生を送った

131 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 21:58:05.14 ID:R9tvtMvC.net
(完)

132 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 22:10:09.22 ID:Q0YwAQv7.net
第二部 日本神話編 スタート

普通の日本人タケルはアメリカ、テキサスの片田舎で寿司職人として働きはじめた。
タケル「この国で俺の寿司神話を繰り広げてやるぜ!」

133 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 22:44:06.79 ID:R9tvtMvC.net
そこへ近所の実業家ギースが来店し、注文した。
「カリフォルニアロールを握ってくれ」

134 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 23:38:15.20 ID:OnMVEqBD.net
タケル「嫌だね」

135 :創る名無しに見る名無し:2018/11/25(日) 23:47:12.58 ID:Q/Ytsrzr.net
アテナ「イキま〜す///」

136 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 01:20:53.36 ID:9/dpdpBF.net
ギース「ならこいつを握ってくれよ」
ギースはギンギンに勃起したチンポをタケルに見せつけた。

137 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 02:11:27.24 ID:kwWtH1No.net
タケルはギースのそそり立つ巨人を一瞥すると、その先端にネタのマグロを置いた。
「お前さん、立派なものを持ってるねぇ。それは俺の奢りだ。さ、食いねぇ」
ギースはセルフフェラの格好になりマグロを食べようと奮闘した。しかし、ギースの体は固く、マグロに口は届かなかった。
「だめだ、食えねぇ」ギースはため息をついた。

138 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 02:51:08.41 ID:AY2wPoRe.net
<完>

139 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 03:56:33.21 ID:jQEEwukW.net
ケンの自宅地下


伝染病の正体を突き止めたケンはワクチンの開発に取りかかっていた。

「感染すると数秒で脳に侵入して精神を司る部分を破壊し、脱糞しながら攻撃してくるウイルスか…」
ケンはPCの画面を睨みながらブツブツ言っている。

地上ではウイルスは瞬く間に蔓延、更に地底からはゴブリンが現れコロラド州は糞尿のゴーストタウンと化していた。



ウイルスの感染拡大から1年後、毛の無い猿に犯されて昏睡状態だったアンディが目を覚ました。

「こ、ここはどこだ?」
アンディは力なく言った。

「アンディ!良かった、目を覚ましたのね!ここはケンの研究室よ」
カナリアは目に涙を浮かべて喜んでいる。

「アンディ、生きとったんかワレ!」
カーリーはアンディの金玉を指で弾きながら叫んだ。

140 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 09:32:40.87 ID:9/dpdpBF.net
アンディのキンタマには指で弾かれると爆発する呪いがかけられていた。
カーリー「あろっ!?」
カナリア「たわば!」
カーリーとカナリアは爆死しアンディも下半身を失った。

141 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 10:56:17.62 ID:W5KpZMlf.net
ケン「冗談はそれくらいにして、まずは近所のスーパーマーケットで缶詰をかき集めて・・・ガソリンを盗んで・・・車はワゴンを盗んで・・・窓は補強して・・・」
アンディ「メンドクセーなぁ・・・」

142 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 11:00:25.24 ID:t4akjnPS.net
アンディは「おっぶさん」に改名した。

143 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 13:05:50.85 ID:o3egtV1o.net
アンディはリック一行と出会した。
リック「そのこにーちゃん、ここはウォーカーは出ないんかい?」
アンディ「ウォーカー?なんじゃそりゃ」
リック達は顔を見合わせる
リック「しばらくここに厄介になる。」
アンディ「は!?」

144 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 13:10:45.98 ID:A0unlFVZ.net
そこへアレン・ウォーカーがやってきてイノセンスでリック一行を皆殺しにした。
「哀れな悪魔に魂の救済を」
そう言い残すとアレンは立ち去っていった。

145 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 13:37:07.69 ID:9/dpdpBF.net
という夢を射精しながらアンディは見ていた。
アンディ「夢でよかったぜ」
アンディは下半身ハダカになるとカーリーの顔面にまたがり
口の中に糞をひり出した。

146 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 15:11:34.46 ID:0UgUrkEG.net
アンディ「よし、これでオマエの臭いは消えたはずだ」
ケン「これならゾンビにバレないで地上を歩けるぞ」
カナリア「ボケッとしてないで食料を探してきなさいよ!」
カーリー「くうぅ」

147 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 16:04:16.51 ID:kwWtH1No.net
「わかったぜ! 俺に任せな!」
カーリーは地上に出るとスーパーマーケットに向かった。
ゾンビのようにダラダラと、アンディの糞の匂いを醸し出しながら歩くことで、ゾンビたちが襲ってくることはなかった。

148 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 17:13:40.64 ID:6CTxruL9.net
カーリーがスーパーマーケットに入ると、ゾンビ達はレジに行列をつくって並んでいた。
「HAHAHA…ゾンビになっても日頃の癖は抜けないんだな…さて、缶詰め缶詰めと」
数分後、カーリーが大量の缶詰めを手に入れてスーパーを出ようとした瞬間、
「あうあうぁ……あえ」
カーリーは警備員の制服を着たゾンビに腕を捕まれた。
「は、離せ!痛っ、いたたっ」

149 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 21:22:48.62 ID:9/dpdpBF.net
制服のゾンビ「おい、お前人間だろ。俺も実は人間なんだよ」
制服のゾンビは実はゾンビに変装した人間だった。
制服の人間「俺の名前はジョニー・ライデン。職業は肛門科の医者だ。よろしくな」
カーリーとジョニーは食料をゲットしてアンディたちのもとに向かった。

150 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 21:29:52.34 ID:nkiasuyn.net
アンディ「アカ、ミロリ、アオ、グンジョウイロゥ……キデイ」

151 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 21:55:37.67 ID:o3egtV1o.net
「待ってくれー」
リック達も合流した

152 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 22:22:50.40 ID:r1ApowY7.net
リック「生きるために俺たちは最低なことをやってきた。だが、俺たちはまだ必ず戻れるはずだ。俺たちは変われる!」
カーリー「何だオマエ?胡散臭いんだよ」
ガッ!
カーリーはリックを缶詰めで殴打した。
ドサッ
倒れたリックにゾンビが群がった。

153 :創る名無しに見る名無し:2018/11/26(月) 22:44:47.11 ID:tBkRZv1T.net
At that time 〜Institute〜



Knock Knock...

Andy「!?」

※「Little pig! little pig!」

Ken「Who are you?」

※「Let me in!」

154 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 04:46:25.78 ID:811sSJEI.net
ドアを開けるとカーリーだった
カーリー「何してんねん、さっさと開けんかい」
ケン「ごめん、ニーガンかと思ったんだ」
アンディ「あが、あほ、みろり……」

155 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 06:52:12.56 ID:oFUUlS5k.net
ん?アンディの様子が…
クリス「ダメだ、こいつはもうゾンビだ…」
カーリー「なんとかならんのか?そうだ血清があれば」
クリス「いや、気の毒だが…もう手遅れだ」

156 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 08:17:29.36 ID:TtkVaMhX.net
「うぉぉぉぉ俺は根なし草だ!」アンディはそう叫ぶと銃を乱射した。

157 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 08:25:04.33 ID:ZDyy4ahC.net
銃は爆発しアンディは重傷を負い
放たれた弾丸によりカーリー、カナリア、クリスは死んだ。

ケンは命からがら逃げ出した。

158 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 13:45:45.37 ID:Lqg4fHIl.net
「なんてことをしてしまったんだ、俺は……」
アンディは膝を付き銃口を咥えた。

159 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 14:19:44.31 ID:b3AfaW0q.net
「ちょっと待てよ?クリスって誰だ?」
アンディは死体の顔を確認してみたがやはり知らない人物だった。
「こんな奴を仲間に加えた覚えはない……さては記憶操作系の能力者だな!?俺が暴れたのもこいつのせいだ!そうに違いない!この野郎!よくもみんなを!!」
アンディは全ての責任を既に物言わぬ赤の他人に押し付けることにし、クリスの死体をめちゃくちゃに蹴りまくった。

160 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 14:59:27.85 ID:oFUUlS5k.net
「そこまでだ!!」
後方から声がしてふりかえると見馴れない東洋人が立っていた。
「無差別殺人の容疑でお前を連行する。」
港警察署の名物刑事、ユウジとタカである

161 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 16:48:58.04 ID:Lqg4fHIl.net
「猿顔のポリス二人に何が出来るってんだ?」
アンディは振り向き様に素早くベレッタを突き出し引き金を二回引いた。

162 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 17:27:26.21 ID:PBsGdMYm.net
銃声が2回響き渡る。
が、銃弾は放たれない。
空砲だ。

ユウジとタカはパニック状態になりどこかへ逃げ出したようだ。

163 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 18:58:38.23 ID:132XvKri.net
カーリー「何てことをするんだ、お前は」

164 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 19:17:32.51 ID:WdjsK/6Y.net
アンディ「だぁ〜れぇ〜?」

165 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 19:21:18.53 ID:Lqg4fHIl.net
「カーリー、お前生きてたのか!」アンディは吹き出した。

166 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 20:26:09.87 ID:dw9yJwSk.net
Knock Knock...

Andy「heeheehe!?」

※「Little pig! little pig!」

Curley「Who are you?」

※「Let me in!」

167 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 20:31:45.74 ID:p9rW2mNk.net
ドアを開けるとケンだった。
カーリー「ケン、生きとったんかワレ!?」
ケン「ごめん、アンディが恐ろしくて逃げたんだ」
アンディ「あが、あほ、みろり、ひいろ、ほれんじ……。」

168 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 21:06:57.78 ID:oFUUlS5k.net
「俺たちもいるぜ」
リック達一行も加わった。

169 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 21:11:20.22 ID:IymAZ9qm.net
という夢を見た。

170 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 21:32:57.70 ID:PBsGdMYm.net
アンディ「あが、あほ、みろり、ひいほ、ほれんぢ、びんく、ふらさき、ひろ…」

171 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 21:48:40.27 ID:oFUUlS5k.net
ん?アンディの様子が…
クリス「ダメだ、こいつはもうゾンビだ…」
カーリー「なんとかならんのか?そうだ血清があれば」
クリス「いや、気の毒だが…もう手遅れだ」

172 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 21:52:02.15 ID:Lqg4fHIl.net
「うぉぉぉぉ俺は裸のガンマンだ!」アンディはそう叫ぶと銃を乱射した。

173 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 22:05:44.66 ID:xmFZXzn8.net
つもりだったが実際にはアンディは銃など持っていない。

いずれにせよ引き金を引く力もなかった。

ケン「うぅっ、もういやだ・・・。」

ケンは懐から紙の包みを取り出すと、それを広げ
中の粉末を一緒に入っていた管を使って吸引した。

174 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 22:32:53.02 ID:Vxka1UcE.net
ケンは気持ちよくなり精液と糞を漏らした。
アンディはケンを喰ってしまった。
アンディ「まずい」

175 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 22:49:46.15 ID:L974D4PO.net
「あが、あが、あがい」
実際にはアンディは汚物入れのナプキンやらタンポンを食っている。

176 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 22:56:31.56 ID:oFUUlS5k.net
ダーン
銃声がした。
アンディはこめかみに風穴を開けて倒れる
クリスは銃を手にしたまま座りこんだ

177 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 23:01:23.72 ID:lgCQSqXB.net
「ケン、お前はいいよな…。

なんかお前のことがうらやましいよ。

……。

おれなんかダメさ。

だけど、ケン…ま、いいよ。

いつまでも仲良くやっていこうぜ、な。」

178 :創る名無しに見る名無し:2018/11/27(火) 23:10:57.57 ID:oaFboBka.net
と、いう夢をアンディはキンタマを掻きながら見ていた。

179 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 08:10:38.47 ID:BCFizywK.net
ケンはこのままじゃあかんと
子供用自転車に乗り旅に出た。

180 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 08:15:38.63 ID:PojtLt8p.net
うっかり強くキンタマを叩いてしまった

181 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 10:11:30.54 ID:qm8PF92E.net
しかし高級危険ドラッグを服用しているので問題ない

182 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 13:10:30.93 ID:2kGmA8fE.net
「リックはとってもビッグ♭・ディックなのよ」スージーが言った。

183 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 13:36:43.86 ID:rWda+EGF.net
スージーは走行中のケンの自転車の荷台に強引に乗り込みケンに後ろから抱き着いた。
「君のディックはリトル? それともビッグ? ふふふ」

184 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 13:50:57.55 ID:39qjDMDr.net
ケンは後頭部でスージーの顔面を強かに打った。
「ぶぎゃっ!!」
ドサリッと自転車から転落するとスージーは白目を剥いて痙攣する。
「俺に触れるな薄汚れたビッチが……」

185 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 15:37:36.09 ID:kvUSGi0P.net
「こんなんじゃ距離を稼げない…別の乗り物を探さなくては」
ケンは子供用チャリを乗り捨てると、一台のトラックに目をつけた。

186 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 17:02:46.22 ID:2kGmA8fE.net
その荷台に小学生用のチャリが積んである

187 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 17:07:20.76 ID:39qjDMDr.net
しかも六段変速だ

188 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 17:38:22.04 ID:QPIrHRoq.net
「コイツはクールだ!しかもメイドインジャパンだぜ!」
ケンはトラックの荷台から自転車を下ろすとサドルにキスをした。

189 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 18:01:50.59 ID:rWda+EGF.net
「ところで俺は何のためにどこへ向かってるんだ? 自分でもわからねーぜ」
ケンは自転車にまたがると首をひねった。

190 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 19:57:44.61 ID:QPIrHRoq.net
「おがーざーん!おどーざーん!あか!あほ!きいど!みろり!」
ノロノロゾンビから速いゾンビに進化したアンディが追いかけて来た。

191 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 20:23:10.20 ID:8S2jvHOy.net
元同僚の茶さんが大声をあげている
「志村〜うしろうしろ」

192 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 22:44:44.18 ID:3X7QAxkx.net
アンディは、拾って来た糞を、ケンに渡そうとしています。
アンディ「お、おおお、お前はそれが要るだろう。そ、そんな気がするんだ。」

193 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 22:56:46.45 ID:5tL/nqkA.net
ケンはアンディに波動拳をくらわせた

194 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 23:30:24.14 ID:Dop+Ydng.net
「ほいっ」
アンディは波動拳をヒラリとかわした。

「そんな物は必要ない!」
ケンは、アンディの用意した糞を受け取ろうとしません。

「何を持って行くかはお前が決めるんじゃない。
俺だ!」
アンディはケンの顔に糞を塗りたくった。

195 :創る名無しに見る名無し:2018/11/28(水) 23:45:04.47 ID:ADncgPdk.net
そこでどっきりのプラカード
茶「大成功っ」

196 :創る名無しに見る名無し:2018/11/29(木) 05:44:38.57 ID:eCYwcLSH.net
アンディとケンは茶の存在に気が付かず
そのまま通り過ぎた。

197 :創る名無しに見る名無し:2018/11/29(木) 17:46:53.21 ID:iCvRWn2v.net
アンディから逃げ切ったケンはなぜか、浜辺に横たわって、意識を失っていた。
そこへ毛の無い猿が現れ、ケンのために水と食料を置いていった。
目を覚ましたケンが、その猿のあとをつけていくと・・・。

198 :創る名無しに見る名無し:2018/11/29(木) 18:00:57.37 ID:34wLR6oN.net
「カトちゃんぺ」
茶さんが待っていた。
懐かしい顔にケンの表情がほころぶ。
「茶さん、何やってんスか」
「いやね、お前がここでがんばってるって聞いたから応援に来たのよ」

199 :創る名無しに見る名無し:2018/11/29(木) 19:18:54.00 ID:0Tqlb8Ng.net
「だみだこりゃ!」
ケンはそう言いながら茶の脳天にチョップを叩き込んだ。
「へぶっ!」
茶の顔は歪み、口からは体液を吐き出した。
「だみだこりゃ! だみだこりゃ! だみだこりゃ!」
「へぶっ! っくし! あいて!」
茶の身体は顔だけ残して砂浜に沈んだ。

200 :創る名無しに見る名無し:2018/11/29(木) 19:30:31.04 ID:vM0nD8sO.net
ケンは、埋まっている茶の隣に、半ば埋まっているリュックのようなものを見つけた。
ケン「よいしょ、ん…?かなり重いな。中に何か良いものがあるかも。」

201 :創る名無しに見る名無し:2018/11/29(木) 20:50:24.03 ID:OYWr84XD.net
リュックは空っぽだった。リュックそのものが重いのだ。

202 :創る名無しに見る名無し:2018/11/29(木) 21:56:14.83 ID:8lmEWX8d.net
リュック「かかったなアホが!」
リュックの正体は魔獣ミミックだった。
ケンはリュックに頭を食いちぎられてしまった。

203 :創る名無しに見る名無し:2018/11/29(木) 22:00:04.83 ID:M6j9f4oQ.net
頭を食いちぎられたケンの胴体であったが、まるで何も問題が無いかのように腕を動かすとミミックを捕まえて自身の首に押さえ付けた。
「ぐおっ!!……こ、こいつ……俺を乗っとる気か……!?」
ミミックの意識は徐々に無くなっていき、こうして怪人リュックマン・ケンが誕生した。

204 :創る名無しに見る名無し:2018/11/29(木) 22:22:09.17 ID:8lmEWX8d.net
リュックマン・ケン「俺がアメリカを守る!」
リュックマン・ケンはアメリカを守るため悪人退治をすることにした。
リュックマン・ケン「まずはお前を殺す」
アンディ「お、俺?」

205 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 04:55:15.93 ID:2Z1BrAX2.net
「うおーーーーッ、私はアメリカンヒーローだーっ!」
カナリアは斧を振り回し、リュックマンケンの腕と頭を切り落とした。

206 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 07:28:33.41 ID:8BPJuuNH.net
ケン・リュックマン

207 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 07:59:32.57 ID:FD3Oai63.net
毛の無い猿はケンに水を飲ませようとしますが、ケンは飲めません。
猿「お前の口はヒヒのけつみたいに、すっかり
膨れてるんだな。」

208 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 08:47:53.18 ID:3MozYjc5.net
ケンは毛の無い猿を殴り倒すと、浜辺の小さなコミュニティーにやって来た。
しかし住民たちはケンを敵視している。
薄毛の猿「猿は猿を殺さない!」

209 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 09:15:53.93 ID:WVbaEscb.net
ケンはパンツを履いた猿に、パンツを脱ぐように要求しました。
パンツを履いた猿「嫌だ。」
ケン「脱ぐんだ」
パンツを履いた猿「ウキャー!やめろ!」
ペロン
ケンが無理やりパンツを脱がすと、梅毒に侵された性器が現れた。
パンツを脱いだ猿「ううっ……。」
ケン「こりゃ気持ち悪い。道理でパンツを履くわけだ(笑)」

210 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 21:16:02.75 ID:Y8LmQnJ6.net
ケン「冗談はさておき、お前はものすごくイカすぜ。」

211 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 21:28:45.72 ID:yvFANjUt.net
猿の長老、長さんがダミ声で言った。
「だみだこりゃ〜」
長さんはそう言いながらケンの脳天にチョップを叩き込んだ。
「へぶっ!」
ケンの顔は歪み、口からは体液を吐き出した。
「だみだこりゃ! だみだこりゃ! だみだこりゃ!」
「あい〜ん、だっふんだ!?」
ケンの身体は顔だけ残して砂浜に沈んだ。

212 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 22:32:30.19 ID:WDcC1p7V.net
アンディ「さてアホがいなくなったところで先を急ぐぞ」
カーリー「おおよ、キングオブファイターズで大暴れしてやるぜ」
カナリア「あたしたち三人で頂点を目指しましょう」

こうして三人はキングオブファイターズの会場にたどり着いた。
一回戦の相手は

213 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 22:39:24.26 ID:QLdU9w/l.net
西エリア最強の異名を取る鈍器コング☆西村であった。
「なんだおめーら〜、3人がかりかか〜? 仲良しだな〜」
西村は骨付き肉にかじりつきゲップをした。

214 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 22:44:43.25 ID:yvFANjUt.net
スネ夫、のび丸、G'の日本チームだ

「ハン、楽勝だな」
アンディは鼻で笑ったが大苦戦を強いられる。
先鋒、のび丸の真空片手駒によりカーリー、カナリアが沈み
大将のアンディも瀕死寸前まで追い込まれる

215 :創る名無しに見る名無し:2018/11/30(金) 23:36:23.95 ID:plo8GArp.net
そこへ久々に目の眼マンも現れたがどうもこちら様子がおかしい。
目の眼マン?「シャババー!いつまで私にこんなオーバーボディを着せておくつもりだぁ?」
先生?「グロロ……嘘が嫌いなお前には悪いがもう少々耐えてくれ。じきに時が来る」
そう言うと先生に化けた男は空間に穴を開け。二人してそこへ飛び込み姿を消した……

216 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 03:56:21.43 ID:6MWhJyIf.net
京、庵、テリー、舞、アテナが現れ、ドラえもんキャラを全て倒してしまった。

