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そうめん「時間だな…合体融合を始める」BBA「そうはさせん!フンッ!(クチュクチュクチュクチュ)」 [992695496]

1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2022/08/09(火) 12:06:06.00 ID:gim95yAl0●.net ?2BP(2000)
https://img.5ch.net/ico/sasuga.gif
動画
・大量に水を用意する
・再沸騰したら火を止めフタして待機、過度に湯掻かない
・ぬめりを全力で取る

翌日もくっつかないそうめんに
https://youtu.be/UdPq8kfqRtI


そうめん 長い夏で品薄続く 特売控える動きも
https://shokuhin.net/60165/2022/08/08/topnews/
そうめん市場が終盤を迎えた。平年より早い梅雨明けにより、そうめんなど細物が前倒しで動き、需要は旺盛だ。
機械製そうめんは一部商品で増産対応したものの、製販の季節が逆転する手延べそうめんは追加生産ができず、7月中旬から品薄感が漂う。
市場では販促を抑制する動きが強まっている。

そうめん商戦は毎年3~4月頃から立ち上がり、GWの第一の波から7月の「海の日」をピークに盛り上がる。
近年は秋冬に温めて食べるにゅうめんが浸透してきたが、夏の冷やしそうめん需要が多いことは変わらず、その年の気温に左右されやすい。
今年は6月27日に気象庁が「関東甲信地方、東海地方、九州南部が梅雨明けしたとみられる」と発表して以降、猛暑日が続いた。

乾麺にとって天候は最大のプロモーションであり、細物のそうめんを中心に需要が急伸。予想外の夏の到来に市場ではうれしい悲鳴も、供給に不安感が漂った。
食品卸では在庫を抑えているため量の確保が少なく、追加発注が相次いだ。急な要請を受けて、機械麺メーカーは一部商品で追加生産に動いたが、最盛期の稼働率はもともと上限に近い状態。
仮に麺は生産できたとしても、包装資材がひっ迫している。加えて包装加工作業が間に合わないなどの実情もあり、単純に増産とはいかない。
メーカーによっては早々に対応不能を宣言したところもあった。

一方で、夏は生産を休止する手延べそうめんは、市場在庫が非常にタイトになっている。
近年特に生産者の廃業や働き手不足が影響して全国的に生産量が漸減傾向にあり、在庫はもともと潤沢ではない。

以下ソース

17 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2022/08/09(火) 14:15:29.53 ID:eErnX02Za.net
>>13
家族がいると足りないだの要らないだの思いどおりに行かない

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