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中小ITに勤務してるけど、2年以内の離職率が50%以上でワラタ。3年いたらベテラン。IT業界ってどこもそんな感じなの? [732866321]

1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 0fb7-NaHU):2016/11/16(水) 19:49:28.44 ID:VzuPZcLD0?2BP(1000)

IT業界就職した際にその業界を辞める離職率は、約11%程度となっています。この11%という数字を高いとみるか低いとみるかは人それぞれですが、
10人に1人の割合でIT業界を辞めていっているのがこの離職率から分かるのです。
離職率の高さはその業界で働く厳しさを表しているものと言えますので、IT業界を辞める人が11%程度いると言うのは、他業種と同じくそれほど簡単な業界ではないのが分かります。

他業種に比べるとIT業界の離職率は低い

ニュースや記事などでは、IT業界の仕事の厳しさや長時間労働の問題と言った話をよく目にします。
しかし、実はIT業界の離職率は、他業界と比べた場合にはさほど高くはないのです。
例えば、飲食業の離職率に関しては約30%になっていますし、サービス業に関しては約20%程度の離職率となっています。
IT業界と比べた場合、はるかにサービス業や飲食業の離職率のほうが高く、約2〜3倍の人が辞めていることが分かります。

企業規模で生じる環境の差で離職率が高いと勘違いされている

IT業界の離職率が高いと勘違いされる原因としては、やはり大手と中小IT企業との職場環境などの差が大きな原因となっています。
大手IT企業の場合は、一般的にホワイト企業と呼ばれる福利厚生や労働時間をきちんと守った働きやすい環境が整った企業がほとんどですので、
離職率も非常に低くなっています。しかし、下請けの中小企業に関してはいわゆるブラック企業と呼ばれる企業が多く、
そう言った印象がIT業界全体の離職率が高いと言う勘違いになっていると言えるのです。

システムエンジニアなど職種によっても離職率が異なる

IT業界と言ってもその中には様々な職種が存在しており、システムエンジニアやITコンサルタント、プログラマーや営業職といったように種類も非常に多いと言えます。
そのためIT業界全体での離職率は11%程度となりますが、職種ごとに分けた場合には離職率が大きく異なるのです。
その中でも、労働環境が厳しいと言えるのがシステムエンジニアやプログラマーで、やはり労働環境が厳しい分、離職率も高くなる傾向にあります。
https://careerpark.jp/90913

17 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 57ef-x3if):2016/11/16(水) 23:24:40.66 ID:MlpFkHEg0.net
>>3
正解
糞みたいな中小にしがみつくほうがむしろ甘え
何か1つでも使える言語があれば十分どこでもやっていける
糞中小で評価もされずこき使われるくらいなら派遣やったほうが断然マシ

総レス数 17
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