217 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 05:22:51.28 ID:xw5FZj+h.net
格闘大会は終わった。
すると、猿達はケンを砂浜から引き出すと治療を始めた。
長老猿「余計な事をするでない!」
ナース猿「嫌よ、この世界にはケンが必要なの」
長老猿「なんじゃと!?」
ドクター猿「長老、私もケンなのです」
長老猿「は?」
薄毛の猿「分かってないね、私たち全員ケンなんだ」

218 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 05:53:52.13 ID:5FcB62P7.net
猿たちはケンの妄想が具現化した存在だったのだ。ゾンビも隕石もウィルスもケンが全ての元凶だったのである。

219 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 11:38:42.60 ID:kpt70vB/.net
カーリー「ケン猿の仲、って言うだけに? ヒーヒーヒ―!」

220 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 15:00:15.25 ID:KNrb3PPj.net
「しかし最強のケン・リュックマンは俺だけだ」
ケン・リュックマンは鋼の肉体を見せつけながら立ち上がった。
「さぁ、何人でもかかってこい」

221 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 15:21:35.77 ID:DHEDy299.net
ケンリュックマンは自身が生み出した妄想のゾンビと戦っている。
「さあ、次はどいつだ!」

222 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 15:21:36.21 ID:fiswO3f0.net
「うおーーっ、私が主人公だーっ!」
カナリアは斧を振り回しケン・リュックマンを一刀両断した。

カナリアの凶行によってリングは血の海となり、その場は騒然となった。

223 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 16:58:54.97 ID:lR/GjJ6J.net
「私は狂っている。精神病院への入院を希望する」
 カナリアは斧を片手に血だらけになりながら立ち尽くした。
 駆けつけた警察がカナリアを取り囲むと警察の一人が拡声器越しに言った。
「フリーズ! プットダウンウェポン!」
 カナリアは斧を上空に掲げた。
「いや、狂っているのはこの社会の方だ。私は正常だ」
 カナリアは斧を勢いよく投げると一人の警察の脳天をかち割った。
「愚かな人間ども! 私を止められるなら止めてみろ!」
「シュート! シュート!」
取り囲んだ警察が一斉に発泡すると、カナリアは銃弾で蜂の巣になった。

224 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 17:11:26.75 ID:VGMB4Jfx.net
リック達一行が戦闘に参加した。

225 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 17:51:03.28 ID:sjZabhio.net
グシャ
ケンはルシールと名付けたバットでリック達の脳天をカチ割った。
リック「あろ?」
ミショーン「かぺ?」

226 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 19:55:39.98 ID:KNrb3PPj.net
ケン「見たか、これがケン・リュックマンの力」

227 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 21:39:02.31 ID:2rf7nmAC.net
左半身だけになったケンは片足でピョンピョン跳ねながら
銃弾を浴びながらも殺戮をやめないカナリアを止めるため戦いを挑んだ。

228 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 23:14:09.75 ID:bZYhz862.net
ケン「君は悪い娘だな」
アンディ「諦めろ、私たち全員ケンだ」
カーリー「そういうこと」
ケンはルシール(有刺鉄線を巻き付けた木製のバット)でカナリアの頭を叩き潰した。
カナリア「死ーーーーん…。」

229 :創る名無しに見る名無し:2018/12/01(土) 23:29:17.78 ID:ZNPoNOQJ.net
「何なんだあの頭がリュックの化け物は」
狼狽えるポリスにケンは近づく
「失礼な奴だな、どうするルシール?」
ケンはバットに話しかけた

230 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 00:41:01.66 ID:B3UsbIOW.net
ルシール「いいかげん真実に目覚めろ」
ケンは突然われに返り自分が単なる薬物中毒者である現実に気づいてしまった。
ケン「うおおお!俺はアメリカ神話だーーーーー!!!」
ケンはバットを振りかざし警官に襲い掛かった。

231 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 03:35:36.59 ID:ZU5DCduU.net
そこへ馬に乗り、トマホークを振りかざしてジェロニモが山から降りて来た。

232 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 04:29:49.53 ID:zpEgJxLB.net
よう見たらモヒカンのパンクスがギターを振り回しとったんや。

233 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 05:15:13.17 ID:XbfLAyQL.net
薬物の効果が切れたことでケン・リュックマンは幻覚の世界から現実世界に帰ってきた。

ケン・リュックマンは慌ててシャブを懐から取り出そうとしたが見つからない。

234 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 06:17:10.75 ID:vH0RHCca.net
バビル2世「くだらん茶番は終わりにして本場の朝マック行くぞ!」
スネ夫「おう!」

235 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 08:30:35.07 ID:XbfLAyQL.net
スネ夫たちは朝マックに舌鼓を打ち談笑した。

そのまま帰宅して首吊り自殺をした。

236 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 12:23:39.06 ID:WfXnILAP.net
ケン・リュックマン「誰かシャブを持ってないかい?」
女ポリス「マリファナならあるわ」
そう言って女ポリスはケンに葉っぱを投げた。
ケン・リュックマン「オマエは最高だな」
ケンは女ポリスにウインクをした。

237 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 12:41:29.77 ID:KyI0GWpG.net
そこへ糞を握りしめたアンディがフラフラと歩いてきた。
アンディ「あ、あ、あげる…。」
ケン「ありがとう…だが、お前はそれが要るだろう。そんな気がするんだ。」
アンディ「あが、あほ、みろり…ゲン」

238 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 12:58:34.11 ID:1fx/DQCD.net
「マリファナ? グラス程度で喜んでいるのか? 素人だな」
ドラッグ・マスター・マツモトが嘲笑を浮かべながらやって来た。

239 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 14:06:50.20 ID:xmWbbZka.net
アンディはマツモトの口に糞をねじ込むと、ケンはルシールでその頭を殴打した。
ベチャ
グシャッ
ベチャ
グチャッ
二人の息はまるで餅をつくようにピッタリだ。

240 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 14:24:38.26 ID:4ncIBndL.net
御開帳です


http://connect.uh-oh.jp/

241 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 16:09:13.60 ID:Lt3oefDk.net
とどめにジェロニモがギター型マシンガンでキヨシ・マツモトを蜂の巣にした。
そしてパトカーを奪うとゾンビの群れに突っ込んだ。
アンディは女ゾンビとファックし、ジェロニモはマシンガンを乱射した。
ケン・リュックマン「ひとたび知り合えば、俺たちゃほんと合理的なんだ。」

242 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 20:33:14.58 ID:E6zmganp.net
「死ねいっ!」
死んだはずのカナリアが突然背後から現れ、手に持った両手剣でジェロニモを殺害した。
「ふははははっ、主人公は何度でもよみがえるのだ!」
カナリアは高笑いをすると、両手剣を振りかざしケン・リュックマンに襲いかかる。

243 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 20:39:18.31 ID:nZu2pDXX.net
ジェニーがスナイパーライフルで奴らを撃ち殺した

244 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 20:58:47.93 ID:YNdQJnF+.net
しかし、ケン・リュックマンはカナリアの猛攻を華麗に躱していく。
「君も懲りない奴だね。こうなれば仕方ない」
ケン・リュックマンはカナリアの両手剣を掴んだ。
「なにぃ!?…馬鹿め剣を引けばお前の指はバラバラだ。」
カナリアは剣を手前に引こうとしたが、剣は動かない。
「カナリア、君の負けだ。」
ケン・リュックマンはカナリアの剣をもぎ取るとその剣で彼女を切り裂いた。

245 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 21:22:35.80 ID:rVUfLhHd.net
ケン・リュックマンはカナリアから服を強引に剥ぎ取ると
肉付きの良い白い肢体があらわになり、服越しからもその存在を主張していた
双丘がゆらゆらと揺れていた。
ケン・リュックマンはカナリアの乳房に顔を埋めた。

246 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 21:37:58.29 ID:VDmo5jgw.net
ケンは次にどうしていいやら分からない!

247 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 22:41:24.72 ID:nZu2pDXX.net
カナリア「あーら、もしかして童貞君?」
カナリアは優位に立ったつもりらしい。
ケン「…」

248 :創る名無しに見る名無し:2018/12/02(日) 23:01:09.07 ID:PPWDs6UF.net
カナリアはその白く細い両足をケンの腰に回した。
「どう? 今の気分は?」
カナリアは口元に薄ら笑いを浮かべてケンの目を見ている。カナリアの甘い香水の香りとメスの匂いが混じりケンの鼻腔を刺激する。
ケンはカナリアにされるがままになっていた。

249 :創る名無しに見る名無し:2018/12/03(月) 01:44:43.63 ID:I8In50DY.net
ケン「こ、攻撃されている!?コイツは危険だ!!」

250 :創る名無しに見る名無し:2018/12/03(月) 05:45:27.73 ID:bE75NLdz.net
「主人公はこの程度で闘志を折られたりは…ぎっ!?」
ケンは目の前にある二つの果実の片方にかぶり付くとカナリアは悲鳴をあげた。
ケンは大きな手でカナリアの乳房をぎこちない動きで強く揉み始めた。

251 :創る名無しに見る名無し:2018/12/03(月) 06:04:22.65 ID:qXPTmrrV.net
「くせもの!」
と、カナリア股をまさぐり叫んでみたものの
やはり、どうしていいやら分からない。

252 :創る名無しに見る名無し:2018/12/03(月) 23:11:04.61 ID:8b9qXzo6.net
カナリア:ひとつだけお願いがあります
     いなくなってしまった人たちのこと、時々でいいから……
     思い出してください

253 :創る名無しに見る名無し:2018/12/03(月) 23:15:13.28 ID:mQ0tnErL.net
ケン・リュックマン「俺たちみたいなのが どこかで戦っています ときどき、思い出してください」

254 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 00:23:27.09 ID:2sAM9J4g.net
「おっと、ゴメンよ」
突然、ケンの体に当たってそのまま通りすぎて行く少年。
「へへっ、チョロいもんだぜ」
ケンからくすねた財布を手にして笑う
彼の名はバット。
このストリート一帯を縄張りにするコソ泥である。

255 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 01:04:11.19 ID:zRcIm9z8.net
「あ〜クソクソクソクソクソクソクソ!!」
ケンはルシール(有刺鉄線を巻き付けたバット)を握りしめるとバットを追った。

256 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 01:42:59.53 ID:/j0HRd37.net
バット「かかったなアホが!」
ケンはバットによって地雷地帯に誘導されてしまった。
そしてケンは地雷を踏んでしまった。

257 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 06:28:06.64 ID:DH9A88qS.net
ケンは重症を負ったがどうにかカナリアのもとへ戻ってこれた。

258 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 08:26:20.15 ID:cO3fZ9LT.net
ケン「だって俺様は伝説の男ケン・リュックマンだぜ?」

259 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 08:30:46.22 ID:tKQ90dV4.net
アンディはいつの間にかケンに主役の座を奪われているような気がした。

260 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 09:26:40.64 ID:2sAM9J4g.net
ゾンビになったアンディはゴーストタウンを徘徊している

261 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 11:22:02.60 ID:/j0HRd37.net
そこにエクソシストのカラス親父があらわれた

262 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 11:44:19.23 ID:Xrnop0Ti.net
カラス神父「キリストの名が汝を滅ぼす!」
そう言うと神父はアンディに聖水をふりかけた。
アンディ「ん?」ポカーン

263 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 12:46:19.80 ID:g5enkY3J.net
しかし間違えて醤油をふりかけてしまった

264 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 16:46:48.84 ID:T9Xkwe2E.net
「そこのお嬢さん…この瓶に……」
カラス神父はカナリアに尿を入れてくれと頼んだ。
「あたいの聖水が欲しいってか、わかったよ」
カナリアはその場にしゃがむと、泡だらけの尿を小瓶に流し込んだ。

265 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 17:10:52.14 ID:uh6Y8FLH.net
つんとしたアンモニア臭に思わず神父もにっこり。

266 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 17:39:16.21 ID:3ByHFRtR.net
そして無言でカナリアの首を自慢の怪力で絞め始めた。

267 :創る名無しに見る名無し:2018/12/04(火) 20:09:35.32 ID:yy7tc4b+.net
カナリアは恍惚とした表情で失禁した。

268 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 02:11:14.90 ID:7ErL8PsV.net
さらに糞も漏らしてしまった。しかも糞は延々とひり出され止まることがなかった。

269 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 02:24:43.07 ID:AruV1Sh8.net
ヘロインの離脱症状はいつになっても慣れるもんじゃない。下痢に関しては特に酷い。この一発で8時間はもつ。また買いに行かないと。

270 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 02:46:23.02 ID:fHAN0cg5.net
そう呟くとカナリアは座薬を肛門に挿入した。

271 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 06:45:46.78 ID:iOcnNxcN.net
ケン・リュックマンはカナリアの肛門から座薬を取り出した

272 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 10:54:01.55 ID:fHAN0cg5.net
ケンが座薬を便器に捨て流すと、カナリアはそれを追いかけるように便器に頭から飛び込んだ。

273 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 11:17:27.24 ID:AruV1Sh8.net
排水溝に突破口あり。とことん堕ちてみれば道は開ける。

274 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 17:50:11.34 ID:qQbRXQZ8.net
カナリアは便器に吸い込まれていった。
ケン「しまった!外のマンホールから下水道に降りるぞ」
アンディ「ケ、ケ、ケンと一緒だだだだなんて…。なんかド、ド、ドキドキしちゃうど」

275 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 17:58:36.51 ID:CHDHxELk.net
「やめさしてもらうわ」
カラス神父はバチカンに帰った。

276 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 20:47:42.06 ID:iLPFDTjP.net
下水道に降りたケンとアンディは突然、脈絡もなく歌い出した。

277 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 21:57:05.49 ID:AruV1Sh8.net
あーなーたーがほしーい
あーなーたーがほしーい

278 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 22:20:20.64 ID:EuqaZzzp.net
カナリアは下水道の水路にぽつんと立っている

279 :創る名無しに見る名無し:2018/12/05(水) 23:44:51.92 ID:NlYRS0+g.net
カナリア「Ng&#224;y x&#7917;a ng&#224;y x&#432;a…。」

280 :創る名無しに見る名無し:2018/12/06(木) 00:19:50.58 ID:VXMNOGz4.net
「あでは何だ?」

 アンディの言葉にケンが返事をする。

「スライムだな。
 あれも接着剤なんかの素材になるので売れるんだが、体や武器を溶かすんでみんな避けているんだ」

 そのスライムはケンの一殴りで見事に動かなくなる。
 めり込んだバットを引き抜くと、中から体液が溢れて水路にたれてゆく。

281 :創る名無しに見る名無し:2018/12/06(木) 03:31:47.86 ID:7D4YjcBF.net
カナリア「ピーピョロロ〜〜ピーピョロロ〜〜♪」

282 :創る名無しに見る名無し:2018/12/06(木) 05:32:30.04 ID:vq+qDw6R.net
「レロレロレロ」おっぱいを舐める音がする。

283 :創る名無しに見る名無し:2018/12/06(木) 05:50:45.31 ID:H92W1UJs.net
ケンはカナリアのおっぱいを舐めている

284 :創る名無しに見る名無し:2018/12/06(木) 06:42:06.93 ID:WqSNkj1C.net
童貞のケンはペニスを挿入しようとしたがうまくいかない

285 :創る名無しに見る名無し:2018/12/06(木) 17:00:31.85 ID:jeXRqIFL.net
ニュル!

286 :創る名無しに見る名無し:2018/12/06(木) 17:02:47.09 ID:X7VMD/UC.net
カナリア「痛いっ!」
ケン「あふぅ」
アンディ「ちあう〜ちあう〜そこじゃなひ〜♪」

287 :創る名無しに見る名無し:2018/12/06(木) 17:12:09.88 ID:3owq1bjN.net
「バッチこーい!」
カーリーが現れた四つん這いになった。

288 :創る名無しに見る名無し:2018/12/07(金) 00:11:14.99 ID:QzFL94RI.net
白い粉をあそこに塗ってもっとエキサイティング!!

289 :創る名無しに見る名無し:2018/12/07(金) 01:46:22.59 ID:w+MAodx8.net
パン!パン!パン!
「あふっ」
パン!パン!
「はっ」
パン!パン!パン!
「いぐっ」

290 :創る名無しに見る名無し:2018/12/07(金) 01:55:02.37 ID:uXUSu7JX.net
アンディとカーリーが繋がっている

291 :創る名無しに見る名無し:2018/12/07(金) 02:25:50.87 ID:mZZnEptb.net
低俗B級リレー小説

292 :創る名無しに見る名無し:2018/12/07(金) 02:36:45.64 ID:1ooS97Bp.net
「バッチこーい!」
カーリーが現れた四つん這いになった。

293 :創る名無しに見る名無し:2018/12/07(金) 05:22:45.26 ID:1ooS97Bp.net
ドグワジャロァ!
ケンはルシールでカーリーを叩き潰した。
「わかんねぇ、わかんねぇ…」

「わかんねぇ、さっぱりわかんねぇ…」
ケンは譫言のように呟いている。

「どうした?何がわかんねぇんだ?」
アンディはケンの顔を覗き込みながら聞いた。

294 :創る名無しに見る名無し:2018/12/08(土) 07:40:53.49 ID:6V8FZTWj.net
「茶番は終わりだーっ!」
カナリアはルシールでアンディとケンを撲殺した。

295 :創る名無しに見る名無し:2018/12/08(土) 15:49:21.76 ID:5TzajDGg.net
カナリア「さて体を洗おうかしら」
カナリアは全裸になるとシャワー室に向かった。
タケル「待っていたぞ!お前に俺の子を孕ませてやる!」
狂気の日本男児タケルがフル勃起でカナリアに襲い掛かった。

296 :創る名無しに見る名無し:2018/12/08(土) 16:28:46.05 ID:SbgYivqN.net
シャワー室の影から全身がただれた男が飛び出しうめき声を上げてカナリアとタケルに襲いかかった。
カナリアが男をかわすとその後ろにいたタケルに男が覆いかぶさった。
「日本神話! 日本神話ー!」
「この男、例の伝染病にかかっているみたいね。こんなところでシャワーを浴びるなんてどうかしてるわ」
カナリアはタケルを置いてシャワー室から飛び出した。
「日本神話ー!? 日本神話ー!」

297 :創る名無しに見る名無し:2018/12/08(土) 23:50:50.65 ID:5TzajDGg.net
しかしカナリアの前にゾンビ化したアンディとケンがあらわれた。

298 :創る名無しに見る名無し:2018/12/08(土) 23:56:35.26 ID:SbgYivqN.net
「アンディ! ケン! 私よ! わからないの?」
カナリアは見る影もなくなった二人を前で叫んだ。

299 :創る名無しに見る名無し:2018/12/09(日) 03:18:34.40 ID:SIXUx1Ma.net
「こいつらはもうダメだ。殺すしかない」
リックが二人の頭にナイフを突き刺した。

300 :創る名無しに見る名無し:2018/12/09(日) 03:26:41.14 ID:VbnX/xpa.net
劣等民族チョッパリらしいな

301 :創る名無しに見る名無し:2018/12/09(日) 03:35:22.63 ID:WmQP7wJp.net
そこへ草加雅人が手をウェットティッシュで拭きながらやって来た

302 :創る名無しに見る名無し:2018/12/09(日) 03:54:41.79 ID:noxuf+nA.net
草加は拙い英語で、目の前のヒスパニック系女性…カナリアと会話しようとしたが彼女には通用しなかった。

303 :創る名無しに見る名無し:2018/12/09(日) 05:03:58.13 ID:+9N7yl0T.net
草加「Ha……Hau match? Wan naito, Wan naito」

304 :創る名無しに見る名無し:2018/12/09(日) 23:13:17.35 ID:wE5fs1TW.net
草加はデルタに変身した。
カナリア「なぜカイザじゃないの?」
そんな疑問を抱きながらルシファーズハンマーを喰らってカナリアは灰になった。

305 :創る名無しに見る名無し:2018/12/10(月) 21:32:19.94 ID:SugQra6S.net
草加はケンにより眠りに就いた。永遠の眠りに。

306 :創る名無しに見る名無し:2018/12/10(月) 22:33:07.29 ID:X+rF7nuP.net
カナリアの灰が風で巻き上げられ一所に集まると、人の形になりカナリアが灰の中から浮き出てきた。
「よくもやってくれたわね。生きてる事を後悔させてあげるわ」
カナリアは服の下から金の装飾が施されたサーベルを取り出すとケンの喉元に突き付けた。
「おっと、へへ、カナリア、俺だよ俺」ケンは引きつり笑いを浮かべた。

307 :創る名無しに見る名無し:2018/12/10(月) 23:09:49.89 ID:bB5fLSNe.net
一方、その頃。

幻魔「ぐわっ!おのれっ、おのれぇーー!ぎゃあーーーーー!!」

ハッケヨイ「姫様、大丈夫かい?」

姫「はい…」ポッ

四天王の一人、幻魔を倒したヘッポコくんは、姫を連れてお城に戻りました。

王様は大喜びです。

王「ヘッポコよ。よく姫を連れ帰ってくれた。そなたこそまことの勇者じゃ!」

ヘッポコ「いゃあ、それほどでも…」フフン

ヘッポコくんは鼻高々です。

その夜は姫の帰還を祝って、夜遅くまで宴が行われました。

ドンチャン♪ドンチャン♪

そして、夜が明けた!

