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はるかのえっちな裏筋舐め Part2

1 :創る名無しに見る名無し:2021/10/20(水) 09:18:38.86 ID:ZrCaFB6Y.net
そう
そこは うっ

https://64.media.tumblr.com/a66ef66c8305be42322067dbc786aaac/b2e947bdc16f02e8-73/s500x750/c571f8f2dd0d6f931a15b5a9ae80ed814d7e1926.png

はるかのえっちたな裏筋舐め
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/mitemite/1614897259/

2 :創る名無しに見る名無し:2021/10/20(水) 10:46:31.89 ID:iUdg5s/y.net
えっちなお姉さん
https://livedoor.blogimg.jp/pururungazou/imgs/2/1/218feb83-s.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/pururungazou/imgs/b/a/ba9bed0d-s.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/pururungazou/imgs/e/c/ec256dc4-s.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/pururungazou/imgs/e/8/e8c24d43-s.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/pururungazou/imgs/9/8/985ed75c-s.jpg

3 :創る名無しに見る名無し:2021/10/20(水) 14:17:12.69 ID:iUdg5s/y.net
でもつぎの瞬間、母はためらわずにぼくの肉棒に唇をかぶせたのだ。
(!)
 ぼくは信じられない思いだった。しかし、間違いなくぼくの肉棒は母の温かい口の中に納まっている。ぼくは泣きたくなるほど嬉しかった。
 母の口の中は温かくてヌラヌラしていた。こんな感触は生まれて初めてだった。
 母は唇をすぼめてカリ首を締めつけながら、舌で王冠部を舐めずってきた。ねとついた舌の感触が堪らなく気持ちいい。
 ズズズ・・・と、母は唇で砲身を締めつけながら根元まで肉棒を飲み込んだ。それをゆっくりと吐き出していく。そのあまりの気持ちの良さにぼくは身悶えした。
 母は何度もそれを繰り返してくれた。
 そうしながら、ときおり反応を確かめるように情感あふれる眼差しでぼくを見上げてくるのだ。その表情はあまりにも艶めかしい。しかし、いくら唇を嫌らしくすぼめても母の気品に陰が落ちることはなかった。
 どうしてここまでしてくれるのかわからないが、母は顔を大きく上下させ、肉棒の根元から先端まで何度も唇で摩擦してくる。ジュポッ、ジュポッ、と湿った音をたてながら、母の口の中にぼくの肉棒が出たり入ったりしていた。

4 :創る名無しに見る名無し:2021/10/22(金) 15:35:42.89 ID:6LQqjvKa.net
こんな
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https://oppaisan.com/img/entry_images/20211015_4/017.webp
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5 :創る名無しに見る名無し:2021/10/22(金) 15:50:31.80 ID:6LQqjvKa.net
私は「それなら、、、」と彼の手を握り、そっと自分の股間に導きました。
戸惑った顔をしつつ、彼は私の股間を指で触り出しました。浴槽の淵に両足を上げるた彼は私の股間に顔を埋めました。そしておもむろに立ち上がると、私の顔に彼の股間を近づけました。夫とは比べものにならないほど大きく固く反り返ったあそこでした。
手を添えて夢中になって頬張ると、今度は私を後ろに向けて後ろからあそこをあてがうと一気に貫きました。
声も出ないほど感じてしまい、危うく潮まで吹きそうになり、彼を浴槽からあげると、浴槽の脇のベンチに移動してそこでしてもらいました。
ガンガンと突かれる度に潮が出てしまいます。私はもう中でだされてもいいと思ってましたが、さすがに彼はまだ理性が働いたのか、抜くと私の顔に近づけました。私の体液でヌルヌルした彼の股間を頬張るとすぐに口の中は彼の体液で満たされました。

6 :創る名無しに見る名無し:2021/10/25(月) 10:15:17.83 ID:fwfIfR/8.net
それはプニッ、とした小さな肉のかたまりといった感じで、舌に引っかかるような抵抗感はなかった。

だが、母は全身の筋肉をギュッと収縮させ、
「ひいいー」
と、悲鳴のような声を噴き上げたのだ。
軽く舐めただけなのに、母は敏感に反応した。

ぼくはゾクゾクするような思いのなかで、今度はもっと強く舌を押しつけ、ザリッ、ザリッ、と続けざまに舐めてみた。
「くうう……」
 母は、今度はもがくような顔でうめき上げ、むっちりした腰のあたりをクナクナと揺すりたてた。