308 :創る名無しに見る名無し:2018/12/10(月) 23:11:33.33 ID:d8OaCac3.net
一方、その頃。

幻魔「ぐわっ!おのれっ、おのれぇーー!ぎゃあーーーーー!!」

ヘッポコ「姫様、大丈夫かい?」

姫「はい…」ポッ

四天王の一人、幻魔を倒したヘッポコくんは、姫を連れてお城に戻りました。

王様は大喜びです。

王「ヘッポコよ。よく姫を連れ帰ってくれた。そなたこそまことの勇者じゃ!」

ハッケヨイ「いゃあ、それほどでも…」フフン

ヘッポコくんは鼻高々です。

その夜は姫の帰還を祝って、夜遅くまで宴が行われました。

ドンチャン♪ドンチャン♪

そして、夜が明けた!

309 :創る名無しに見る名無し:2018/12/10(月) 23:12:18.26 ID:d8OaCac3.net
一方、その頃。

幻魔「ぐわっ!おのれっ、おのれぇーー!ぎゃあーーーーー!!」

ヘッポコ「姫様、大丈夫かい?」

姫「はい…」ポッ

四天王の一人、幻魔を倒したヘッポコくんは、姫を連れてお城に戻りました。

王様は大喜びです。

王「ヘッポコよ。よく姫を連れ帰ってくれた。そなたこそまことの勇者じゃ!」

ヘッポコ「いゃあ、それほどでも…」フフン

ヘッポコくんは鼻高々です。

その夜はハッケヨイの帰還を祝って、夜遅くまで宴が行われました。

ドンチャン♪ドンチャン♪

そして、夜が明けた!

310 :創る名無しに見る名無し:2018/12/11(火) 05:44:37.87 ID:r2MivvZ2.net
「勇者様っ、勇者様起きてください。勇者様っ」
ヘッポコが目を覚ますと目の前には姫様がいた。
ここは教会のようだ。

すべてははぐれメタルに負けたヘッポコが見た夢だった。

311 :創る名無しに見る名無し:2018/12/11(火) 12:27:28.21 ID:QzOAtj8s.net
ヘッポコは夢を見た……。

レベルを限界突破した勇者ヘッポコは姫様と散歩をしていた。

ザシュッ!

メタルキング「ウボアー!」

ヘッポコ「弱いなぁ…もうレベル256だよ、これじゃ魔王なんか瞬殺だなー」

姫「ヘッポコ様、油断大敵ですわよ。あっ、そう言えば先程の村でこんな噂話を聞きましたわ」

ヘッポコ「へーどんな話だい?」

姫「最近魔王城でなにやら傭兵を集めたり、警備の強化をしているらしいとか…」

ヘッポコ「ハハハ、無駄無駄、オレはもう十分に強いし、姫だってレベル80越えたでしょ?」

姫「で、でも、私は呪文も使えないし…」

ヘッポコ「いいんだよ、ダップン姫(笑)」

姫「その言い方およしになって!」

ブリブリブリブリブリブリブリュミチイッ!

ヘッポコ「ぎゃーーーっ!!」

312 :創る名無しに見る名無し:2018/12/11(火) 20:31:52.98 ID:BJY1ROEq.net
ヘッポコは夢から覚める。
「あれ、俺なんの夢見てたっけ」
ヘッポコのレベルはまだ7だ。
姫のレベルは2だ。

313 :創る名無しに見る名無し:2018/12/12(水) 05:38:33.24 ID:f0gEmF0z.net
ヘッポコくんは姫と一緒に魔王を倒すために旅をしていました。ある日、林道を歩いていると

村人「たったすけてくれー」

1人のおじさんが怪物に追いかけ回され、助けを求めてきたのです。

姫「よしここは助けてあげなければ」

姫「イヤー」

怪物「グワーッ」
姫が弓矢で怪物を射ると、矢は怪物怪物の目に当たり、悲鳴を上げながら倒れました。

村人「ありがとうございます。おかげで助かりました!」

ヘッポコ「なーに、これくらい朝飯前さ」

姫「…勇者様は隅に隠れてガタガタと震えていただけじゃないですか」

314 :創る名無しに見る名無し:2018/12/12(水) 23:15:54.61 ID:D0tfZjax.net
ヘッポコ「うるさい黙れ!」

姫「ヒッ、勇者さま?」

ヘッポコは姫を睨み付けると拳を振り上げた。

315 :創る名無しに見る名無し:2018/12/12(水) 23:42:21.45 ID:aWd2decX.net
姫はヘッポコの拳を握り締めた

ヘッポコ「ぎゃあ!痛いっ!」

姫「私がモンスターをどれだけ倒したのかわかってるの?」

姫はヘッポコの腕をひねり上げた

ヘッポコ「ぐわぁ!痛てててっ」

姫「私もうレベルが30なのよ?勇者さまは…まぁだレベル7でしょ」

ヘッポコ「くううっ」

姫「勇者さま、お腹すいたわ」

ヘッポコ「はいっ、コンビニに行ってきまつ!」

姫「作ってよ」

ヘッポコ「はいっ、わかりまつた!」

316 :創る名無しに見る名無し:2018/12/13(木) 05:27:31.13 ID:eeFLriPs.net
姫「うん、美味しい!」

姫「お片付けもお願い」

ヘッポコ「…」
姫は満足するとベッドの上に寝そべりました。

317 :創る名無しに見る名無し:2018/12/13(木) 06:38:11.50 ID:vYIBi49e.net
ヘッポコ「くくくっ、どうやら薬が効いたようだな」

姫「スヤスヤ」

ヘッポコ「ヤってやる!この女、めちゃくちゃにしてやる!!……ゴクリ」

318 :創る名無しに見る名無し:2018/12/13(木) 17:35:50.37 ID:m5c7G7NM.net
姫は目を覚ましました。でも体がスースーするし、
ベッドに横になって眠ったはずなのに椅子に座っているような感じがしたのです。

姫「うぬっ、これは一体っ!?」

意識がハッキリすると姫はびっくりしました。
姫は椅子に縛り付けられていたのです。


ヘッポコ「良い夢は見られたかな」ニヤニヤ

ヘッポコくんは姫の横に立ちニヤニヤと笑っていました。

姫「勇者様、何故こんなことを?」

319 :創る名無しに見る名無し:2018/12/13(木) 18:17:53.50 ID:2mIA2qjf.net
『ずっと一緒だね…』

それが姫の聞いた最期の言葉だった。

320 :創る名無しに見る名無し:2018/12/13(木) 18:18:45.81 ID:JO34Que/.net
「喋るな!」
ヘッポコは姫の頬を叩いた。
「なにをするの!?」
姫は目を丸くしてへっぽこを見た。

321 :創る名無しに見る名無し:2018/12/13(木) 18:49:49.93 ID:Vs1L/27l.net
姫は全裸だった。
装備や服は剥ぎ取られ鎖帷子の上からではわからなかった主張するような豊満な乳房もくびれた腰回りも、ピンクの秘所も丸見えだ。

しかしヘッポコくんには刺激が強すぎた。

322 :創る名無しに見る名無し:2018/12/13(木) 19:20:39.95 ID:JO34Que/.net
「ぶああぁぁあああぁああっ!」
ヘッポコは鼻の両穴から血を吹き出し死亡した。

323 :創る名無しに見る名無し:2018/12/13(木) 19:21:56.60 ID:rKpGgYNP.net
良く見たら右の乳首だけ陥没していた。

324 :創る名無しに見る名無し:2018/12/13(木) 20:49:04.14 ID:m5c7G7NM.net
姫「情けないなあ」

姫は怪力で紐を解くと、ヘッポコにビンタをかまし目覚めさせた。

ヘッポコ「はっ、姫!」

姫「勇者よ、これしきのことで倒れるとは何事かっ!?」

325 :創る名無しに見る名無し:2018/12/13(木) 22:16:20.42 ID:0ipDFzD7.net
ケン・リュックマン「そんなんで悔しくないのかい。僕が力をやろう」

そこへ悪魔ケン・リュックマンが現れ囁いた。 

ヘッポコ「俺悔しい。力がほしい!」

ケン・リュックマンがヘッポコくんにエネルギー送り込んだ。
みるみる力が湧いてくる。

326 :創る名無しに見る名無し:2018/12/14(金) 00:24:27.37 ID:1qW9qSKy.net
ヘッポコくんの身体は風船のように膨らみ破裂した。

327 :創る名無しに見る名無し:2018/12/14(金) 04:17:54.17 ID:rNwvXe03.net
―あなたは死にました―


気がつくと、ヘッポコくんは王様の前にいました。

王「おぉ 勇者よ。死んでしまうとは何事じゃ」

ヘッポコくんはしょんぼりです。

王「やはり姫との二人旅は危険じゃ。街の酒場で仲間を見つけるがよかろう」

さっそく、ヘッポコくんは酒場に向かいました。

街の酒場に入っていったヘッポコくん。

カウンターのお姉さんに話しかけました。

ヘッポコ「オレは勇者だ。戦士と僧侶と魔法使いを呼び出してくれ」

ルイーダ「なあに、坊や。子供はこんなとこに来ちゃだめよ」

ヘッポコくんは追い出されてしまいました。

328 :創る名無しに見る名無し:2018/12/14(金) 05:59:24.45 ID:+puUu/Dm.net
仕方がないのでヘッポコくんは1人で旅をすることにしました。

ヘッポコ「俺は勇者、1人で出来るもん!」

ヘッポコくんは楽天的に考えながら酒場から出ると、姫がいました。

姫「主人公たる私を置いてひとり旅とはいただけませんねえ」



姫はどうしてもついて行くと聞かないのでヘッポコくんはしぶしぶ同行させることにしました。

329 :創る名無しに見る名無し:2018/12/14(金) 06:23:38.35 ID:o3plr9c2.net
鎖帷子で武装した姫は斧と棍棒の二刀流て魔物の群れを虐殺していきました。
ヘッポコくんの活躍する幕がありません。

戦闘では役立たずのヘッポコくんは昼は荷物もちをしたり、夜は背中を流したりと雑務の一部を押し付けられてしまいます。

330 :創る名無しに見る名無し:2018/12/14(金) 22:23:15.47 ID:sibTpH9J.net
タケル「何が勇者だ!俺は日本神話だ!」
タケルは日本刀でヘッポコ君を両断した。
姫「よくもヘッポコ君を!」
タケル「お前も神話の1ページにしてやる!」

331 :創る名無しに見る名無し:2018/12/14(金) 22:59:33.60 ID:1qW9qSKy.net
姫は両手を両胸に当てるとおっぱいを持ち上げるような形に構えた。すると乳首の部分がパカリと開き先端から銃口が飛び出した。
「蜂の巣にしてやる!」
連なるような銃声が響き渡った。

332 :創る名無しに見る名無し:2018/12/15(土) 05:00:28.90 ID:C+Dw7TzA.net
盗賊は蜂の巣になり死んだ。

しかし、襲撃を受けたヘッポコも死んでしまった。

姫は死んだ勇者をカントン寺院に運ぶと、到底払えない高額の蘇生料金を請求されました。

すると姫は僧侶の首に斧を当てながら囁いた。

「切り落とすわよ」

ビックリした僧侶は慌てて呪文を唱え始めました。

「ささやき いのり だっぷん ねんじろ!」

ヘッポコは復活した。

333 :創る名無しに見る名無し:2018/12/15(土) 05:31:45.37 ID:N1CiBw6y.net
”おわび 作者急病のため ご好評を
 いただきました 勇者ヘッポコくんは
 今回で終了と させていただきます。
”ご愛読ありがとうございました。

334 :創る名無しに見る名無し:2018/12/15(土) 06:19:36.49 ID:WQTZTv7M.net
姫「ようやく私が主人公に認められたのだな。」

姫はガッツポーズ決めた。

335 :創る名無しに見る名無し:2018/12/15(土) 06:24:58.76 ID:1zNSgut9.net
ヘッポコ「何が主人公だ、俺は勇者だーっ!」

336 :創る名無しに見る名無し:2018/12/15(土) 07:56:17.64 ID:D6IPId6u.net
しかし、イケメン勇者の台頭によりヘッポコは失脚した。
姫は今日もイケメン勇者の経営するホストクラブ『スターダスト』に通う

337 :創る名無しに見る名無し:2018/12/15(土) 09:05:40.75 ID:88J9s1/e.net
「いらっしゃーせー、お姫様ー!」
イケメンホストが姫を迎え入れた。

338 :創る名無しに見る名無し:2018/12/15(土) 12:01:25.83 ID:N1CiBw6y.net
―スターダスト、イケメン勇者の店─

はん、何がイケメン勇者だ!

・・・私はその村で兄と二人、幸せに暮らしていた。1年前のあの日までは・・・。

東の塔に魔物が巣食うようになり、兄はひとり魔物退治に出かけた。

後で助けに行くと言う勇者たちの言葉を信じて・・・。

しかし、ホストたちは怖気づいて、誰も東の塔には行かなかった。

助けが来ることを信じて、たった一人で魔物と戦った兄。

私が兄を心配して東の塔に様子を見に行ったときには、兄はもうすでに息絶えていた。

(お兄ちゃん、死んじゃやだよー。目を開けてよ、お兄ちゃん。ヘッポコお兄ちゃーん!)

私の心の中に、兄を裏切ったホスト勇者たちへの憎しみが芽生えはじめていた。

339 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 00:18:13.83 ID:9OBM6esA.net
タケル「何がイケメン勇者だ!俺は日本神話だ!」
タケルは日本刀でイケメン君を両断した。
姫「よくもイケメン君を!」
タケル「お前も神話の1ページにしてやる!」

340 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 05:03:21.87 ID:QItsOeAk.net
姫は両手を両胸に当てるとおっぱいを持ち上げるような形に構えた。すると乳首の部分がパカリと開き先端から銃口が飛び出した。
「蜂の巣にしてやる!」
連なるような銃声が響き渡った。
盗賊は蜂の巣になり死んだ。

341 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 05:58:20.54 ID:zPBhcS6c.net
第4章 『完』

342 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 09:27:02.36 ID:OjAA0IOv.net
ヘッポコくんは幼なじみのビッチちゃんとふつう兄貴を仲間に旅をしていました。

ヘッポコくんは勇者の1人として認められましたが、ヘッポコのお仕事は外界の調査任務でした。

343 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 10:51:47.32 ID:kottO8/C.net
ふつう兄貴とビッチは駆け落ちした。
ヘッポコは一人で任務を続行した。

344 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 12:34:53.82 ID:tIJlMejp.net
王様「どうしたんだいヘッポコくん。えっなに、誰も仲間になってくれない?」

王様「それなら・・・」


狂気の皇子タケル、神に愛された美少年コーガンが仲間になった。

345 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 14:28:58.96 ID:EtTD5GvW.net
「その二人だけは嫌です」
ヘッポコくんは王さまにお願いしました。
「余の申すことが受け入れられんとな?衛兵!」
ヘッポコくんは衛兵二人に腕を捕まれました。
「牢屋にぶちこんでおけ」
「はっ!」
衛兵はヘッポコくんを地下牢に連れていきました。

346 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 14:52:23.03 ID:40JgBG3M.net
牢屋


ケン・リュックマン「おう、新入りか?オレはケン、コイツはゾンビのアンディだ」

アンディ「あが、あほ、みろり、きいど!」

ヘッポコ「オレはヘッポコ、世界を救う勇者だ!」

347 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 17:30:13.05 ID:OtFbISDp.net
https://www.shokubanoningenkankei.com/entry/30.html

348 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 21:25:45.70 ID:9OBM6esA.net
それから数か月後、ヘッポコくんはケン・リュックマンのいちもつを
口でしゃぶらされ、ケツをアンディに犯されていた。

そして娑婆ではふつう兄貴がタケルに殺され
ビッチはタケルに犯されていた。

タケル「俺が日本神話だ!」

349 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 22:50:04.82 ID:zQaswlQN.net
グジャア
タケルはケンのルシール(バット)で頭を叩き潰されて絶命した。
「はしゃぎ過ぎだぜメーン」

350 :創る名無しに見る名無し:2018/12/16(日) 23:05:00.26 ID:t/Fcl5Rr.net
経験値65535を手に入れた!

ケン・リュックマンはレベルが30上がった!

351 :創る名無しに見る名無し:2018/12/17(月) 05:14:20.31 ID:OeEEN/TH.net
王様「何っ、封印されし大悪魔ケン・リュックマンが脱獄しただと!?」

衛兵「…はい、牢番からの情報です」

王様「至急、兵を集めケンリュックマンの討伐へ当たらせるのだ!」

352 :創る名無しに見る名無し:2018/12/17(月) 05:43:28.16 ID:9Tu9mSch.net
ケン「なん…だと…?」
ケン・リュックマンはアンディの裏切りにより地下深くへ封印された。
王様「うむ、そなたのおかげで都の危機は去った。礼をせねば」

アンディは65535枚の金貨を手に入れた。

アンディ「へへへへっ」

アンディは都の校外に豪邸を建て優雅に暮らしましたとさ。

353 :創る名無しに見る名無し:2018/12/17(月) 06:10:44.17 ID:WVLipYLV.net
しかし、ケンリュックマンは身代わりを立て牢から脱出していた。

今は勇者ヘッポコのお供として身を隠して行動していた。

354 :創る名無しに見る名無し:2018/12/17(月) 06:11:05.41 ID:WVLipYLV.net
しかし、ケンリュックマンは身代わりを立て牢から脱出していた。

今は勇者ヘッポコのお供として身を隠して行動していた。

355 :創る名無しに見る名無し:2018/12/17(月) 06:11:07.57 ID:WVLipYLV.net
しかし、ケンリュックマンは身代わりを立て牢から脱出していた。

今は勇者ヘッポコのお供として身を隠して行動していた。

356 :創る名無しに見る名無し:2018/12/17(月) 14:27:35.71 ID:Kd7VwNkv.net
しかし、ケンリュックマンは身代わりを立て牢から脱出していた。

今は勇者ヘッポコのお供として身を隠して行動していた。

357 :創る名無しに見る名無し:2018/12/17(月) 15:10:59.83 ID:fblNMA9v.net
賢者「ケンじゃ!」

賢者「ケンじゃ!」

賢者「ケンじゃ!」

358 :創る名無しに見る名無し:2018/12/17(月) 15:12:14.93 ID:fblNMA9v.net
賢者「ケン・リュックマンじゃ!」

359 :創る名無しに見る名無し:2018/12/17(月) 22:39:00.27 ID:8OLvXn3p.net
変態小僧よしえ「乳首だけは許して…」
その悲願に僕は

360 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 00:07:28.57 ID:wnprdc6u.net
先生とハッケヨイは眩しさに目をくらまされた
その好きにふみえと杏子のマッスルドッキングにより先生とハッケヨイは撃破された!
二回戦進出!!!!

361 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 00:24:42.17 ID:jn0gsBVd.net
よしえは周りの注目が自分からそれたことに気が付くと、その場から急ぎ足で離れた。急ぐあまりその途中で右足をひねり痛めてしまった。足を引きずりながら六階建てのアパートの入り口にたどり着くと中に入っていった。
「私の乳首は私が守る。私の乳首は私がーー」階段を登りながら自分自身に言い聞かせるようによしえは呟いた。
アパートの四階に辿り着くとよしえは階段から離れた角部屋の前に立った。ガチャリとドアノブを回すと部屋の中に入り、しばらくするとショットガンを片手に部屋から出てきた。ショットガンのコッキングを引きながらよしえは叫んだ。
「変態ヤンキーども! 私の乳首は私のものだ! 思い知らせてやる!」

362 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 00:47:31.43 ID:jn0gsBVd.net
よしえはアパートの通路の窓からショットガンをぶっ放した。
散弾がケンリュックマンの足元に命中するとひとかけらが跳弾しケンの股間に当たった。
「あがぁ! ファック! 俺の股間がぁ! 畜生、クソ女! 殺してやる!」
「ひゅ〜、ひでーもんだぜ」アンディは口笛を吹いた。
ケンは内股になりながらよしえのいるアパートを目指した。
「変態ヤンキーども! 乳首はやらないよ! こいつでどいつもこいつも撃ち殺してやる!」
よしえは再び窓からショットガンをぶっ放した。ケンとアンディは近くに停車していた車の陰に隠れた。
「おい、ケン! なんとかしろよあのジャパニーズを!」
「知るか! 畜生、血が止まらねぇ。殺してやる、殺してやる……」
再び銃声が響き渡り、ケン達が隠れていた車の窓ガラスが割れた。アパートからよしえの高笑いが聞こえてきた。

363 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 02:42:08.35 ID:K4NOfKsP.net
タケル「何が乳首だ!俺は日本神話だ!」
タケルは日本刀でよしえを両断した。
姫「よくもよしえ君を!」
タケル「お前も神話の1ページにしてやる!」

364 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 04:07:02.84 ID:W7zDHvnj.net
姫はタケルの股間の日本刀に処女を汚された。

365 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 04:18:04.09 ID:YjFDYReX.net
下ネタに走るのは愚行
そして連載は打ち切られることになり

366 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 04:35:34.98 ID:q18ut6q6.net
アンディはそこで目を覚ました。
そこは王都から程近い村の宿屋だ。

「…なぜだ、なぜ俺を裏切ったのだ…アンディ!?」

367 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 04:44:37.35 ID:YjFDYReX.net
アンディ「お前は不知火!?」
アンディの脳裏に忌々しい過去が蘇る。
そう、あれはまだ二十歳になる前だった…

368 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 05:25:28.88 ID:W7zDHvnj.net
そこへ酔っぱらいチャイナ娘、メイファンが乱入してきた。
「何が勇者だ、日本神話だ。私は4000年の歴史の中国神話だーっ」

メイファンは青竜刀を振り回しアンディやタケルを真っ二つにした。

369 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 05:45:49.31 ID:pGwIJhRZ.net
ケン「よくもアンディを…!」

メイファン「お前も中国神話の一文ぐらいにはしてやろう」

370 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 21:09:12.46 ID:YjFDYReX.net
その頃、本当のアメリカでは

371 :創る名無しに見る名無し:2018/12/18(火) 23:07:53.10 ID:jn0gsBVd.net
シュタイナーとベルモットが新ツインタワーの屋上で話していた。
「シュタイナー様、風邪が強うございます。中に入りましょう」
「ベルモットよ、俺はアメリカを手に入れるぞ。この国は俺のものだ」

372 :創る名無しに見る名無し:2018/12/19(水) 04:23:25.67 ID:ohTw+ax/.net
突然、ツインタワーは崩壊を始めシュタイナーとベルモットは闇の中へ落ちていった。

373 :創る名無しに見る名無し:2018/12/19(水) 05:28:26.72 ID:7ffWCFLl.net
2人が目を覚ますとそこは沼のど真ん中だ。

374 :創る名無しに見る名無し:2018/12/19(水) 06:41:38.43 ID:nN+mMcua.net
ここはあの世だった。

375 :創る名無しに見る名無し:2018/12/19(水) 11:20:48.49 ID:VSqLVyk8.net
ケン「メイファンさん命だけは助けてください」
ケンは全裸になりメイファンに土下座した。

376 :創る名無しに見る名無し:2018/12/19(水) 11:26:06.98 ID:7koVFJQ/.net
土下座した拍子に頭部のリュックの蓋が開き、中身がこぼれ落ちてしまった

377 :創る名無しに見る名無し:2018/12/19(水) 17:57:13.34 ID:OzAkfh3B.net
こぼれたのは腐った弁当だった
「あっ!」
腹が減ったホイホンは弁当を食べ丹下段平
「あっ!腹が痛いっ!」
ホイホンは脱糞した

378 :創る名無しに見る名無し:2018/12/19(水) 20:23:22.41 ID:cZVLwdl8.net
「私の前で汚らわしいものを見せるな」
メイファンは冷たく低い声で言い放つと、腹痛でうずくまるホイホンをサッカーボールのように蹴り飛ばした。

「ウゲッ!!?」
蹴り飛ばされたホイホンは悲鳴をあげ、ゲロを撒きちらしながら転がった。

379 :創る名無しに見る名無し:2018/12/20(木) 05:41:22.71 ID:66pD8l6F.net
ヘッポコは傍観している。

380 :創る名無しに見る名無し:2018/12/20(木) 05:51:02.27 ID:MW0LAzK/.net
ヘッポコは助けようともしない。
これが勇者だからだ。

381 :創る名無しに見る名無し:2018/12/20(木) 13:06:37.92 ID:iS/Gv00w.net
ヘッポコ「オレは魔物退治にしか興味ないのさ」

そう言うとヘッポコは洞窟の中に入っていった。

ケン「オレも行くぜ!」

グシャ

ケンはルシールでメイファンの頭を叩き潰すとヘッポコの後を追った。

382 :創る名無しに見る名無し:2018/12/20(木) 17:24:03.90 ID:66pD8l6F.net
この洞窟がヘッポコくんの自宅なのだ。

383 :創る名無しに見る名無し:2018/12/20(木) 18:09:48.08 ID:qy4+MP/n.net
洞窟内は糞尿の臭いが充満し、その空気は肺の中までねっとりと絡み付く。
「うぅっ」
強烈な悪臭にケンは思わず呻いた。
「誰だい?ヘッポコかい?」
洞窟の奥からしゃがれた声がする。
「そうだよ、母ちゃんただいま!」
ヘッポコは元気に返事をした。

384 :創る名無しに見る名無し:2018/12/20(木) 18:20:26.94 ID:2sZPFcOI.net
あれ?母ちゃんがグリズリーに犯されとる。

385 :創る名無しに見る名無し:2018/12/20(木) 19:41:37.78 ID:MW0LAzK/.net
グリズリーの正体はジェバンニ先生でした。

386 :創る名無しに見る名無し:2018/12/21(金) 02:44:34.50 ID:64XPuk2F.net
タケル「こんな臭い洞窟は日本神話にはいらん!」
タケルはガソリンを撒き火を放った。

387 :創る名無しに見る名無し:2018/12/21(金) 06:19:26.13 ID:3XmTM+9N.net
ガソリンではなく水だった。
「あれ、くそっ火がつかねえぞ」
タケルは火が付かないことに焦り苛立った。
彼は容器にガソリンの匂いがついていたため勘違いをしたのだ。

「火が付かないのならお前が火になればいい。」
背後から女の声がした。タケルが後ろを振り向こうとすると
何やら冷たい液体をかけられ、次の瞬間彼は火だるまになった。
「アツゥイッ!」
タケルは何が起こったのかわからず悲鳴をあげながら洞窟の奥へ走っていった。
「ハハハハッ、走れ走れ!」
声の主はメイファンだった。彼女は腹に手をあて笑い声を響かせた。

388 :創る名無しに見る名無し:2018/12/21(金) 06:41:43.16 ID:vc1+JY6s.net
ケンリュックマンは火災を小便で鎮火した。

389 :創る名無しに見る名無し:2018/12/21(金) 07:26:27.26 ID:bQvRGD3n.net
そんなケン・リュックマンに拍手喝采。
「おお、貴方こそ誠の勇者だ。」
王様はケン・リュックマンを褒め称え、
勇者に任命した。
「下品だけど、やった素晴らしいでごわす」
ハッケヨイは口笛を鳴らした。
「ウチの穀潰しも見習ってほしいわ」
ヘッポコくんのママはウットリしている。

390 :創る名無しに見る名無し:2018/12/21(金) 08:27:46.25 ID:MwQKZpgb.net
肉踊る世界
「やっぱアメリカと言えばステーキですな」
日本人観光客の金成喪吉は嬉しそうに笑ってステーキハウスに入っていった。

391 :創る名無しに見る名無し:2018/12/21(金) 15:18:29.42 ID:htw0NPSk.net
が、タケルの奇行のせいでこの辺りでの日本人に対する目は非常に冷たいものだった。
「これが人種差別ですか……」
出されたばかりなのにすっかり冷えきってコチコチになったステーキを前に喪吉は頭を垂れる。

392 :創る名無しに見る名無し:2018/12/21(金) 16:10:48.69 ID:dgTE9tOj.net
カーリー「HAHAHA! 俺達はジェファーソンとこのドーナツでも食べに行こうぜ、アンディ」

393 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 01:52:14.55 ID:RFIaYNoL.net
喪吉「許さんぞ毛唐ども……。お、俺が日本神話だーー!!!」
喪吉は二代目タケルとして日本神話に目覚めた。

394 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 07:35:24.24 ID:tH/QIiQR.net
喪吉はまず白人女をハメ殺す計画を立てた

395 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 08:31:39.45 ID:a8QD/tIS.net
ハンバーガーショップでバイトするハイスクールギャルのキャサリンがボインちゃんで

396 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 09:31:29.38 ID:t2jbkaWC.net
でもワキガが強烈に臭くて

397 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 12:22:36.59 ID:oGumibM5.net
それでも全米一の美女だ

398 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 12:25:23.23 ID:Y7u1Oqi4.net
彼女はよくハメ殺されそうになるのでボディーガードをつけていた。

399 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 12:32:20.15 ID:vK2IByOd.net
自分を襲ってきた男を好きにしてもいいという契約で雇った東洋人のホモだ。
一見冴えない中年だが周りの人物から「先生」と呼ばれるほどの実力者である。

400 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 15:07:21.09 ID:Y7u1Oqi4.net
しかしその日キャサリンを襲いにやって来たのはレズビアンのメリーアンだった。

401 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 15:10:15.98 ID:YFI4t6m/.net
しかもマーシャルアーツをやっている

402 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 15:59:20.10 ID:UvrX33Ul.net
【たけしの超常現象特番、本日18時56分】 大槻教授がUFOやマ@トレーヤを見たらどんな反応するかな
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1545444404/l50



遊んでないで沖縄の危機に立ち上がれ!

403 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 18:26:17.33 ID:a8QD/tIS.net
メリーアン「あ、U.F.O」
話の脈絡もなく指差すメリーアン
キャサリン「?」
彼女は不思議ちゃんだったのだ。

404 :創る名無しに見る名無し:2018/12/22(土) 22:16:56.15 ID:RFIaYNoL.net
しかしそこに本物のUFOがあらわれた。
UFOはキャサリンとメリーアンをさらっていった。

405 :創る名無しに見る名無し:2018/12/23(日) 06:37:22.24 ID:G4XFajDN.net
UFOには高見沢が乗っていた。

406 :創る名無しに見る名無し:2018/12/23(日) 13:19:28.12 ID:L2NPPlAr.net
タケル「何がUFOだ!俺は日本神話だ!」
タケルはUFOを日本刀でまっぷたつにした.]

407 :創る名無しに見る名無し:2018/12/23(日) 13:33:15.44 ID:RHgqWK10.net
カッコつけて立っていた高見沢は真っ二つになった。

408 :創る名無しに見る名無し:2018/12/23(日) 14:22:56.35 ID:qpmj7jGN.net
タケルはキャサリンの腋臭の臭さに失神した。

409 :創る名無しに見る名無し:2018/12/23(日) 15:34:02.18 ID:2kEZnbpU.net
「物語なんてそうそう生まれるもんじゃないのよ」
キャサリンは言った。
「現実は退屈な『物語未満』の繰り返しよ」

410 :創る名無しに見る名無し:2018/12/23(日) 16:37:11.15 ID:zJTbNP5L.net
キャサリンは突如吐き気を催し嗚咽した。キャサリンの口から口いっぱいに広がった真っ赤な塊が連なるように流れ出た。塊の質感はスライムのようで光沢があり、無臭だった。塊は1メートルほどにもなる。
塊は失神したタケルの顔にペタリとへばりついた。

411 :創る名無しに見る名無し:2018/12/23(日) 17:25:47.91 ID:bqZZlSdj.net
「オーマイガー!」
「オーマイガー!」
「オーマイガー!」

412 :創る名無しに見る名無し:2018/12/23(日) 20:10:10.61 ID:zJTbNP5L.net
塊は失神しているタケルの口の中に入るとバタバタと魚のように尾をバタつかせ、その勢いでもってタケルの中に入っていった。
タケルの喉はマルタのように膨らみ、身体はピクピクと小刻みに震えている。
「オーマイガー!」
キャサリンは顔を両手で覆い悲鳴を上げた。

413 :創る名無しに見る名無し:2018/12/24(月) 07:29:28.51 ID:yrNPwNiH.net
「オーマイガー!」カーリーは叫び声を上げた。

414 :創る名無しに見る名無し:2018/12/24(月) 11:45:44.99 ID:/J06t77S.net
タケルの顔は青白く目は飛び出て充血し、喉はパンパンに膨らみ口からは塊の端っこが飛び出ている。
タケルはその状態でむっくりと起き上がるとキャサリンの肩を掴んだ。タケルの身体はピクピクと震えている。
「オーマイガー!」キャサリンとカーリーは同時に叫んだ。

415 :創る名無しに見る名無し:2018/12/24(月) 13:43:32.82 ID:yrNPwNiH.net
「オーマイガー!」アンディーも叫んだ。

416 :創る名無しに見る名無し:2018/12/24(月) 15:10:38.26 ID:t/pOzH/1.net
編集長「オーマイガー!この三文小説は打ち切りだよ!」

おわり

417 :創る名無しに見る名無し:2018/12/24(月) 16:38:56.35 ID:/J06t77S.net
「ジャパニーズ! キャサリンから離れろ!」
カーリーはタケルの腹に蹴りを入れた。タケルはキャサリンから手を離すと尻餅をついた。
「なんてものを吐き出したんだキャサリン、お前大丈夫か?」アンディはタケルの方を見ながらキャサリンに言った。
「おぇっ! おえぇぇぇ!」
キャサリンは今度は緑色の塊を吐き出した。緑色の塊は床に落ちると警戒するミーアキャットのように体を持ち上げた。
「大丈夫じゃ……ないみたいだな」アンディはその場から一歩後退すると振り返り走り出し叫んだ。
「逃げろ!」

418 :創る名無しに見る名無し:2018/12/24(月) 16:50:57.59 ID:JOVOr5+h.net
しかしただ一人、「オーマイガー」を言わない人物がいた。
ヒトの顔を持たない孤高の戦士、ケン・リュックマンである。
「ここは私に任せて貰おう」
そう言って前に進み出ると、脇に構えた拳が赤く燃え上がった。

419 :創る名無しに見る名無し:2018/12/24(月) 17:02:22.09 ID:/J06t77S.net
「バァーーン・ナッコウゥゥゥ!」
ケン・リュックマンは燃え上がる右手を緑色の塊めがけて打ち込んだ。その瞬間、タケルが間に割って入りケンの拳を両手で受け止めた。その姿勢のままケンの拳の力でタケルは後退し踏ん張った足元に跡が引いた。
「なにっ! 俺のバーン・ナックルを受け止めやがった!」
次の瞬間、緑色の塊がケンに飛びかかった!

420 :創る名無しに見る名無し:2018/12/24(月) 17:05:22.92 ID:/J06t77S.net
>>419
セリフ訂正「なんですとっ! 私のバーンナックルを受け止めた!?」

421 :創る名無しに見る名無し:2018/12/25(火) 12:33:40.82 ID:WC0PTFC8.net
ケンは苦しみだした。顔は青ざめ、額には脂汗が滲み出している。

422 :創る名無しに見る名無し:2018/12/25(火) 17:37:15.50 ID:tAF5nORQ.net
「ケン、どうした!?」アンディがケンに駆け寄った。
ケンの右手は燃え上がるように赤くなっていた。
「それはなんだ!? バーンナックルの副作用か!?」
「いや……こんな副作用はありませんね。あの東洋人……」
ケンはタケルを睨んだ。
「毒かなにかが手のひらに仕込んであったのでしょう。迂闊でした……」

423 :創る名無しに見る名無し:2018/12/25(火) 21:11:59.64 ID:tAF5nORQ.net
タケルは足を引きずようにしてゆっくりと一歩一歩アンディたちの方へ近づいてくる。
「へっ! この毒まんじゅうめ! パンチがダメでも蹴りならなんともなかったぜ」カーリーはタケルの方を向いて構えた。そこへキャサリンが倒れ込むようにしてカーリの背中にもたれかかった。
「なにをするキャサリン! 離れてろ」カーリーの制止に聞く耳を持たないとでも言うようにキャサリンは言った。
「ぅっ! うまれるぅ〜!」

424 :創る名無しに見る名無し:2018/12/25(火) 21:36:20.51 ID:Ha38NUEr.net
ぶりぶりぶり!ぶびばっ!
キャサリンは盛大にクソを漏らした。
キャサリン「赤ちゃんと思ったらうんこだったわ」

425 :創る名無しに見る名無し:2018/12/26(水) 05:13:41.14 ID:9XuryWDx.net
「お前は本当にどうしようもない女だな」カーリーが言った。
「汚らしい牝犬です」ケンが言った。
「キャサリン! 具合はどうだ? 大丈夫か?」アンディが言った。
「お願いアンディ、こいつらを殺して……」キャサリンは駆け寄ってきたアンディにもたれかかった。

426 :創る名無しに見る名無し:2018/12/26(水) 05:44:35.96 ID:8P9KKbAi.net
「なんだか暑いな…」
キャサリンはカーディガンを脱ぎ捨てた。
そして、その下のブラウスのボタンを外し始めた。

427 :創る名無しに見る名無し:2018/12/26(水) 12:08:28.72 ID:ceHNa2ux.net
この茶番に私は付き合わなければいけないのかしらね…
キャロルは失笑していた。

428 :創る名無しに見る名無し:2018/12/26(水) 12:18:59.96 ID:HiFeztBD.net
「…暑い。」
キャロルは服を脱ぎはじめた。

429 :創る名無しに見る名無し:2018/12/26(水) 18:25:52.46 ID:9XuryWDx.net
「うほほ! いいですぞ! もっと脱ぐです!」
ケンは鼻の下を伸ばして言った。
「な、なにをやってやがる!」
カーリーは淑女ふたりの裸体から目を逸らし赤面した。
「お前らジャパニーズを始末するじゃなかったのか」
アンディはため息をついた。

430 :創る名無しに見る名無し:2018/12/26(水) 23:07:27.85 ID:XUo/mrPp.net
カナリア「乱交ならアタシも混ぜてよ」
カナリアは全裸になった。
そして三人の女たちはハダカで四つん這いになり尻を振って
男たちを誘惑した。

431 :創る名無しに見る名無し:2018/12/26(水) 23:35:14.81 ID:9XuryWDx.net
「妹よ、服を着ろ」アンディは言った。
「いやよ、わたしもファックするの」カナリアは首と尻を振った。

432 :創る名無しに見る名無し:2018/12/27(木) 10:45:11.01 ID:9ygjZJqn.net
ちなみにカナリア達はは女かと思ったら普通に男であった

433 :創る名無しに見る名無し:2018/12/27(木) 20:56:40.92 ID:5CPMg08B.net
吉川「カナリア達ははは女ではないと言うのか?」
カナリア達「誰?このおっさん」
吉川「私は正義飲み方だ!!」
カナリア達「ふーん」

434 :創る名無しに見る名無し:2018/12/28(金) 20:00:25.19 ID:rDlg23g3.net
ステファニー「ははははははは!」

435 :創る名無しに見る名無し:2018/12/28(金) 22:22:25.04 ID:G/gPd2DI.net
「誰だお前は」誰ともなく言った。

436 :創る名無しに見る名無し:2018/12/29(土) 00:43:42.10 ID:jRhmR3gz.net
ケン「そんなことより乱交しようぜ」
ケンはいつの間にか全裸になっていた。
裸の女たちを見てよだれを垂らし勃起している。
アンディ「仕方ねえな」
ズブリ
ケン「アッー!」

アンディはケンを犯しはじめた。。

437 :創る名無しに見る名無し:2018/12/29(土) 00:47:17.11 ID:tZIQ0j/k.net
ヌーディストビーチでの出来事である

438 :創る名無しに見る名無し:2018/12/29(土) 02:25:38.33 ID:Te+y/g0N.net
初老のティーチャー「私も参加して良いですかな?!」
ケンとアンディはそのアジアの初老の教師を見つめた

439 :創る名無しに見る名無し:2018/12/29(土) 03:36:32.75 ID:H2fb5dzT.net
ケンとアンディは顔を見合わせるとニヤリと笑った。
「いいぜ、爺さん。20ドル払いな」ケンは初老の教師に手を差し出した。

440 :創る名無しに見る名無し:2018/12/29(土) 07:11:16.51 ID:vUHqmOF9.net
初老のティーチャーのキスが唇をこじ開ける!
紫色の舌が、毒を注いで来た。

441 :創る名無しに見る名無し:2018/12/29(土) 12:16:42.06 ID:tk7swJ0m.net
初老のティーチャー「カハハ!!!!かかりましたな?!これでお前達は我が性奴隷となる!」
初老のティーチャーが放った毒の攻撃はケンのからだを硬直させた!
アンディ「き、きさまぁ!な、何者だぁ!!!!」
初老のティーチャー「私か?私は初老のティーチャーですぞ」

442 :創る名無しに見る名無し:2018/12/29(土) 12:53:08.66 ID:3r8FUwbn.net
それが初老のティーチャーの最期だった。

彼は笑顔のまま死んでいた。

それはそれは安らかな顔でした。

あ な た は こ ん な 顔 で 死 ね ま す か ?