(津本の言うとおりなんだ。お母さんは、ここを舐められると感じてしまうんだ!)
 ぼくは、なにか大変な発見をしたような高揚感を覚えながら、つぎは唇をすぼめてチューッ、と強く吸った。

「ひいいい……」
母はまたも悲鳴を噴き上げ、全身をガクガクと震わせた。
ぼくは何度もクリトリスを吸った。
すると、あんなに柔らかかった突起が、乳首と同様にコリコリと固くなってきたのだ。しかも、表皮を掻き分けて突き出してきた。

もう、さっきまでの抵抗感のない突起ではなかった。
表面の皮が破裂しそうなほど充血し、ジンジンと熱くなっているのが伝わってくる。
 さらに、肉穴内部からは熱い液がしみ出してきた。ジュクジュクとしみ出す透明で熱い液が、舌にトロリとからみついてくる。

(ああ、お母さんがこんなに濡れている……)
ぼくは喜びに全身を震わせながら愛液をすすってみた。

7 :創る名無しに見る名無し:2021/10/26(火) 14:10:12.84 ID:Qbo2reeH.net
「あああっ……お母さん、お母さん……」
ぼくは叫び、夢中で肉棒を突き上げはじめた。
もう、津本のことなどまったく気にならなくなっていた。

母も、ぼくのピストンを全身で受け止めている。
「ああ……ぼ和也……ああ……」
母の甘いあえぎ声をもらす朱色の唇が、わずかに開いて真っ白い歯を覗かせていた。
唇のはしが微妙につり上がり、引きつっている。
両頬が真っ赤に染まり、形のいい鼻の穴がぷくっ、とふくらんでいる。

 肉穴の心地よい締めつけもさることながら、そんな母の上気しきった顔がぼくをよけいにゾクゾクとさせていた。
母が心から自分を受け入れている。それが堪らなくうれしいのだ。

たがいの喘ぎ声とともに、二人の動きは一段と激しいものになっていった。
ぼくの額や頬を伝わる汗が、ポタポタと母の乳房や下腹部にたれ落ちる。
二人とも汗にまみれて体をぶつけあい、たがいに昇りつめていく。

「お母さんさん、出るう!」
「ああ、和也……私も……私もいくわ……!」
叫んだ母が背中を突っ張らせ、下からクイクイと腰を突き上げてくる。
ぼくも負けじと腰を突き動かした。

「ああっ……あああっ……」
母が絶頂に達したらしく、一際高い悲鳴を放って肉穴をギュー、と収縮させた。
「あうっ……」
その、痙攣したかのような下腹部の締めつけに、ぼくも呻いて爆発した。
ビュッ、ビュッ、とほとばしる精液。まるで高圧電流のような物凄い快感が体をつらぬいていく。

「おうっ……おうっ……」
母の胎内に精液を注ぎこみながら、ぼくは獣のように呻き続けた。
母もすさまじい絶頂を味わっているようだ。

8 :創る名無しに見る名無し:2021/10/26(火) 22:14:54.83 ID:tbSCdMNG.net
ズン、ズン、と突き刺すたびに、内蔵質の粘膜に強烈に擦られ、たまらない快感が押し寄せてくる。

(ぼくはいま、お母さんの一番恥ずかしい穴に突き刺している……)
そう思うと快感は何倍にも膨れあがった。
また、直腸は肉あなと違い、どこまでも深く突き刺せた。
肉穴は強く突くとドスッと子宮口に当たるが、直腸にはそれがないからだ。

子宮口に当たるのも快感だが、当たらないのもまた快感だった。母の体を見事に串刺しにしているような、爽快な気持のよさなのだ。
「ああ……ああああ」
息子に恥ずかしい穴を蹂躪されながら、母はあえいでいる。

そんな母に、
(ごめんなさい! ごめんなさい!)
と心のなかで謝りながら、ぼくは力強いピストンで菊しわをえぐっていった。
津本がその様子を、薄笑いを浮かべながらじーっと見つめている。

 やがてぼくの腰の動きは、さらに激しいものになった。精液が尿道口にドッとおしよせてきたのだ。
ぼくはもう限界だった。

つぎの瞬間、ぼくは母の腸腔に向けてありったけの精液を噴き上げていた。
「ああ、お母さん!」
叫んだぼくの体に、とろけるような快感が走り抜けていった。

9 :創る名無しに見る名無し:2021/10/28(木) 12:14:41.50 ID:dxuzYs6h.net
奥さんの目はすでにトロンとしている。
そして起き上がり私の前に来て、私のアソコを触り、
「したくないんですか?」
「したいよ、でもちゃんときれいにしてくれないと」
すると奥さんは私のズボンを脱がすと、
「あら、大きくなってる、久しぶりだわ」
口を大きく開けペニスにかぶりつくと、唾液をいっぱい出しながらペニスをヌルヌルにして、手と口でチュパチュパとペニスの根元まで手をクネクネさせながら、舌で舐めながら、フェラをしています。