443 :創る名無しに見る名無し:2018/12/29(土) 22:11:54.18 ID:jRhmR3gz.net
一方、放置された女たち、キャサリンとキャロルはカナリアを捕まえ
レズ調教プレイの真っ最中だった。

444 :創る名無しに見る名無し:2018/12/30(日) 02:18:33.88 ID:OvduXHNH.net
そこへ上部にグレネードランチャーをポン付けした改造ルンバ10000万台がワラワラとやって来た

445 :創る名無しに見る名無し:2018/12/30(日) 04:23:34.12 ID:Ws/3YiT4.net
ルンバの1台がグレネードランチャーを放つと残りのルンバも釣られるようにしてグレネードランチャーを次々にはなった。
一帯は轟音と煙に包まれ人間などその肉片すらも残っていないような有様になった。
しかし、その男は生き残った。男の名はーー。

446 :創る名無しに見る名無し:2018/12/30(日) 05:25:08.59 ID:/pWikotR.net
アンディ・ワイアットさんだ。

447 :創る名無しに見る名無し:2018/12/30(日) 13:14:22.24 ID:Ws/3YiT4.net
アンディは旅に出ることにした。
「乱交パーティーにも飽きた。俺は清純な恋愛をするんだ」

448 :創る名無しに見る名無し:2018/12/30(日) 21:23:19.74 ID:aaLKsy7E.net
タケル「何が清純だ!俺は日本神話だ!」
日本刀を持ったタケルが襲い掛かってきた。

449 :創る名無しに見る名無し:2018/12/30(日) 22:02:05.55 ID:Ws/3YiT4.net
アンディは白刃取りでタケルの凶刃を防いだ。
「お前にプラトニックでピュアなラブストーリーが出来るか? いや、できまい」
アンディは右ストレートをタケルの鼻っつらに叩き込んだ。タケルはのたうち回り絶命した。

450 :創る名無しに見る名無し:2018/12/31(月) 06:25:45.01 ID:Aub769ik.net
何でゾンビが普通に話すんだよカス

451 :創る名無しに見る名無し:2018/12/31(月) 10:01:42.34 ID:J6y5P6i3.net
と叫びながらアンディは目を覚ました。
アンディ「なんか支離滅裂な夢だったな」
アンディは全裸で、その横にはカナリアがやはり全裸で眠っていた。

452 :創る名無しに見る名無し:2018/12/31(月) 10:13:50.78 ID:fDRDxlUH.net
肉にされる所らしいのだ

453 :創る名無しに見る名無し:2018/12/31(月) 21:04:15.93 ID:fdageKNZ.net
  カ  ー    モ  ン !     ベ  イ     ビ  ー !    ア      メ      リ      カ !! 
   彡⌒ ミ      彡⌒ミ      彡⌒ミ       彡⌒ ミ     彡⌒ミ       彡⌒ミ     彡⌒ミ  
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  (二二二二_)    (二二二二_)  (二二二二_)    (二二二二_)  (二二二二_)    (二二二二_)  (二二二二_)   
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   ノノ         ノノ        ノノ        ノノ         ノノ        ノノ         ノノ

454 :創る名無しに見る名無し:2018/12/31(月) 21:35:39.37 ID:WIr7Q0KF.net
その頃、スケベ魔人の皆さんは、

455 :創る名無しに見る名無し:2019/01/01(火) 04:01:45.41 ID:lsSTaPzA.net
イカらないで

456 :創る名無しに見る名無し:2019/01/01(火) 18:08:42.77 ID:6mGx2hzM.net
「スルメェーーーーッ!」アンディは叫んだ。

457 :創る名無しに見る名無し:2019/01/02(水) 04:10:04.56 ID:sfFf9Wo5.net
叫び終わるとアンディは満足そうに脱糞して言った。
「やはり朝は野グソに限る」

458 :創る名無しに見る名無し:2019/01/02(水) 06:41:35.10 ID:6wmO5M7m.net
ボーイソプラノが歌いはじめる。
「わ、ら、べ、は、見〜た〜り〜」」

459 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 00:37:08.05 ID:5qT4g+8O.net
アンディーはボーイを惨殺すると、立ち上がり、言った。
「ワラ、ワンダホー、ワールド」

460 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 07:37:10.81 ID:yurNQMtE.net
アメリカは大爆発を起こした

461 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 09:25:12.35 ID:z7W/Dp/Q.net
中国の秘密兵器が炸裂したのだ。

462 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 09:28:40.23 ID:E/O1s8vi.net
しかしこの男は生きていた。

463 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 09:35:39.79 ID:yurNQMtE.net
ジャック・バウアーである

464 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 09:44:39.15 ID:xB6U0v2t.net
アメリカが壊滅したのでアンディたちは途方に暮れた。
タケル「よかったら俺の母国、神国ニッポンに移住しないか!?」
アンディはタケルと共に日本に向かった。

465 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 10:26:12.89 ID:z7W/Dp/Q.net
日本国は元号改新に向けて怪しい雰囲気を漂わせていた。

466 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 12:28:16.17 ID:YiFXfj8a.net
ここはアメリカ某所にあるバー「ニッポン」。

タケルの隠れ家だ。

467 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 12:40:08.45 ID:8Rqe0sQ7.net
アンディ「オー! スシ食べるネ」
カーリー「芸者呼ブネ!」
クリスティーン「オイラの名前はNARUTOだってばよ!」

468 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 19:35:08.42 ID:5N1+Qx13.net
自称日本通とオタクばかりが集まる店であった。

469 :創る名無しに見る名無し:2019/01/03(木) 19:38:20.82 ID:9BBmQBQW.net
ワサビを食して毒を盛られたと勘違いしてぶちギレ
銃を乱射して店内を騒然とさせる

470 :創る名無しに見る名無し:2019/01/04(金) 00:10:00.81 ID:fJSwAcX3.net
タケルとアンディは店から脱出した。
カーリーとかは大体銃殺されてしまった。

471 :創る名無しに見る名無し:2019/01/05(土) 00:33:13.01 ID:iv9pnxwN.net
タケルとアンディは銃器店に立ち寄った。
「マスター、でかいのを一丁頼む」アンディは股金を掻きながら言った。

472 :創る名無しに見る名無し:2019/01/05(土) 08:03:08.95 ID:SNnq5j4j.net
店長「政府に登録されたIDがないから売れないよ」

473 :創る名無しに見る名無し:2019/01/05(土) 09:41:50.42 ID:gqI9eKdW.net
タケル「俺は日本神話だ。お前に武器を献上する権利をやる」
店長「ありがとうございますタケルさま、チンポしゃぶらせてください!」
アンディ「タケルのはダメだが俺のならしゃぶっていいぞ」

こうしてタケルとアンディは銃を手に入れた。

474 :創る名無しに見る名無し:2019/01/05(土) 10:00:40.94 ID:N4Q+Sz7Q.net
大丈夫か?君…

475 :創る名無しに見る名無し:2019/01/05(土) 12:13:46.92 ID:SNnq5j4j.net
アンディと店長は、突然1人芝居を始めだすタケルに恐怖を覚えた。

476 :創る名無しに見る名無し:2019/01/05(土) 19:51:04.94 ID:N4Q+Sz7Q.net
シルベスタ「エイドリアーン!!」

477 :創る名無しに見る名無し:2019/01/06(日) 10:42:05.94 ID:J7gP4q6b.net
タケルとアンディは漁船を盗むと日本に向かった。

478 :創る名無しに見る名無し:2019/01/06(日) 11:37:36.93 ID:lwgh5cJT.net
しかし日本まで辿り着くには広い広い太平洋を渡らなければいけない。

479 :創る名無しに見る名無し:2019/01/06(日) 12:52:16.67 ID:XRN7JM9P.net
しかし二人は大西洋側から出航してしまった

480 :創る名無しに見る名無し:2019/01/06(日) 13:10:20.79 ID:9zB+bGxO.net
そしてジャマイカをインドとか言い出す低能ぷり

481 :創る名無しに見る名無し:2019/01/06(日) 13:23:38.71 ID:3mpb7NLp.net
長い航海の途中、ムンバイで、二人はマイ・シラヌイという女性と知り合った。

482 :創る名無しに見る名無し:2019/01/06(日) 15:40:02.75 ID:PKlxqahE.net
ムンバイの酒場で3人は話した。
「お二人共すごい身体をしてるのね」

483 :創る名無しに見る名無し:2019/01/06(日) 16:37:56.34 ID:2Kyr8SJi.net
タケルとアンディの体は枯れ木のように
痩せ細っていたのだ。

特にタケルは舟幽霊といっても差し支えないような風貌だ。

484 :創る名無しに見る名無し:2019/01/06(日) 19:03:59.45 ID:9zB+bGxO.net
そんな健を見てマイはガタガタと震え怯えた

485 :創る名無しに見る名無し:2019/01/06(日) 19:04:26.40 ID:Dc/cw875.net
タケルは薬物中毒者なので歯がボロボロでほとんど抜け落ちていた。

その上、強烈な悪臭を体から漂わせている。

486 :創る名無しに見る名無し:2019/01/06(日) 21:48:41.80 ID:J7gP4q6b.net
タケル「こ……、この俺が死ぬのか……?日本神話になる前にこの俺が?」
タケルの命はまさに尽きようとしていた。

487 :創る名無しに見る名無し:2019/01/07(月) 04:58:40.25 ID:/z1nTkXi.net
「タ、タケル、しぬ、いぬ、みどり、きいろ」
アンディは再びゾンビ化した。

488 :創る名無しに見る名無し:2019/01/07(月) 06:33:15.46 ID:dBpumPK7.net
リック「ちゃんと始末しないとダメだろ」
リックはナイフで頭を刺した

489 :創る名無しに見る名無し:2019/01/07(月) 08:00:17.01 ID:1oOPdncw.net
リックは殺人未遂の容疑で逮捕された。
ゾンビというのは比喩であり
アンディもタケルも人間だったからだ。


リックは狂っていたのだ!

490 :創る名無しに見る名無し:2019/01/07(月) 19:58:19.71 ID:+Kpi/J9d.net
「ハメられた!」
リックは逃げ場を失い、夏への扉を探した。

491 :創る名無しに見る名無し:2019/01/07(月) 20:41:15.44 ID:/z1nTkXi.net
にゃあと猫が鳴いた。

492 :創る名無しに見る名無し:2019/01/07(月) 21:09:34.07 ID:9N9Ik7Hj.net
猫の名前はピートといった。

493 :創る名無しに見る名無し:2019/01/07(月) 22:19:14.66 ID:lpbHCf4n.net
ぐしゃ
リックはうっかりピートを踏んでしまった。

494 :創る名無しに見る名無し:2019/01/08(火) 10:25:26.48 ID:X+hNOV0p.net
リックは転んで気を失った。

495 :創る名無しに見る名無し:2019/01/08(火) 22:37:07.97 ID:DI19C203.net
リックが目覚めると肛門に何か固くて熱いものが挿さっていた。

496 :創る名無しに見る名無し:2019/01/09(水) 07:30:25.44 ID:zT0RUHU0.net
それは熱され赤くなった鉄棒だ。

497 :創る名無しに見る名無し:2019/01/09(水) 08:22:29.84 ID:bci1Kcmz.net
鉄棒は自らが意志を持っているようにぐにゃぐにゃと蛇のように湾曲し肛門に突き進んだ。

498 :創る名無しに見る名無し:2019/01/11(金) 01:49:35.07 ID:DHx2mDLk.net
リックはなぜか幸悦の表情を浮かべている
なぜだぁ?!

499 :創る名無しに見る名無し:2019/01/11(金) 01:56:27.52 ID:4MvNAtLb.net
脱税を疑うべくマサルの女がやって来た。

500 :創る名無しに見る名無し:2019/01/11(金) 05:58:01.86 ID:FqyC1LTE.net
「醜い豚ども! お前ら私の前に1列に並んで手をついてケツを上げな! ご褒美をくれてやるよ!」

501 :創る名無しに見る名無し:2019/01/11(金) 23:40:30.87 ID:ANXa2GQy.net
リックはマサルの女に中指を立てると百万馬力の屁をこいて逃亡した。

502 :創る名無しに見る名無し:2019/01/12(土) 11:48:11.80 ID:sfIdRcOY.net
スネ夫がそれを追ってくる
千万馬力の屁なのであっという間にリックに追い付いた!
リック「誰だぁ!?貴様は?!」

503 :創る名無しに見る名無し:2019/01/12(土) 21:58:19.99 ID:1733Jzh5.net
アナ「みんな静粛に! トランプ大統領の重大発表の声明が始まるよ!」

504 :創る名無しに見る名無し:2019/01/13(日) 17:31:02.30 ID:7PnfX2Iz.net
トランプ「アメリカ解散」

505 :創る名無しに見る名無し:2019/01/13(日) 17:32:45.03 ID:n4tfjuCX.net
「か、解散と言われても……」
国民は意味がわからず途方に暮れた。

506 :創る名無しに見る名無し:2019/01/13(日) 22:20:57.24 ID:+ZVkJSrP.net
タケル「よし!この大陸に俺の国を作ってやる!」
タケルはアンディと共に新大日本帝国を建国した。

507 :創る名無しに見る名無し:2019/01/13(日) 22:45:18.70 ID:kT9r+lt9.net
そしてテキサス州を新満州と改名

508 :創る名無しに見る名無し:2019/01/14(月) 06:01:43.65 ID:fNDd0OI8.net
だがタケルは死んだ

509 :創る名無しに見る名無し:2019/01/14(月) 08:32:02.63 ID:bly89sAZ.net
なぜ死んだ?

510 :創る名無しに見る名無し:2019/01/14(月) 08:39:40.62 ID:64uAQklZ.net
改名の時、上から新しい名前が降ってきてそれに潰されて死んだ。

511 :創る名無しに見る名無し:2019/01/14(月) 09:26:41.73 ID:bly89sAZ.net
「新国名が石のように降って来たって? 昔のまんがか!」

512 :創る名無しに見る名無し:2019/01/14(月) 09:50:02.98 ID:a13HzpP7.net
「さあ。バトルの時間だぜ?」
世界ヘヴィ級チャンピオンのマイクがやって来ていたんだぜ

513 :創る名無しに見る名無し:2019/01/14(月) 14:41:45.15 ID:dRRyRj3y.net
アンディ「まあお茶でも飲んでくれ」
マイク「おお、気が利くな」
ゴクリ。
マイクは茶を飲み干した。
数秒後、血を吐いてマイクは死んだ。

514 :創る名無しに見る名無し:2019/01/14(月) 15:16:39.68 ID:EBReJAeX.net
と、思った瞬間マイクは目の前に立っていた
アンディ「あれ?!あれ?!」
マイク「とっくの昔に幻魔拳にかけているわ」

515 :創る名無しに見る名無し:2019/01/14(月) 15:27:25.51 ID:7kN+/OT2.net
マイクの正体は地獄の底からやって来た悪魔だった。

516 :創る名無しに見る名無し:2019/01/14(月) 19:15:41.08 ID:dRRyRj3y.net
タケル「そんなわけねーだろカス!」
タケルは日本刀でマイクのちんこを切り落とした。

517 :創る名無しに見る名無し:2019/01/15(火) 00:39:05.22 ID:qhx9IBDf.net
タケルの背後にマイクはたっている
マイク「貴様にも幻魔拳をかけてある、すでにな」
タケル「な、なぜ?!貴様はなぜそれほどまでに強い?!」

518 :創る名無しに見る名無し:2019/01/17(木) 04:32:27.77 ID:bH+arjTP.net
マイク「俺は世界的チャンプだぁ!!ウォーー」
ぐちゃ
タケルの顔面は砕かれた

519 :創る名無しに見る名無し:2019/01/17(木) 14:24:18.21 ID:IcWjoNK5.net
というアメコミをサムソンは読んでいた。
サムソン「つまんねーアメコミだ」
ブリブリブリ
サムソンはアメコミの上に糞をひり出した。

520 :創る名無しに見る名無し:2019/01/17(木) 15:12:09.28 ID:MEUhs2EP.net
彼女の名はシェリー・サムソン

521 :創る名無しに見る名無し:2019/01/18(金) 06:01:42.99 ID:qj3IHx9S.net
これは彼女が伝説のストリッパーへとのしあがる愛欲と金欲のストーリー

522 :創る名無しに見る名無し:2019/01/18(金) 09:55:19.24 ID:fgXS31Um.net
かと思いきや

523 :創る名無しに見る名無し:2019/01/18(金) 12:31:39.99 ID:7gt6KG1U.net
ホラーコメディ

524 :創る名無しに見る名無し:2019/01/18(金) 14:17:39.36 ID:ezrLf/Eb.net
寂れたストリートの交差点の角にある80年代を思わせる外装のフードショップでシェリーはブラックコーヒーを飲んでいた。
ウェイターは

525 :創る名無しに見る名無し:2019/01/18(金) 18:56:16.13 ID:87zUHQ3l.net
ブリトニー・スピアーズ似の

526 :創る名無しに見る名無し:2019/01/18(金) 20:09:49.27 ID:fgXS31Um.net
チンポをしゃぶっていた。

527 :創る名無しに見る名無し:2019/01/18(金) 20:20:10.66 ID:87zUHQ3l.net
「『ブリトニー・スピアーズ似のチンポをしゃぶっていた』とはどういう意味だ? 説明しろ」ウェイターは殺すぞの勢いで言った。

528 :創る名無しに見る名無し:2019/01/18(金) 21:13:23.30 ID:qj3IHx9S.net
シェリーはタバコに口つけ煙を吸い込むとフゥーとウェイターの顔に吐きかけた
「おととい来な短小野郎」
そう言うとシェリーはウェイターの股間を蹴りあげた

529 :創る名無しに見る名無し:2019/01/19(土) 01:14:16.07 ID:2RP+NYok.net
ウェイターはコッカケで股間をカバーするとサンチンの構えでシェリーに空手の構えを見せた
シェリー「へぇ、やるじゃん!だいたい今の一撃でみんな倒れてるよ!あんた、カラテカかい?!」

530 :創る名無しに見る名無し:2019/01/19(土) 07:32:42.82 ID:mMd9oLdH.net
ウェイター「そういう君はもしかしてミュータントかい?」

531 :創る名無しに見る名無し:2019/01/19(土) 10:12:45.90 ID:Ek2vWZCU.net
シェリー「あぁっ、私の何処がミュータントに見えるンだよ。どこからどうみても…」

532 :創る名無しに見る名無し:2019/01/19(土) 10:58:55.34 ID:GtMn5c3B.net
ウェイター「X-MENに出てくるサイロックじゃん」

533 :創る名無しに見る名無し:2019/01/20(日) 00:06:47.42 ID:8YzB+oVF.net
ガオン!
ウェイターの上半身が突然消滅した。

534 :創る名無しに見る名無し:2019/01/20(日) 00:36:27.38 ID:SWgPtEM+.net
「おやおや、いきなり何だい?」
そう言いながらウェイターの上半身はトカゲの尻尾のように再生した。

535 :創る名無しに見る名無し:2019/01/20(日) 13:40:30.84 ID:8YzB+oVF.net
しかし下半身側ではひそかにちんちんが3センチも縮んでいた。

536 :創る名無しに見る名無し:2019/01/20(日) 13:48:44.98 ID:3vksv+Vh.net
「カーモンベイビーアメリカ」
おっさんグループがいきりながら踊っている

537 :創る名無しに見る名無し:2019/01/20(日) 17:58:33.34 ID:uwXMVcOz.net
それが彼らの能力の発動条件なのだ

538 :創る名無しに見る名無し:2019/01/20(日) 18:08:00.94 ID:3vksv+Vh.net
「はん、醜態を晒すんじゃないよ!」
シェリーはタバコを投げつけた。
ダンスを中断されたグループのリーダーISSAは「チッ」と舌打ちをする。

539 :創る名無しに見る名無し:2019/01/21(月) 11:31:42.27 ID:tc/edopD.net
「こう見えて日本の紅白に出たんだぜ!」

540 :創る名無しに見る名無し:2019/01/22(火) 14:49:35.60 ID:+G/B64Dp.net
ケネディ「コーハク? それはどんなアニメのヒロインだい?」

541 :創る名無しに見る名無し:2019/01/22(火) 16:24:02.97 ID:29NCfo7k.net
ウェイター「黙ってろなめくじナード野郎!」

542 :創る名無しに見る名無し:2019/02/01(金) 10:22:01.71 ID:wqMUO/XM.net
アンディ「おい、もう2月だべ」

543 :創る名無しに見る名無し:2019/02/02(土) 02:29:45.00 ID:S/tFJvo7.net
アンディは田舎で農業をはじめることにした。
アンディ「まずは肥料作りだ。カナリア、その桶の中にうんこしてくれ」
カナリア「わかったわ」
カナリアはケツを出すと桶の中にうんこをひり出した。

544 :創る名無しに見る名無し:2019/02/03(日) 20:56:13.75 ID:V0gJLnzV.net
アンディ「カナリア、お前のケツを見てたらムラムラしちまったぜ。やらせてくれよ」
カナリア「いいわアンディ」
カナリアは上半身もハダカになると自らアソコを指で拡げケツを振って
アンディを誘惑した。

545 :創る名無しに見る名無し:2019/02/04(月) 01:08:30.86 ID:OS5MiScy.net
アンディは唾を垂らし自分の息子を濡らした。カナリアに挿入しようと一歩踏み出すと桶を踏みつけてひっくり返してしまった。

546 :創る名無しに見る名無し:2019/02/04(月) 02:09:28.60 ID:kTBFffEN.net
あるあるだね

547 :創る名無しに見る名無し:2019/02/04(月) 09:32:35.88 ID:W46CXoE3.net
アンディは桶と共にひっくり返り床に頭を打ち付けた。
全裸なので玉と竿が派手にぶるるんと揺れ、やがて動きを止める。
勃起状態だったちんこは柔らかくなってしまっていた。
カナリア「ちょっとアンディ何やってるのよ」
アンディ「死ーん」
カナリア「アンディ?」

548 :創る名無しに見る名無し:2019/02/04(月) 11:51:08.30 ID:OS5MiScy.net
アンディは息をしていなかった。

549 :創る名無しに見る名無し:2019/02/04(月) 13:58:13.56 ID:W46CXoE3.net
カナリア「そんな……アンディが死んじゃうなんて……。
私は誰とセックスしたらいいのよ!」
タケル「カナリアさん、歌麿ペニスで日本神話を体験しないか」
タケルが全裸で現れた。
カナリア「OH!ポークビッツ!」

550 :創る名無しに見る名無し:2019/02/05(火) 07:25:08.11 ID:Y4AXE3+Y.net
カナリアは驚いて後ずさりした。その時にアンディの腹をふんづけた。するとアンディはゲロを吐きながら蘇生した。

551 :創る名無しに見る名無し:2019/02/05(火) 22:47:26.37 ID:kdTH3rqs.net
アンディ「ようタケルじゃねえか。3Pしようぜ」
カナリア「じゃあアンディのをしゃぶるからタケルはケツの穴にぶち込んで」
タケル「えっ●ンコは使っちゃダメなのかい?」
カナリア「マ●コは別の人が使う予定なの」

552 :創る名無しに見る名無し:2019/02/06(水) 03:21:49.14 ID:vmCNTER6.net
「その穴は俺が使うのさ」
タキシード仮面が現れた。

553 :創る名無しに見る名無し:2019/02/06(水) 22:52:53.27 ID:i+xz7JBh.net
カナリア「いや、あんたじゃないわ」
カナリアはショットガンでタキシード仮面のチンポを吹っ飛ばした。

554 :創る名無しに見る名無し:2019/02/10(日) 03:43:17.95 ID:RVixC+rv.net
ぶっ飛んだチンポがおっさんのベンツのボンネットに乗っかった。
おっさんの名はカポネ。アメリカを牛耳るギャング
カポネはこのふざけた行為にかなり怒っている様子だ

555 :創る名無しに見る名無し:2019/02/10(日) 07:47:38.83 ID:b8K3u/Y2.net
カポネはボンネットの上にある千切れたチンコを荒々しくぶん投げた。
チンコは弧を描き桶の中に着水した。桶の中のカナリアの糞尿が飛び散りアンディ、タケルの顔面を世にも無残に汚した。

556 :創る名無しに見る名無し:2019/02/10(日) 08:39:29.62 ID:b8K3u/Y2.net
「おい、おっさん。何しやがる。俺はスカトロ趣味は持ってないぜ」
アンディはカポネの前に立ち塞がった。アンディのアーノルド・シュワルツェネッガーを彷彿とさせる容姿がカポネの車のボンネットに影を落とす。
タケルはアンディの背後からカポネを覗き見るようにしている。

557 :創る名無しに見る名無し:2019/02/10(日) 08:47:02.18 ID:b8K3u/Y2.net
カポネの車からカポネの部下が2人飛び出してきた。
「なんだてめーわぁ!」
「この人が誰だかわかってねーようだなぁ!」
するとカポネが葉巻に火を付けて言った。
「待ちな、お前ら。おい、お前、いい身体してるな。歳は……30ぐらいか?」
カポネが馴れ馴れしくアンディの体に触る。
「一緒に来な。金を稼がせてやる」
そう言うとカポネは車に乗り込んだ。

558 :創る名無しに見る名無し:2019/02/10(日) 17:21:59.59 ID:b8K3u/Y2.net
「ど、どうする?」アンディは狼狽えた。
「なにビビってるのよ。ギャングがなんぼのもんよ。行くわよ」
アンディ、カナリア、タケルはカポネの車に乗り込んだ。

車がしばらく走るとあたりはすっかり薄暗くなってきた。町外れの大きな屋敷の門の前に車は止まった。
「ついてこい」
カポネは車に乗っているゲストにそう告げると屋敷の中に入っていった。

559 :創る名無しに見る名無し:2019/02/10(日) 20:51:15.66 ID:b8K3u/Y2.net
屋敷の重厚な扉を開いて中に入るとスーツを着た男がたっていた。
「ドン・カポネ、ようこそいらっしゃいました」男は言った。
「早く済ませろ」カポネは葉巻を口にくわえて両手でコートを開いた。
「失礼します」男はカポネのボディーチェックを済ませた。
「ドン、この方達は?」
「そいつらは俺のゲストだ」
「なるほど……そうですか」男は口角を上げてにやりと笑いを浮かべた。

560 :創る名無しに見る名無し:2019/02/10(日) 23:49:44.94 ID:NhINKmk5.net
タケル「よくわからんがおめーら悪人だな?俺が日本神話を叩きこんでやる!」
タケルはアル・カポネを日本刀でまっぷたつにしてしまった。

561 :創る名無しに見る名無し:2019/02/11(月) 19:18:09.72 ID:pTBIAD80.net
「それはフェイクだ」
カポネがタケルの後ろに現れた。

562 :創る名無しに見る名無し:2019/02/11(月) 19:52:09.22 ID:pDPfhaJM.net
タケル「そんなことはわかっていたさ」
カポネ「なんだと?あろ!」
カポネ本体がまっぷたつになった。

563 :創る名無しに見る名無し:2019/02/12(火) 12:44:34.91 ID:FE8K3TT2.net
「それもフェイクだ」
カポネはタケルの股の間で肘をたて寝ていた。

564 :創る名無しに見る名無し:2019/02/13(水) 11:19:14.04 ID:72SmRrkW.net
タケル「ひええーーー!!」
ぶりぶりぶり
タケルはびびって糞をもらした。
タケルの股の下にいたカポネは顔面に糞を浴びて
鼻と口の中に糞が入って呼吸困難で
死んだ。

565 :創る名無しに見る名無し:2019/02/13(水) 12:06:48.29 ID:cokFo65i.net
「どうしようもねぇストーリーだなぁ」
終了〜

566 :創る名無しに見る名無し:2019/02/14(木) 02:38:16.30 ID:G5PerYS4.net
という映画をアンディとカナリアは見ていた。
カナリア「つまらない映画を見たら腹が減ったわ。メシを食いに行きましょう」
アンディ「よしバーガーキングに行くぞ」

567 :創る名無しに見る名無し:2019/02/14(木) 05:10:00.64 ID:j+GaR0AY.net
カナリア「嫌だ。クリスピー・クリームのドーナツが食べたい」

568 :創る名無しに見る名無し:2019/02/14(木) 12:59:03.29 ID:eYR3HlfQ.net
アンディは有無を言わせずカナリアの乳首に吸い付いた!

569 :創る名無しに見る名無し:2019/02/14(木) 13:26:13.63 ID:Q/kXQyDL.net
アンディのスマホに電話がかかってきた。電話の相手は

570 :創る名無しに見る名無し:2019/02/14(木) 15:59:37.67 ID:04pf0RXF.net
ドナルド・トランプ

571 :創る名無しに見る名無し:2019/02/15(金) 01:49:03.49 ID:KesQ+cgQ.net
トランプ「アンディさんチンポしゃぶらせてください」

572 :創る名無しに見る名無し:2019/02/15(金) 14:20:18.25 ID:X64uPROj.net
電話をするアンディーの足元にモルがじゃれついてきた。
モルはペットの可愛いモルモットだ。

573 :創る名無しに見る名無し:2019/02/15(金) 15:03:34.74 ID:45m55ZYc.net
「あはーはぁはあは! モルがきたぁ! モルがきたぁ!!」
カナリアは絶叫した。

574 :創る名無しに見る名無し:2019/02/16(土) 23:05:41.95 ID:N7z6Li3f.net
カナリアはそう言うとモルを抱き抱えた。
次の瞬間ーー

575 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 08:32:47.02 ID:YfI7lIK+.net
モルはすやすやとカナリアの腕の中で眠ってしまった。

576 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 08:35:52.12 ID:t1Ci1cH2.net
そう、それがトリガーだった

577 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 08:47:01.11 ID:YfI7lIK+.net
あまりの可愛さにカナリアはペット依存症になり、高額なペットを次々に購入しはじめた。

578 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 11:36:55.73 ID:1g0TC2ui.net
タケル「しかたない、俺がカナリアのペットになってやろう」

579 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 12:54:16.16 ID:t1Ci1cH2.net
カナリア「だが断る」

580 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 15:59:19.81 ID:wq1DQam/.net
そう言いながらも、カナリアはその珍しいペット(タケル)を1万ドルで購入した。

581 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 19:35:29.92 ID:U2qOYSz9.net
ペット店の店員が言った。
「そいつは水に濡らすと増殖するから気を付けなお姉さん」

582 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 19:50:16.81 ID:veiB+uJs.net
そういうわけでフラグが立った。

583 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 20:16:25.08 ID:t1Ci1cH2.net
ためしに0時以降に飯を食わしてみた

584 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 21:55:54.02 ID:1g0TC2ui.net
タケル「お、俺は日本神話だーーーー!!!」
タケルは日本刀でカナリアに襲い掛かった。

585 :創る名無しに見る名無し:2019/02/17(日) 23:14:11.02 ID:6OLhi2co.net
モーガンが横から銃でタケルの頭を吹っ飛ばした。

586 :創る名無しに見る名無し:2019/02/18(月) 09:58:22.94 ID:K6x9EZBv.net
カナリア「ありがとうモーガン、もうペット依存はやめるわ」
カナリアは改心し寿司職人の修行のため鳳寿司に向かった。

587 :創る名無しに見る名無し:2019/02/18(月) 10:06:59.40 ID:ajOyzx/u.net
店長のピットが巻き寿司の作り方の極意を教えた。
「いいか? ライスをとにかく潰すんだ。力を込め、糊状になるまで潰す! やってみろ」

588 :創る名無しに見る名無し:2019/02/18(月) 20:21:12.12 ID:ML9Ecwnw.net
カナリアはピットの鼻の穴に糊状になったライスを詰めると満足そうに笑みを浮かべた。

589 :創る名無しに見る名無し:2019/02/19(火) 06:30:37.03 ID:ODCTGsUa.net
「そうだ。それが最終奥義、ハナミズ……キ」
そう言い残すとピットは満足そうに息を引き取った。

590 :創る名無しに見る名無し:2019/02/19(火) 08:05:12.09 ID:3bJsDPRV.net
君がいない夜だって
そう no more cry もう泣かないよ
がんばっているからねって 強くなるからねって

591 :創る名無しに見る名無し:2019/02/19(火) 08:54:05.72 ID:BZMUAaV7.net
数人のターバンを巻いた男達が現れ、言った。
「このスレは我々インド人が乗っ取った! 貴様らアメリカ人は出て行け!」
それだけ言うとカレーを食べながら激しく踊り出した。

592 :創る名無しに見る名無し:2019/02/21(木) 08:31:57.88 ID:frQ36Avx.net
「ニルヴァーナへ行って来いや!」
派手な顔をした金髪美女が現れ、銃を乱射した。彼女の名前はラヴ。コートニー・ラヴだ。

593 :創る名無しに見る名無し:2019/02/22(金) 21:27:14.23 ID:tCRhSjDG.net
ラヴの銃弾によってインド人は全滅した

594 :創る名無しに見る名無し:2019/02/23(土) 00:23:47.65 ID:oXrQQWe2.net
ちなみに>>590はハナミズキではなくミカズキ

595 :創る名無しに見る名無し:2019/02/23(土) 07:29:22.34 ID:YCwf6SRi.net
しかし右に動かされたインド人が1人生き残ってしまったのが全ての悲劇の始まりだった

596 :創る名無しに見る名無し:2019/02/24(日) 20:55:32.57 ID:j94S9MIp.net
ホワイト先生「君たちは今日、ここで死ぬ」

597 :創る名無しに見る名無し:2019/02/24(日) 23:58:14.47 ID:PLfGZ4IY.net
ミッチェル「ホワイト先生! 何とかしてくれよ!」
コージー「ホワイト先生! 助けて!」

598 :創る名無しに見る名無し:2019/02/26(火) 10:26:03.37 ID:Wfo+Dsd1.net
ナンシー「ひどい!……いい先生だと思ってたのに」

599 :創る名無しに見る名無し:2019/02/26(火) 11:23:53.67 ID:B0bWz0SX.net
ホワイト先生「助かりたいなら、みんなハダカになりなさい」

600 :創る名無しに見る名無し:2019/02/26(火) 12:01:09.20 ID:Wfo+Dsd1.net
ホワイト先生にショット・ガンを突きつけられ、男も女も皆ハダカになった。

601 :創る名無しに見る名無し:2019/02/27(水) 01:04:35.04 ID:I2r46k+T.net
ホワイト先生「よし、男の子はちんちんをシコシコして大きくしなさい。
女の子はまんまんをいじくって指で拡げなさい」
生徒たちは素直にホワイト先生の命令に従った。

602 :創る名無しに見る名無し:2019/02/28(木) 05:29:18.07 ID:ozpJfl03.net
そこへ伊藤英明がショットガンを担いで爽やかに笑いながら現れた。

603 :創る名無しに見る名無し:2019/03/01(金) 08:59:18.85 ID:eYYLsDdu.net
ナタリーちゃん「『悪の教典』デスカー?」

604 :創る名無しに見る名無し:2019/03/02(土) 22:07:43.22 ID:+Jw0K9WH.net
ホワイト先生はショットガンで伊藤の頭を吹っ飛ばした。

605 :創る名無しに見る名無し:2019/03/03(日) 00:51:17.60 ID:Gg97O/z8.net
伊藤「お前! 台本ちゃんと読めよ!」

606 :創る名無しに見る名無し:2019/03/03(日) 11:00:46.02 ID:E1EPKdoL.net
それが伊藤の最後の言葉だった。
ホワイト先生「では男の子のみなさーん、ちんちんは大きくなりましたかー?」

607 :創る名無しに見る名無し:2019/03/03(日) 11:45:14.11 ID:XaT6bA+m.net
アリータ「目の前の悪を見過ごすことはしない!」

608 :創る名無しに見る名無し:2019/03/03(日) 12:49:24.04 ID:uIrAcSaB.net
&#29536;ちゃん「もっこり」

609 :創る名無しに見る名無し:2019/03/06(水) 08:17:34.89 ID:juqV6SKP.net
ここで粋なアメリカン・ジョークをひとつ、誰か頼む

610 :創る名無しに見る名無し:2019/03/06(水) 10:26:47.32 ID:EJV6a9HN.net
と、蓮舫議員が国会の場で答弁した。

611 :創る名無しに見る名無し:2019/03/06(水) 13:00:26.82 ID:EsiJtJ8b.net
麻生太郎が笑った。

612 :創る名無しに見る名無し:2019/03/06(水) 19:33:55.06 ID:FDhPSt4s.net
安倍ちゃんも笑う。それをトランプが覚めた目で見ている

613 :創る名無しに見る名無し:2019/03/06(水) 20:14:38.97 ID:j2mLzqGN.net
日本人による崇高なアメリカン・ジョークはアメリカ人ごときには理解できんか

614 :創る名無しに見る名無し:2019/03/06(水) 23:38:18.72 ID:vv4v4Nj7.net
ホワイト先生「普通の日本人どもは俺の教室から出ていけ」
ホワイト先生はガトリング砲で普通の日本人をハチの巣にした。

615 :創る名無しに見る名無し:2019/03/07(木) 00:33:04.87 ID:OvA3gp6I.net
小津安二郎「普通の日本人など私の映画作品の中にしか存在しない!」

616 :創る名無しに見る名無し:2019/03/07(木) 22:55:45.51 ID:XLTBJelN.net
そう叫びながら小津はうんこを漏らしていた

617 :創る名無しに見る名無し:2019/03/09(土) 23:18:57.63 ID:wmlDoAUG.net
ホワイト先生「おいジャイアン、そこのジジイをファックしていいぞ」
ジャイアン「わかったぜ先生」
小津「ひぃ!」
小津は逃げ出したがチンポ丸出しのジャイアンに捕まってしまった。

618 :創る名無しに見る名無し:2019/03/10(日) 08:12:57.55 ID:5KFJVb2u.net
そこへトトロが助けに空から降りてきた。

619 :創る名無しに見る名無し:2019/03/10(日) 08:24:47.37 ID:kzwmPy0Y.net
しかしトトロも発情していた

620 :創る名無しに見る名無し:2019/03/10(日) 21:25:44.88 ID:ERZvIptv.net
小津は二人のチンポを見比べた。
ジャイアンのチンポはポークビッツのようなお粗末な代物だが
トトロのそれは全長五十センチを超えケツに入れたら
肛門が裂けて失血死しそうな代物だった。
小津「わかった。ジャイアン君はケツマンコを使ってくれ。
トトロ君のモノはしゃぶってあげよう」

621 :創る名無しに見る名無し:2019/03/10(日) 21:37:54.28 ID:jwW3Fdzo.net
編集長「つまらん!打ち切り!!」
編集長はリセットボタンを押した

622 :創る名無しに見る名無し:2019/03/10(日) 22:04:08.30 ID:Bx1FyTKm.net
さつきとメイが心配そうに見ているよ

623 :創る名無しに見る名無し:2019/03/11(月) 11:26:01.02 ID:RoacAoJt.net
さつきとメイは編集長にクロスボンバーをくらわせた。
編集長のマスクがはがれ、中から現れた顔、それは。

624 :創る名無しに見る名無し:2019/03/11(月) 20:48:05.80 ID:UbOzDnPK.net
火垂るの墓の節子だった

625 :創る名無しに見る名無し:2019/03/11(月) 21:46:24.69 ID:uvNyFDvs.net
「なんでホタルすぐ死んでしまうん?」
ニヤリとほくそ笑む節子
その手の中には無数の蛍が潰れていた

626 :創る名無しに見る名無し:2019/03/11(月) 21:51:54.84 ID:uipIPuOg.net
トトロは節子に欲情していた

627 :創る名無しに見る名無し:2019/03/11(月) 22:16:41.04 ID:Jch5oq8O.net
ホワイト先生は突如無数に湧いて出たジャップどもにショット・ガンを乱射した。

628 :創る名無しに見る名無し:2019/03/12(火) 04:14:51.48 ID:0AxjXTlh.net
その後なんやかんやあってアメリカ全土を手中に治めた小津は1人ホワイトハウスの執務室でふんぞり返っていた

629 :創る名無しに見る名無し:2019/03/12(火) 05:56:38.86 ID:Jaszvbot.net
ふんぞり返りながらトトロのチンポをしゃぶる小津の姿を、メイとサツキはしっかりとその目に焼きつけた。

630 :創る名無しに見る名無し:2019/03/15(金) 11:28:42.39 ID:gHr48sLu.net
小津はコカインで捕まりその映画作品はすべて封印された

631 :創る名無しに見る名無し:2019/03/15(金) 13:41:29.59 ID:UUk3RaEB.net
編集長「オン・デ・バルス・デルス・ウザーラ!!!」
編集長は滅びの呪文を唱えるとたちまち周囲は崩壊した!

そして全ては振り出しに戻ったのであった……

632 :創る名無しに見る名無し:2019/03/16(土) 13:03:58.57 ID:1SKgnumN.net
アンディ「さてアメリカが滅亡したし畑でも耕すか」
カナリア「まずは肥料作りね」
アンディとカナリアは桶の中に糞をひり出した。

633 :創る名無しに見る名無し:2019/03/16(土) 19:04:24.56 ID:eMMK51Nx.net
リック「何してる!?ここは俺たちの土地だ」

634 :創る名無しに見る名無し:2019/03/17(日) 00:18:10.57 ID:GN9RVkML.net
アンディ「おいおい固いこと言うなよ」
カナリア「固いのはチンポだけで十分よ」
リック「俺はインポなんだよ」
リックはショットガンを構えた。

635 :創る名無しに見る名無し:2019/03/18(月) 06:53:28.95 ID:0yGh+O44.net
「カ〜モンベイビーアメリカ〜」
そこに40過ぎのおっさんグループがおぼつかない足どりで歌い踊りながらやってきた

636 :創る名無しに見る名無し:2019/03/18(月) 07:27:23.34 ID:XN7bDxj7.net
そこへ久々にやって来たカーリーが言った。
「おいおい。もうすぐ4ヶ月だぞ? 中国のほうはもう2スレ目の半分超えてんのに、何チャンコロごときに負けてやがんだ?」

637 :創る名無しに見る名無し:2019/03/18(月) 12:42:36.98 ID:+T4aSyPa.net
「だってメインキャラのケンがヘッポコスレに盗られちゃったんだもの」
アンディが愚痴るように反論した

638 :創る名無しに見る名無し:2019/03/18(月) 13:26:24.01 ID:GV02iG2z.net
そうやって言い合いながらにカーリーとアンディは糞尿を垂れ流していた
リック「SHIT!バッチイ奴らだぜ!」

639 :創る名無しに見る名無し:2019/03/18(月) 19:08:44.02 ID:EXnWLpiE.net
先生「うんこといえば私の出番ですな」
カーリー「最高のブリバーグをごちそうしますよ」

640 :創る名無しに見る名無し:2019/03/19(火) 07:18:51.94 ID:YFxHJnuM.net
「うわーははははははははははははははっ!!最高のブリバーグだと?さすが味覚音痴のアメリカ人にふさわしい浅ましい食い物だな」

突如、高そうな黒塗りの高級車が現れ、中から稀代の美食家っぽい偉そうなお方が出てきた

「こんなクズ料理をありがたっているようではスレが機能しないのも当然だな!帰るぞ中川!」

641 :創る名無しに見る名無し:2019/03/19(火) 08:51:19.32 ID:hy/KBP2i.net
「ちょっと待てよ」
そう言いながら、だらしなく黒いスーツを着たもっさい青年が現れた。
「アメリカは確かに食の砂漠だ。しかし、中には新しい美食を開拓しようとしているフロンティアだっているんだ!」

642 :創る名無しに見る名無し:2019/03/21(木) 12:25:03.77 ID:czFnE9CI.net
編集長「この三文くそ小説を書いたのは誰だぁっ!」

643 :創る名無しに見る名無し:2019/03/21(木) 16:20:17.25 ID:U4LpRCL2.net
「桂木……先生です」
編集者のミヒロは机に視線を落としながら言った。小説家の桂木大五郎はミヒロの担当だ。椅子から立ち上がっている編集長は怒りをあらわにし、みひろに次のように吐き捨てた。

644 :創る名無しに見る名無し:2019/03/21(木) 20:44:37.67 ID:gusGrQmg.net
「ごめんな!」

645 :創る名無しに見る名無し:2019/03/21(木) 21:45:11.25 ID:TR8fiLFn.net
みひろ「ごめんですむと思っているのか」
編集長「アイムソーリー」

みひろは編集長を二階の窓から投げ捨てた。

646 :創る名無しに見る名無し:2019/03/21(木) 22:57:54.00 ID:YuPcsYy8.net
そしてパワーマンになっていた

647 :創る名無しに見る名無し:2019/03/22(金) 22:26:03.20 ID:dPJKR7u9.net
という妄想をしながら編集長は地面に叩きつけられた。

648 :創る名無しに見る名無し:2019/03/23(土) 13:21:17.87 ID:d6nSe0IU.net
地面に叩きつけられ死亡したかにみえた編集長
しかしその瞬間、全ての記憶全ての存在そして全ての次元を永遠に消え去るネオ編集長として生まれかわった!