ローションを塗っているみたいで、気持ちよく、私も最近してないので、ついいきそうになりながら、でも我慢しながら、でも奥さんのシコシコする手は唾液をたくさん含んで、スピードも速くなっています。

「気持ちいい?」
「あ、ああ、奥さんうまいよ」
「もういきそうなの?」
「あ、ああ」
「イってもいいのよ、全部出して」
私は奥さんの手の動き、舌の動き、すべてに興奮してしまい、もういく寸前です。
「あっ、ああああっ、イクっ」

10 :創る名無しに見る名無し:2021/11/02(火) 19:05:37.66 ID:znOEb1to.net
そう

11 :創る名無しに見る名無し:2021/11/10(水) 20:49:12.52 ID:Oi5ejmWC.net
むうっっ そう

https://va.media.tumblr.com/tumblr_qfmz3kcCCz1ylacws.mp4

12 :創る名無しに見る名無し:2021/11/13(土) 19:14:53.50 ID:pnmRpNdR.net
そして勃起した私のモノを手で扱きながら「どうする?まだイッてないでしょ?…」何も言えずに黙っていると「ウフッ…出したいんでしょ?ちゃんとお願いしなさい」
「…はい、出したいです」下を向いて息を吐くように言います。

「イイ子ね…」朱美さんは私のモノを口で咥えるとジュポジュポと豪快にフェラしました。
朱美さんは私と目線を合わせながら「出しなさい」と言わんばかりにジュボジュボと強力に吸いついて離しません。
そのフェラに絶えられずに私は「ああっ…朱美さん…イ…イクッ!」ピュルッと精子が朱美さんの口内に飛びました。

そしてデロッ、デロッと次々に口内に放出される液体をウットリとした表情で受け止めています。
そして残り物を全部吐き出しました。
もうありったけの精子を全部吸い取られた感じで、後は何も出ないといった具合です。

朱美さんは私のモノを口から離すと「…美味しい…やっぱり若い人のは美味しいわ〜」と笑いながらゴクリと飲みこみました。

13 :創る名無しに見る名無し:2023/06/09(金) 05:39:46.55 ID:ZvuJmaNif
丿ルト゛ストリ━厶爆破したというウクライナの自作自演た゛ろうが、ダム爆破で街中水没、曰本て゛は世界最惡の殺人テ口組織公明党国土破壞省
斎藤鉄夫らテ囗組織國土破壞省が憲法13条25条29条と公然と無視しながら,力によるー方的な現状変更によって都心まて゛数珠つなき゛で
鉄道の3О倍以上もの莫大な温室効果カ゛スまき散らす大量破壊兵器であるクソ航空機飛ばさせて.氣候変動させて、海水温上昇させてかつて
ない量の水蒸氣を曰本列島に供給させて洪水に土砂崩れに暴風にと住民の生命と財産を強奪することで.私腹を肥やしてるし.同じテ口国家
のウクライナた゛の日本に原爆落とした世界最惡のならず者国家た゛のと共謀して、私利私欲のために軍事演習だなんだと隣國挑發して正当防衛権
行使させておいて、白々しく安全保障カ゛─だの、プロパガンタ゛放送た゛の,ハ゛力丸出しのJアラ━├た゛の国民煽って軍事増税に軍事大国にと
税金泥棒利権を全方位から堅牢にして.チョ囗すぎる國民から強奪した血税て゛私腹を肥やしまくって.腐敗テ口國家を謳歌してる岸田異次元
増税軍國主義売国奴文雄がこれほど分かりやすい茶番やってるってのに.霞ヶ関が火の海になることすらないとか,北朝鮮人民まて゛ト゛ン引き

創価学會員は.何百万人も殺傷して損害を与えて私腹を肥やし続けて逮捕者まで出てる世界最惡の殺人腐敗組織公明党を
池田センセ─か゛囗をきけて容認するとか本気で思ってるとしたら侮辱にもほどがあるそ゛!
hTtРs://i,imgur.соm/hnli1ga.jpeg

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