649 :創る名無しに見る名無し:2019/03/24(日) 01:17:39.75 ID:5cuw88E+.net
という日本の漫画をアンディは読んでいた。
アンディ「漫画ばっかり読んでるとバカになるな」
アンディは畑仕事に出かけた。

650 :創る名無しに見る名無し:2019/03/24(日) 16:45:48.47 ID:JX8haL2f.net
暇なんだなぁ、お前ら大丈夫?

651 :創る名無しに見る名無し:2019/03/26(火) 01:33:53.01 ID:fs3f+snO.net
と肥溜めがアンディに話しかけてきた。
アンディはコカインをキメていたのだ。

652 :創る名無しに見る名無し:2019/03/26(火) 13:24:06.12 ID:Ndx9sCF6.net
彼のフルネームはピエール・アンディ

653 :創る名無しに見る名無し:2019/03/26(火) 16:00:55.70 ID:1oty/GFM.net
ピエール・アンディはズルズルになった鼻をすすった

654 :創る名無しに見る名無し:2019/03/27(水) 10:59:47.64 ID:dmsJT5nC.net
ピエールはフランス人名だぞボケ

655 :創る名無しに見る名無し:2019/03/27(水) 11:19:21.49 ID:qk3OrHo1.net
そう。英語圏での名前はピーター。

656 :創る名無しに見る名無し:2019/03/28(木) 18:21:01.17 ID:LQCwF+hd.net
そして日本名は正則

657 :創る名無しに見る名無し:2019/03/29(金) 00:09:25.00 ID:ibi8aNko.net
ハイジ「えっ? じゃあもしかしてスイス名は……」

658 :創る名無しに見る名無し:2019/03/29(金) 05:48:56.05 ID:hL+ikg+N.net
ペーター

659 :人類の終末:2019/03/30(土) 08:07:33.75 ID:3I1PLt9nx
人類は徐々に衰え滅んでいく

660 :創る名無しに見る名無し:2019/03/30(土) 15:31:10.40 ID:5EvQm90F.net
ハイジ「やっぱり!!」

661 :創る名無しに見る名無し:2019/03/30(土) 17:05:36.91 ID:zbsplmYt.net
畑を耕すアンディの後ろでハイジが声を上げた。

662 :創る名無しに見る名無し:2019/03/30(土) 22:55:39.82 ID:e0p4Biwj.net
アンディ「うるせえぞ!畑で騒ぐな!」
ドグワッシュッ!
アンディは鍬でハイジの頭を叩き割った。
ハイジ「あばばばばばば……」
ハイジは廃人になりふらふらと歩き回り、肥溜めにはまって
死んだ。

663 :創る名無しに見る名無し:2019/03/31(日) 01:28:32.80 ID:ns3C1hBA.net
ハイジの下半身は肥溜めの中に沈み、上半身は地面に投げ出されて、両腕は無作為に散らばり、ハイジの口からは血が流れ出て舌が飛び出ている。ぷーんぷーんとハエがハイジの頭の周りを飛び回り、血とクソの臭いがアンディの鼻をつく。
アンディは肥溜めの樽の中に唾を吐き捨てると、農作業に戻った。

664 :創る名無しに見る名無し:2019/03/31(日) 08:14:02.83 ID:sLbq5pNx.net
「ハイジに何をした!」
アンディがその声に振り返ると、山から降りて来たペーターが怒りに震えていた。
「ハイリりなりをしたっ!?」
ろれつが回っていなかった。

665 :創る名無しに見る名無し:2019/03/31(日) 12:36:32.22 ID:0sKRB+WQ.net
アンディ「うるせえよ」チャキッ
ダダダダダダダダダダダダダダ!!!!!!
ペーター「あばっ!ぶしっ!」

アンディはアメリカ名物の銃乱射をペーターにお見舞いした

そして蜂の巣にされたペーターを放っぽって畑仕事を再開した

666 :創る名無しに見る名無し:2019/03/31(日) 13:15:20.45 ID:p+FVh4Ey.net
それから数分後ペーターの死体が動き出した。

667 :創る名無しに見る名無し:2019/03/31(日) 17:45:05.70 ID:eWWCRvo0.net
そう、ペーターは自分に死後強まる念を施していたのだ。

668 :創る名無しに見る名無し:2019/03/31(日) 19:38:50.55 ID:ns3C1hBA.net
「デス・イグジット」……!
首からぶら下げた壺に生前から念を蓄積し、自身の死をトリガーにしてその念を解放する。強力な念が死者の体全体を覆い、外部からの刺激に対し自動で反応し、半永久的に活動する。敵意ある攻撃に対しては念を使い応戦する。

669 :創る名無しに見る名無し:2019/03/31(日) 23:36:17.28 ID:p+FVh4Ey.net
ペーターはアンディの背後に迫っていた。
アンディ「ふう、屁でもこくか!」
ブリブリブリブリブリブリブリブリブオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!
百万馬力の屁がペーターを直撃した。

670 :創る名無しに見る名無し:2019/04/03(水) 15:53:13.86 ID:j/kRDaNX.net
デカプリオが睨み付けている。
どうやら彼の豪邸前で暴れていたらしいのだ

671 :創る名無しに見る名無し:2019/04/03(水) 19:02:45.07 ID:sz+NxNvw.net
アンディはいきなりデカプリオのパンツを下した。
アンディ「ほお、なかなかのデカプリオじゃねえか」

672 :創る名無しに見る名無し:2019/04/03(水) 22:10:40.69 ID:UP8SO7Lx.net
デカプリオは拳銃でアンディの頭を撃ち抜いた

673 :創る名無しに見る名無し:2019/04/04(木) 12:49:46.28 ID:qNxgLPIk.net
アンディ「それはフェイクだぜ」
アンディはデカプリオの背後に立つとデカプリオのデカプリオを激しく握った

674 :創る名無しに見る名無し:2019/04/04(木) 17:20:43.64 ID:Krio5Zf/.net
俺たち闘いはこれからだっ!!

−第1部 完

675 :創る名無しに見る名無し:2019/04/04(木) 20:44:49.59 ID:196BMG9T.net
???「……ンディ、アンディ。目を覚まして……」
何者かがアンディに語りかける。

676 :創る名無しに見る名無し:2019/04/04(木) 21:41:47.31 ID:Olitdrzs.net
アンディが目を開けると、目覚まし時計がキャメロン・ディアスの声で鳴っていた。

677 :創る名無しに見る名無し:2019/04/04(木) 23:16:29.63 ID:6lyZvqO/.net
アンディは目覚まし時計めがけて股間のマグナムを発射した

678 :創る名無しに見る名無し:2019/04/05(金) 00:09:17.21 ID:BIAKKsoT.net
が、虚しくなって考えるのをやめた

679 :創る名無しに見る名無し:2019/04/06(土) 13:52:01.23 ID:dc5IybK+.net
「お前、何回目だ?」
そんな声がした窓のほうをアンディが見ると、見知らぬ中年男が侵入していて、疲れた顔を向けていた。

680 :創る名無しに見る名無し:2019/04/07(日) 21:55:09.08 ID:TFwnp8/7.net
アンディ「いい肥料になりそうだな」
アンディは鍬で中年男の頭を叩き割ると肥溜めに沈めた。
アンディ「さて、カナリアとおま●こするか」
アンディは地下室に下りていった。
地下室には若い裸の女が監禁されていた。
若い女「私をここから出してよ!私はカナリアじゃない!カナリアはとっくに死んだの!」

681 :創る名無しに見る名無し:2019/04/08(月) 21:10:42.10 ID:d9wexAoY.net
地下室に流れる殺伐とした空気……
とその時であった!

「カ〜モンbabyア・メ・リ・カ〜」
突如その静寂を破るように40過ぎのおっさんグループがおぼつかない足取りで歌い踊りながら地下室へとなだれ込んできた

682 :創る名無しに見る名無し:2019/04/09(火) 18:23:32.29 ID:IZ7pWSTb.net
                        ,r- 、,r- 、
                      /// | | | l iヾ
                     /./ ⌒  ⌒ \ヽ、
   _,,......._              // (●) (●) ヽヽ
 /       "''-.,,_        r-i./ `⌒,(・・)⌒´ ヽ.l-、
/            `ヽ__      | | |   ),r=‐、(   | | ノ   あら 久しぶりね
!、        ._    \`''-.,,  `| |ヽ    ⌒     ノ| || 
 ヽ、'''ー-- ''"´ ( ,. ,. 、ヽ  `,x | | | |\ `ー-‐'' /| || ||    
    `''-.,,    h ノ .,r ィ i _   ̄ ̄ ̄ 一一  ̄ ̄--‐‐::..,,_
      `''-.,,_ `゙^‐トtイ,,ィク三ニミ=- ...,,,,_   / /,     `゙''''ー-::...,,_
          ''-.,, |;'{ `ー'´ ̄ ̄""'''''ー-=ニ、三三Y _//           ` ヽ、
                `i/             `゙''=t.`''ヾ、r'''ト‐‐'^ヽ、        \
                /                    ̄V ノ !      \          i
           ノ                        .:, l ∧      \       ノ
           /        /i            '; } i !`''ー--:::..,,,_      _,.:-''´
         /          / !            ij ,!./         ̄ ̄ ̄
        i         /  l                 |l!´
        .|::::.:..       /   !      . . .      !'
         !;;::::::::..      /    ヘ  . ..:.:::::::::::::::.   /
        ヾ;;:::::::::   /     ヽ:.::::::::::::r,、::::::.: ノ!
            `ー‐'i''´          `''-;;::::::::.:;;;;:-'' ノ

683 :創る名無しに見る名無し:2019/04/14(日) 22:54:43.47 ID:/bwU3IsD.net
一方その頃、ハッケヨイと先生は廃墟となったニューヨークを探索していた。
ハッケヨイ「全然人がいないでゴワス」
先生「油断してはいけませんぞ」

684 :創る名無しに見る名無し:2019/04/15(月) 17:58:23.46 ID:YU9fcV6C.net
「最近、特に人がいなくなっちまったんだ」
そう言いながらみすぼらしいオッサンが後ろから現れた。
「何なんだろうな。この板には一体何人の人間がいるんだろう?」

685 :創る名無しに見る名無し:2019/04/16(火) 00:06:57.59 ID:5UNcDGEi.net
ハッケヨイ「おんしは誰でごわすか?」
俺の名前はフェロッチオ。情熱のイタリア人だ」
先生「旅は道連れ世は情けですぞ」
フェッロチオが仲間に加わった。

686 :創る名無しに見る名無し:2019/04/16(火) 02:35:01.33 ID:4KAHWoQw.net
そこへフランス系アメリカ人のガンビットがやって来た

687 :創る名無しに見る名無し:2019/04/16(火) 17:15:22.49 ID:5UNcDGEi.net
ガンビット「ミーも仲間にしてほしいザンス」
先生「わかりましたぞ、仲間にしますぞ」
ガンビットは仲間になった。

688 :創る名無しに見る名無し:2019/04/16(火) 21:14:23.38 ID:EWJktFJY.net
アンディ「ふう、屁でもこくか」
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッッッッッッ
アンディの毒ガス並みの屁が先生たち目掛けて発射された
先生やハッケヨイたちはそのまま窒息死した

689 :創る名無しに見る名無し:2019/04/17(水) 23:15:22.25 ID:+HfDJuP/.net
カーリー「やれやれアンディの屁は相変わらず最悪だな」
アンディ「…………」
カーリー「アンディ?」
先生は最後の力を振り絞りアンディのキンタマを潰していたのだ。
カーリー「先生、敵ながらあっぱれな男よ」
カーリーは先生の墓を作ってやることにした。

690 :創る名無しに見る名無し:2019/04/18(木) 07:23:30.23 ID:GYi3KIEG.net
そこへプロフェッサーKがやって来て、二人に言った。
「君達、ミュータントだね? 私達の仲間にならないか」

691 :創る名無しに見る名無し:2019/04/18(木) 09:15:43.09 ID:0V6d/+Ua.net
アンディ「ふう、屁でもこくか」
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッッッッッッ
アンディの毒ガス並みの屁がプロフェッサーK目掛けて発射された
プロフェッサーKはそのまま窒息死した

692 :創る名無しに見る名無し:2019/04/18(木) 10:44:23.31 ID:GYi3KIEG.net
緑色のスーツを着た威勢のいい姉ちゃんが飛び出して来て、言った。
「私の名前はローグ。よくもプロフェッサーを! あなたの能力を吸ってあげるわ」

693 :創る名無しに見る名無し:2019/04/18(木) 13:07:02.46 ID:0V6d/+Ua.net
アンディ「ふう、屁でもこくか」
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッッッッッッ
アンディの毒ガス並みの屁がローグ目掛けて発射された
ローグはそのまま窒息死した

694 :創る名無しに見る名無し:2019/04/18(木) 15:49:34.05 ID:GYi3KIEG.net
「これは俺の出番だな」
ウルヴァリンことヒュー・ジャックマンが身をのりたました。

695 :創る名無しに見る名無し:2019/04/18(木) 21:03:14.00 ID:WDkrAXKd.net
「牛乳をよこせ」
レオンことジャンレノも一緒に飛び出してきた

696 :創る名無しに見る名無し:2019/04/18(木) 23:14:29.99 ID:ugkfZ57u.net
「てめぇはおフランスだろうが!」
ジュリアーノ・ジェンマが出て来て突っ込んだ。

697 :創る名無しに見る名無し:2019/04/19(金) 04:00:45.29 ID:XhixbPiQ.net
デイブ・スペクター「まあまあ、よしなさい。みっともないですよ」

698 :創る名無しに見る名無し:2019/04/19(金) 14:04:57.82 ID:bKxUgzFM.net
アンディ「ふう、屁でもこくか」
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッッッッッッ
アンディの毒ガス並みの屁が>>694>>695>>696>>697目掛けて発射された
>>694>>695>>696>>697はそのまま窒息死した

699 :創る名無しに見る名無し:2019/04/19(金) 23:55:36.09 ID:uG489+sv.net
さらにカーリーとかも屁の臭さで死んだ。
アメリカで生き残っているのはアンディだけだ。

700 :創る名無しに見る名無し:2019/04/20(土) 07:45:49.90 ID:UThWt+bd.net
しかしウルヴァリンことヒュー・ジャックマンは超回復能力で息を吹き返した。
倒れているローグの手袋を脱がせると、アンディの素肌に触れさせた。
ローグはアンディの能力「臭すぎる屁」をコピーした

701 :創る名無しに見る名無し:2019/04/20(土) 07:47:22.91 ID:UThWt+bd.net
「テメェの屁でも喰らいな」
ウルヴァリンはそう言うと、ローグの尻をアンディに向けた。

702 :創る名無しに見る名無し:2019/04/20(土) 12:24:22.12 ID:wjAGQuzH.net
アンディ「残念それはフェイクだ」
アンディはウルヴァリンの背後に回るとウルヴァリンのパンツを一気にずりおろしてフルチンにした

アンディ「プーッwここは人間以下じゃねえか(笑)」

703 :創る名無しに見る名無し:2019/04/20(土) 13:18:17.32 ID:7dnakL8Q.net
ローグは気づかず、流れのままに自分の屁をこいた

704 :創る名無しに見る名無し:2019/04/21(日) 00:16:16.16 ID:gMGhBD2H.net
しかしアンディの指ピンがウルヴァリンのキンタマをはじいた。
ウルヴァリンは気絶した。
アンディ二回戦進出!!

705 :創る名無しに見る名無し:2019/04/21(日) 01:33:13.36 ID:a7gjHkE+.net
しかし、3回戦の相手を見てアンディは驚愕した
「よう、久しぶりだな。アンディ」
「に、兄さん…」

706 :創る名無しに見る名無し:2019/04/21(日) 07:48:31.48 ID:WG6Y/QaY.net
相手はアンディの生き別れの兄、カートコ・バーンだったのだ。

「カートコ・バーンナックル!」
カートコはいきなり襲いかかって来た。

707 :創る名無しに見る名無し:2019/04/21(日) 23:15:13.39 ID:gMGhBD2H.net
アンディはカートコ・バーンの背後に回るとカートコ・バーンのパンツを一気にずりおろしてフルチンにした

アンディ「プーッwここは弟以下じゃねえか(笑)」

708 :創る名無しに見る名無し:2019/04/22(月) 07:35:21.39 ID:FpV6sktY.net
カートコはニヤリと笑った。
「かかったな!? バーン……ゲイザー!!!」

足元の大地がひび割れ、アンディは炎の間欠泉に包まれた!

709 :創る名無しに見る名無し:2019/04/22(月) 07:55:54.71 ID:rVfJ/UIQ.net
アンディ「一生そこで戦っているがいい…永遠にな」
カートコは術にかかりアンディの幻影相手に戦っているだけだった

アンディは新たな強敵を求めるためその場を静かに去った…

710 :創る名無しに見る名無し:2019/04/22(月) 09:13:28.31 ID:FpV6sktY.net
カートコ「待て……っ! 主人公補正が強すぎる!」

711 :創る名無しに見る名無し:2019/04/23(火) 02:34:34.68 ID:eS7B8n0B.net
アンディ「ふう、屁でもこくか」
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッッッッッッ
アンディの毒ガス並みの屁がカートコ目掛けて発射された
カートコはそのまま窒息死した

712 :創る名無しに見る名無し:2019/04/24(水) 01:39:33.96 ID:s3xQysKw.net
アンディ「やれやれついに決勝戦か」
???「決勝戦の相手は私ですぞ!」
決勝戦の相手はアンディとそっくりの男ダークアンディだった。

713 :創る名無しに見る名無し:2019/04/24(水) 12:57:15.02 ID:vq8/J0Va.net
ダークアンディは自身のいちもつを取り出す。
いちもつは三つに裂ける。
それぞれが巨大化し、ダークアンディはダークキングギドラアンディになった。
「弱い人間め! あたしゃぁ弱いものを見るのが何よりも苦手なんだよぉぉお!」
ダークキングギドラアンディが叫んだ。

714 :創る名無しに見る名無し:2019/04/24(水) 15:31:21.72 ID:RkeIrL4n.net
アンディ「こんなくだらねえ茶番にはつきあえきれねえぜ」
アンディはそう愚痴るとロサンゼルスの格安風俗へと向かった

715 :創る名無しに見る名無し:2019/04/25(木) 19:44:09.11 ID:qolgx21E.net
                 ,.――
               / ,ー―ヾヽ ,   格安風俗へようこそ♪
               | ノへ、=ノ'i))
              ノノノ.[ゑ]‐[ゑ].i  ,   ____
             ((.(6  /・・ヽ|ノ    ハ((.__\
                ヾ|  i.‐∀‐ノ     (i._  _ l彡|   
                 _ノ  `ーi´      | ・〉. ・` Vノ^)   
          / / nノ´     ´⌒ヽ   l| (_,ヽu  i.J  も、もう勘弁してくださいや     
           | l  l´ミ゚    │    Yヽ  ヽ`ニニ´/
.   ズッ      `人  @ 人 @ ノ / / i‐一  \
.       ズッ  /  〜〜 / ̄`ヽ / /    /  |
      __   /  '⌒⌒/     ヽノ    /  /
   /´     ̄ ̄' ⌒⌒ ´  l⌒l   ヽ   /  /
  /      // lλ '     ヽ \   ヽー _. /
      ノー----/::::,'、_   _,ノ `ー`ヽ ヽ―''"´
    /',  `''‐- |::ノ(| ゚。 ̄...      (    \

716 :創る名無しに見る名無し:2019/04/26(金) 01:38:19.19 ID:2KZQqbDG.net
アンディはインポになってしまった。

717 :創る名無しに見る名無し:2019/04/28(日) 07:55:52.08 ID:5XrtZQma.net
THE END

718 :創る名無しに見る名無し:2019/04/28(日) 09:22:12.78 ID:cHOcXIMH.net
赤い夕陽を背に、馬に乗って「奴」が駆けて来た。

719 :創る名無しに見る名無し:2019/04/28(日) 09:25:26.58 ID:HP+e+lBl.net
「カムバーック」
リタが叫ぶ

720 :創る名無しに見る名無し:2019/04/28(日) 09:51:37.47 ID:cHOcXIMH.net
「いや……俺……今来たんだけど……?」
髭面のガンマンはそう言いながら困った顔をした。

721 :創る名無しに見る名無し:2019/04/29(月) 00:39:52.56 ID:NdNiToU+.net
リタ「ふう、屁でもこくか」
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッッッッッッ
リタの毒ガス並みの屁がガンマン目掛けて発射された
ガンマンはそのまま窒息死した

722 :創る名無しに見る名無し:2019/04/29(月) 12:19:11.29 ID:fvmh0cTq.net
それを見ていたマニエルが言った、

723 :創る名無しに見る名無し:2019/04/29(月) 12:31:46.69 ID:UmUcfcoB.net
頭わるーい

724 :創る名無しに見る名無し:2019/04/30(火) 06:38:59.05 ID:MDYYTgEa.net
ては、ここでアメリカにおけるマニエリスムについて考えてみよう

725 :創る名無しに見る名無し:2019/05/01(水) 00:17:11.65 ID:pvqH9nOB.net
マリエリスム、それすなわち羞恥愛である

726 :創る名無しに見る名無し:2019/05/01(水) 06:57:01.72 ID:Dg1vt5Wb.net
頭よさそーう

727 :創る名無しに見る名無し:2019/05/01(水) 12:19:50.82 ID:dbBItLMO.net
しかし、誤答であった。

728 :創る名無しに見る名無し:2019/05/01(水) 12:21:39.19 ID:dbBItLMO.net
神によって創造された「自然」の模倣をやめ、神の創造そのものを模倣する技法をマニエリスムと呼ぶならば、それこそがアメリカン・エクリチュールの流儀なのである。

729 :創る名無しに見る名無し:2019/05/01(水) 19:39:22.34 ID:ulNPQPlZ.net
しかしアンディにとってそんなことはどうでも良かった。
アンディの目的はアメリカ復興なのだ。
アンディは今日も畑を耕し糞をひり出す。

730 :創る名無しに見る名無し:2019/05/01(水) 20:38:41.98 ID:pvqH9nOB.net
その光景をインディアンの美しい少年がジッと見ていた

731 :創る名無しに見る名無し:2019/05/01(水) 23:27:31.74 ID:ulNPQPlZ.net
アンディ「ウホッ!」
女日照りのアンディは美少年の肛門を求めて走り出した。

732 :創る名無しに見る名無し:2019/05/01(水) 23:38:39.01 ID:4VTW5G7D.net
しかし美少年は体の血を全て抜かれて死んでいた。
牛も数頭同じような死に方をしていた。
ふと空を見上げるとアダムスキータイプのUFOが地平線の彼方に飛び去って消えた。

733 :創る名無しに見る名無し:2019/05/02(木) 01:06:05.03 ID:UM92LzUb.net
勇者アトレイユがネバーエンディングな物語に旅立ちます

734 :創る名無しに見る名無し:2019/05/03(金) 01:32:23.25 ID:2Ca9SVzn.net
一方その頃ジャマイカ共和国では…ー。

735 :創る名無しに見る名無し:2019/05/03(金) 09:00:44.69 ID:8Klilp7g.net
スカトーロ火山の大糞火により甚大な被害にみまわれていた

736 :創る名無しに見る名無し:2019/05/03(金) 12:57:19.35 ID:uIrDHA8R.net
「アメリカ人て、どうしてお下劣なの?」
傍らで見ていたフランソワーズ・ジュルルベルネ夫人がハンケチで口を押さえながら吐き捨てた。

737 :創る名無しに見る名無し:2019/05/03(金) 14:12:17.58 ID:5TI1AfWf.net
アンディ「黙れフランスの雌豚が!アメリカ男子のたくましさを教えてやるぜ!」
アンディはフランソワーズのドレスを引き裂いた。

738 :創る名無しに見る名無し:2019/05/03(金) 17:05:30.70 ID:HxT3YDN7.net
その下からは鋼のような肉体が顕になった

739 :創る名無しに見る名無し:2019/05/03(金) 20:47:16.74 ID:/oV8l++b.net
「ご覧になってはいけません!」
汽車を降りて駆けて来たアンナ・イワノーヴナ・カレーニナ夫人が叫んだ。

740 :創る名無しに見る名無し:2019/05/03(金) 22:30:43.71 ID:5TI1AfWf.net
フランソワーズ「グロロローー!!アンナよ!もはや正体を隠す必要はない!二人でアンディを殺るぞ!」
アンナ「御意!マグネットパワー発動!!」
フランソワーズとアンナはクロスボンバーでアンディの顔の皮を剥がそうとしていた。

741 :創る名無しに見る名無し:2019/05/03(金) 23:03:55.88 ID:oWJUtvlA.net
アンディの顔の皮を剥がすとレクター博士が出てきた。
「やあ、クラリス。また会えたね。」

742 :創る名無しに見る名無し:2019/05/03(金) 23:46:09.10 ID:/oV8l++b.net
フランソワーズ&アンナ=クラリス「いやぁぁぁ!!おじさまキモい!」

743 :創る名無しに見る名無し:2019/05/04(土) 15:39:57.60 ID:IDC0+atV.net
レクター博士「…………」

744 :創る名無しに見る名無し:2019/05/05(日) 00:20:08.58 ID:LPwWQph2.net
タケル「なにがレクター博士だ!俺が日本神話だ!」
唐突に現れたタケルはレクター博士を日本刀で真っ二つにした。

745 :創る名無しに見る名無し:2019/05/05(日) 05:55:12.69 ID:KljO/4Sy.net
レクター「残念それはフェイクだ」
レクターはタケルの背後に立つとタケルのパンツを一気にずり下ろしてフルチンにした

レクター「プーッwここはガキの童話じゃねえか(笑)」

746 :創る名無しに見る名無し:2019/05/05(日) 08:58:47.36 ID:E3Yy4q43.net
しかしレクター博士は真っ二つに割れていた。
割れたレクターの中から桃のような男の子が……

747 :創る名無しに見る名無し:2019/05/05(日) 09:12:48.43 ID:Fcn5chby.net
その子供はJソンと名付けられた。
Jソンは夜な夜な美少女を求めて街を徘徊

748 :創る名無しに見る名無し:2019/05/05(日) 11:20:11.94 ID:DRpgRrpD.net
サル、キジ、ブタをお供に従えて

749 :創る名無しに見る名無し:2019/05/05(日) 13:19:13.04 ID:LPwWQph2.net
Jソンはソープランド鬼が島に入店した。

750 :創る名無しに見る名無し:2019/05/05(日) 18:06:29.61 ID:bkK6kZz9.net
出て来たアジア人の美女が言った、「アメリカにソープランドなんかないわよ」

751 :創る名無しに見る名無し:2019/05/06(月) 11:13:16.04 ID:FU+vzNGQ.net
Jソン「ならなんでソープの看板を出しているんだ!」
Jソンはアジア人美女を無理やりハダカにひん剥き風呂場に連行した。
Jソン「たっぷりサービスしてもらうぞ」

752 :創る名無しに見る名無し:2019/05/06(月) 13:16:48.46 ID:BKGl1GsB.net
Jソンはそのまま逮捕され終身刑となった

753 :創る名無しに見る名無し:2019/05/06(月) 13:39:04.05 ID:lAunvKXl.net
コールガールを呼べばよかったのに

754 :創る名無しに見る名無し:2019/05/06(月) 22:42:42.85 ID:FU+vzNGQ.net
その頃アンディとタケルはアメリカ復活のためドラゴンボールを探していた。

755 :創る名無しに見る名無し:2019/05/07(火) 01:26:45.48 ID:/BtpGZfi.net
ブーホーヒーは麻雀大会に出るためにコロンビアへ向かった。

756 :創る名無しに見る名無し:2019/05/07(火) 01:30:11.80 ID:/BtpGZfi.net
放屁「なんまいだぶ、なんまいだぶ、なんまいだぶ…なんもないんだぶ…」

757 :創る名無しに見る名無し:2019/05/07(火) 01:32:59.00 ID:/BtpGZfi.net
アンディ「早くしろよ!」
放屁「俺の実力、知っての通り、青山通り、246だから安心しろ」

758 :創る名無しに見る名無し:2019/05/07(火) 01:35:59.35 ID:/BtpGZfi.net
放屁「どうしてクレヨン12色 」
アンディ「なんとかしろ、黒、モノクロ !」

759 :創る名無しに見る名無し:2019/05/07(火) 06:34:09.42 ID:IaFySBJl.net
編集長「う〜ん、こりゃもう打ち切り!打ち切りだァァァァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜」

760 :創る名無しに見る名無し:2019/05/07(火) 07:11:57.53 ID:TpG3J9zo.net
連休中もずっと仕事をしていた編集長はヤケになっていた。

761 :創る名無しに見る名無し:2019/05/07(火) 21:12:29.35 ID:hUL4pNb/.net
編集長は徐に東京に足を運んだ

762 :創る名無しに見る名無し:2019/05/07(火) 21:35:45.09 ID:FwFbuYdj.net
東京はReiwa Feverに包まれていた。

763 :創る名無しに見る名無し:2019/05/08(水) 02:17:27.48 ID:S2ezpcDG.net
編集長都庁の壁にネズミの絵を描いた。

764 :創る名無しに見る名無し:2019/05/08(水) 12:12:11.40 ID:W5Aqp4K+.net
その頃アメリカでは、坊主が上手に屏風に令和天皇の絵を描いていた。

765 :創る名無しに見る名無し:2019/05/08(水) 12:51:34.05 ID:XxWHJYnH.net
そんな>>764にトランプは失笑している

766 :創る名無しに見る名無し:2019/05/08(水) 12:54:07.44 ID:W5Aqp4K+.net
そんなトランプに抗議して、坊主は自分の身体に火をつけた。

767 :創る名無しに見る名無し:2019/05/08(水) 12:55:33.63 ID:1DjF3Hbp.net
「レィンジ、アゲインスト、ザ、マッシーン」とお経を唱えなから

768 :創る名無しに見る名無し:2019/05/08(水) 14:29:28.07 ID:W5Aqp4K+.net
坊主は灰になり、骨となった。

769 :創る名無しに見る名無し:2019/05/09(木) 17:32:53.94 ID:lbHA1RmH.net
トランプ大統領は天皇を崇めた

770 :創る名無しに見る名無し:2019/05/09(木) 18:04:48.30 ID:TfUNqMs5.net
日本に帰化したいと言い出すトランプ氏に陛下は苦笑されている

771 :創る名無しに見る名無し:2019/05/10(金) 09:27:37.90 ID:fWoZ3oiJ.net
その頃、ドラゴンボールは

772 :創る名無しに見る名無し:2019/05/11(土) 11:58:43.10 ID:sXyKIm5Z.net
天皇皇后両陛下のもとにあった。

773 :創る名無しに見る名無し:2019/05/11(土) 14:52:49.00 ID:pjpEAqav.net
神龍「願いをいえ。かなえてやろう」

774 :創る名無しに見る名無し:2019/05/11(土) 17:58:59.36 ID:d7wq3Ml/.net
若さだ。永遠の若さ

775 :創る名無しに見る名無し:2019/05/11(土) 18:33:36.84 ID:NrfqSAfw.net
そしてソープランドというところへ行ってみたい

776 :創る名無しに見る名無し:2019/05/12(日) 10:40:46.95 ID:h5tWO7vT.net
出て来た神龍が言った、「アメリカにソープランドなんかないわよ」

777 :創る名無しに見る名無し:2019/05/12(日) 15:32:26.68 ID:4eztRuK5.net
さて、そんなアメリカをぼちぼちと復興させねば

778 :創る名無しに見る名無し:2019/05/12(日) 19:48:55.92 ID:TqzXD7Zk.net
しかしイラクの攻撃に合い壊滅状態に
さらには北の国のでぶ書記長は

779 :創る名無しに見る名無し:2019/05/13(月) 00:11:55.64 ID:oNHUx9ds.net
「でぶだと? 誰のことだ?」

780 :創る名無しに見る名無し:2019/05/13(月) 19:40:48.89 ID:5KXrwprD.net
と、空港で顔に猛毒ホスゲンを塗られてグッタリしながらつぶやいた。

781 :創る名無しに見る名無し:2019/05/15(水) 14:13:30.60 ID:Dr5tV/YY.net
スリム書記長が就任した。

782 :創る名無しに見る名無し:2019/05/15(水) 21:34:31.00 ID:E0yH2KcG.net
スリム書記長はムスリムだ

783 :創る名無しに見る名無し:2019/05/19(日) 09:22:49.85 ID:MFra2p/H.net
しかしマリリンはぶっといのがお好きだった

784 :創る名無しに見る名無し:2019/05/20(月) 00:15:42.37 ID:ejPZKkxU.net
アンディ「なら俺の特大フランクフルトにしゃぶりつきたいだろ?」
マリリンの前でアンディはボロンとチンポを露出した。

785 :創る名無しに見る名無し:2019/05/20(月) 17:36:49.70 ID:vljt3cO8.net
マリリンのフルネームはマリリン・マンソンだった

786 :創る名無しに見る名無し:2019/05/22(水) 01:34:07.90 ID:NOXPk5TP.net
マリリンはその肛門でアンディの剛直を受け入れた。

787 :創る名無しに見る名無し:2019/05/22(水) 20:47:25.08 ID:wnYi187u.net
マリリン「ウィー、アー、スターズ、ナウ!」

788 :創る名無しに見る名無し:2019/05/23(木) 05:27:01.77 ID:b8GcI2aY.net
「お姉様のおっぱい、美味しゅうございます。チュルチュル」

789 :創る名無しに見る名無し:2019/05/23(木) 07:00:32.22 ID:4VMmtiRg.net
これぞドーピングパーティー

790 :創る名無しに見る名無し:2019/05/23(木) 17:55:32.29 ID:Mj3MwBi4.net
これぞアメリカ

791 :創る名無しに見る名無し:2019/05/24(金) 01:23:17.27 ID:H8oAjj8q.net
トランプ「アメリカを舐めるな!このオス犬どもが!」
トランプはマリリンの頭をぶん殴った。

792 :創る名無しに見る名無し:2019/05/24(金) 08:54:19.86 ID:lV4kcIaX.net
マリリン「……ナゼ、オレノ頭ヲ、ブン殴ル……?」

793 :創る名無しに見る名無し:2019/05/26(日) 09:53:49.41 ID:X6oJWgnh.net
マリリンは怒りのあまり全身銀色の宇宙人に変身した

794 :創る名無しに見る名無し:2019/05/26(日) 14:44:36.66 ID:q8fZ2c+G.net
マリリン「うおおおお!!!モンスタービュー!モンスタービュー!」

795 :創る名無しに見る名無し:2019/05/27(月) 00:05:02.73 ID:we/Nda0d.net
マリリンとトランプは日本に行き相撲で勝負することになった。
トランプ「おいアベ、お前がレフリーをやれ」
アベ「わかりましたトランプ様」

796 :創る名無しに見る名無し:2019/05/27(月) 22:26:48.93 ID:m4+uzFyo.net
マリリンは自分の替え玉としてウルフマンを用意した

797 :創る名無しに見る名無し:2019/05/29(水) 22:17:41.83 ID:gcG1mfJp.net
トランプはトランプマンに変身した

798 :創る名無しに見る名無し:2019/05/29(水) 23:52:35.76 ID:SKy7nJcK.net
ブッシュはブッシュマンに

799 :創る名無しに見る名無し:2019/05/30(木) 17:08:13.86 ID:RUGaSi5N.net
クリントンは栗きんとんに

800 :創る名無しに見る名無し:2019/05/31(金) 13:03:52.45 ID:/lxEIZZ3.net
するとモンロー大統領が墓場から甦り、

801 :創る名無しに見る名無し:2019/05/31(金) 16:15:49.53 ID:rVsMAKBh.net
ジャップを殲滅せよと唱えると、

802 :創る名無しに見る名無し:2019/05/31(金) 18:20:08.11 ID:1s7S9mtY.net
ウルフマンの怒りは頂点に達した

803 :創る名無しに見る名無し:2019/05/31(金) 23:06:39.54 ID:s8aYt56+.net
トランプはウルフマンのルービックキューブ張り手によって再起不能になった。
トランプ「アンディ、俺の代わりにアメリカ大統領になってくれ」
アンディ「よっしゃわかった。ジャップを皆殺しにしてやるぜ」

アメリカと日本の戦争がはじまった。

804 :創る名無しに見る名無し:2019/06/01(土) 07:41:34.50 ID:hb77Mzn8.net
「よしよし、ようやくアンディが大統領になったか」
小山の上から双眼鏡でそれを見ていた謎の中国人がニヤリと笑った。

805 :創る名無しに見る名無し:2019/06/01(土) 23:59:11.03 ID:IjuhLCgk.net
彼の名は天 安門。
中国最悪の殺人鬼である。

806 :創る名無しに見る名無し:2019/06/04(火) 01:05:05.25 ID:1XovdGY+.net
http://imgur.com/18yVSel.jpg

807 :創る名無しに見る名無し:2019/06/05(水) 16:59:44.15 ID:rm8rmFxK.net
天 安門はアニメの水着美少女に姿を変え、アンディに忍び寄った。

808 :創る名無しに見る名無し:2019/06/11(火) 09:47:31.97 ID:Gfiwd/Jr.net
アンディ「しまった屁が出ちまったぜ」
ブバババッ!!!!
屁の直撃が天 安門に炸裂した。

809 :創る名無しに見る名無し:2019/06/12(水) 13:54:30.64 ID:5XiJFCd5.net
しかし天はものともせずアンディの尻に噛みついた

810 :創る名無しに見る名無し:2019/06/13(木) 00:31:18.70 ID:2ExVrlHC.net
「天さん、ごめんね」
餃子が爆発した

811 :創る名無しに見る名無し:2019/06/15(土) 08:04:24.38 ID:Sppo/CHA.net
まさかの餃子の裏切りにより
天 安門は爆死した。

812 :創る名無しに見る名無し:2019/06/15(土) 08:14:34.89 ID:AHEu8++B.net
「天と安の間に全角スペース入れるのやめて、アンディ。落ち着かないわ」
ベッドで寝苦しそうに身体を捩りながらベティが言った。

813 :創る名無しに見る名無し:2019/06/15(土) 09:09:28.90 ID:rAIvSf9L.net
反対側ではモンローがいびきをかいて寝ている

814 :創る名無しに見る名無し:2019/06/15(土) 09:12:37.71 ID:o8mD6szX.net
モンローの隣ではマリリンがいびきをかいており、その股間にはモーニング・スタンドアップした肉棒がそそり立っている。

815 :創る名無しに見る名無し:2019/06/16(日) 22:39:20.38 ID:/fH8iGiP.net
アンディはマリリンのチンポを定規で測った。
アンディ「プークスクス!勃起しても10センチしかないのかよ」
アンディは自らもチンポを出した。
平常時だが15センチはあるチンポだった。

816 :創る名無しに見る名無し:2019/06/16(日) 22:51:17.99 ID:vcbwXHle.net
流石アメリカンサイズ
しかし、マリリンのそれはクリ○リス

817 :創る名無しに見る名無し:2019/06/30(日) 08:09:11.27 ID:g2mNGmDD.net
その頃、日本のオーサカでは

818 :創る名無しに見る名無し:2019/06/30(日) 16:44:54.38 ID:VIO/pDEm.net
うんこ大食い選手権が行われていた。
アベ「今日は私が優勝しますよ」
トランプ「糞喰いヤンキーの実力を見せてやる」

819 :創る名無しに見る名無し:2019/06/30(日) 18:13:53.36 ID:Wa+bRvo3.net
大丈夫か?君・・・

820 :創る名無しに見る名無し:2019/06/30(日) 22:25:34.76 ID:VIO/pDEm.net
と金委員長が心配する中、二人は必死にうんこを食い続けた。

821 :創る名無しに見る名無し:2019/07/03(水) 23:05:24.16 ID:Asj/1tdB.net
君さ、つまんないよ

822 :創る名無しに見る名無し:2019/07/09(火) 22:09:18.72 ID:OId7Zs+z.net
トランプ「なんだとこの野郎!」
トランプはヤクザキックで>>821のキンタマを粉砕した。
トランプ「アベ、日本とは戦争だ」
アベ「と、トランプ様このアホは私がシメますから!」
アベは>>821の口の中にうんこをひり出した。
トランプ「見事だアベ、これからも日本との良好な関係を期待する」

こうして日本とアメリカの友好は保たれた。

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