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対馬丸-さようなら沖縄-

1 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/03/18(月) 21:26:38.33 ID:ZewJS44J.net
1982年製作
監督: 小林治
原作: 大城立裕
脚本: 大久保昌一良/千野皓司
作画監督: 芝山努/河内日出夫/山田みちひろ
音楽: 槌田靖識
声の出演: 田中真弓/丸山裕子/安達忍/安原義人/阪脩/納谷悟朗/酒井ゆきえ/熊倉一雄

22 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 06:27:19.98 ID:???.net
キラーマさまっ わたし、、身体やお尻がとても熱くなってきたわ
あらあら大変、いいわよ 二人楽しみましょう
、さあまた四つん這いになりなさい。
キラーマは近づき、純子のつきだしたお尻に向かって再びマントを広げた。
さあ奥様、お仕置きよ・・ これからあなたのアナルに私のペニスを挿入させるわよ  いいわね?

ああっ 魔女様 お願いします・・・

キラーマは、膝まつくと広げたマントの両袖をつかみ、覆い被さるように純子の腰を押さえつける。
すこし力を抜くのよ。 
そう言うとキラー マはペニスの先端を純子のアナルにすこし入れた
(にゅる)

あぅぅぅ 魔女様 苦しい・・ 
ズブズブとペニスがアナルに入り込んでいく、
「うあっ・・・ ううっ・・ああっ・・・んぐっ」

ああ〜ん 純子は奇声を上げる
キラーヌは聞き出した。奥様、どんな感じ
 なんかおなかの中にぎゅーつと入ってくるようだわ
「痛い??」
ううん 最初だけ・ 慣れるとそうでないかも・・だんだんと  あん あん (ハアハア)
興奮した純子は恥部に自分の指を入れて自慰をし始めた、「愛液」がうっすら滲んでいる。

23 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 06:28:32.62 ID:???.net
ふふふっ じゃ これはどう?  これを・・・ こうやって、出し入れするの・・」
キラーマは純子のお尻や背中を擦りながら、マントの中で腰のペニスを少し前後に左右にと動かすした・ 
マントがつられてうごめくたびにと、布地が素肌の下半身に擦られ、なおのこと純子の快感を増長させるのだ
 「あっ・・ まって・・ んあっ・・・ ああっ・・・ んぐっ・・ 」
ふふふっあなたのお尻の穴 くちっとゃくちゃと音をいやらしい音を立てているわよ
「わたし・・ あなたに犯されいるのね?」
「そうよ・・ 気持ちいいでしょ 女はアナルにペニスを入れられると
あなたと同じように感じるのよ  さあ、もつと味わいなさい・・
ああん 魔女さま 私もう我慢できない逝っちゃう・・・
まだよ、もつと私のお仕置きを受けるのよ
「うぁぁぁぁ 私・・・  もう ダメ〜」
純子は悲痛な大声をあげ、グッタリとした

純子の表情をみたキラーマ
ふふふ 大丈夫は気を失っただけよ
そろそろ抜いてあげましょう
キラーマはゆっくりと純子のアナルからペニスを引き抜いた
「う う〜ん」
純子の、身体を小刻みに震えるの身を起こした体をみてキラーマは純子を
自分の膝元に乗せ純子の頬を軽く叩いた。まねセルのを
純子ま、大丈夫
純子は意識を取り戻し、フラフラと身体を起こした
キラーマは純子の身体を身に寄せ、マントで優しく包みこんで抱きしめた
ま 魔女さま・・・
もうおばさんと呼んでいいわよ、どう私のお仕置き
「う うん とても良かったわッ もつと味わいたいよ」
ふふふ いけません これ以上攻めたらあなたの身体を壊してしまうから 今日はもうおしまいよ
キラーマはマントを広げ純子の額に軽くキスをした。

24 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 06:29:41.59 ID:???.net
ふと、ドアに物音が、したのを
純子はきずく、誰かいる・・
まさか・・・
純子は小声でひそめてキラーなに
に、ちょっと声をださないっでくださらない じっとしていて
純子は音を立てずにベッドからおり
ドアに忍び寄り、ノブに手をかけ
イキナリドアを開けた、
あっ、お、お母さん・・・
ひなか、床にへたりこんで、自慰をしていた光景で、膝もとには、婬水が床を濡らしていた・・・

25 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 06:30:25.08 ID:???.net
ひな あなた親のセックスを隠れて覗き見しながら自慰するなんて、淫らな悪い子! 許さないワッ!!
我を忘れ、娘の頬をぶとうと、純子が手を上げた時、寸前て、キラーなが純子の腕を掴んだ。
よしなさい!
本当にこの子の頬を平手打ちしたら
心を傷つけるだけよッ!
わ〜ん ひなは、自分のしたことを
恥じり、大声で泣き出した

26 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 06:31:39.88 ID:???.net
ひな 以前、私は言ったわね
言うこと聞かなかった子は、母親に
お尻ペンペンの体罰をしてもらうって

純子さん あなたお得意の体罰でこの子
を罰しなさいよ。それで許してあげなさい 充分効き目あるわよ・・うふ🖤

少し冷静になった純子はベッドにドスンと座り込み

そうね・・・ ひな こっちに来なさい!
くすん くすん はい・・・
泣き止んだひなは 純子に近寄り、純子の膝の上に腹這いになる
さあ、お尻を晒すのよ!
純子はひなのスカートをめくり、穿いていたズロースをずらす。露になる白い尻
股間からの愛液が純子の膝を濡らす
純子はひなの背中を左手で押さえつけ
右手を上げる

27 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 06:32:55.86 ID:???.net
イクわよッ ひな 覚悟しなさい
バシッ!! バシッ!!
あ〜ん 痛いッ!
(でも、気持ちイイッ〜 あは〜ん〜
お母さん〜 もっとぶって〜!!)

28 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 06:35:05.76 ID:???.net
るながは目覚めた
う、ぅ〜ん あれ わたし・・・
るなは全裸にマントを着せられベッドに
大の字で仰向けに寝かされる
両手、両足はローブでベッドの脚に縛られ、動くこともできず自由を奪われていた。わずかに、両足に白いソックス、首筋に白いリボンが締められ、バンツも穿かされない
マントはベッドを覆うように広がり、赤いサテンに少女の白い肌が浮き上がる。
ベッドの両脇には、キラーなと母親の純子が立って、になを見つめている

29 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 06:36:13.68 ID:???.net
さあ、純子 るなに近親相姦しておあげ
はい
いやいや 止めて!お母さん・・・
純子は、嫌がるるなの裸体の上に、四つん這いになって、豊満な裸体を自分の娘に被せ豊満な乳房を娘の乳首に揺らす
あ、あ〜ん(イイッ イイ気持ち・・)

30 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 08:05:12.53 ID:???.net
るなは自分とは比べ物のにならないほど成熟した女性の美しさに見いいっていた
「お母さん・・・ とてもきれい・・・ 私より何倍もきれいだわ」
「うふふ・・・・ ありがどう・・・・ でもるなだって、そのうち私よりも
ステキに姿になるわよ・・・」純子はるなのそばに横たわった。
「さあ、いらっしゃい」 「お母さん・・・・」
純子はが手を差しのべると、娘は甘えるようにしがみついた。
純子の硬く尖った乳首が娘の 乳首にぴったりとさわり、円を描いた。
「ああ・・・ 感じる・・・・」
「こうすれば、もっと感じるわ・・・」
純子の髪がるなの顔にかぶさり、熱い唇がるなのまだ硬い乳首を
軽く噛んで含んだ。
「・・・・お  ・・・・お母さん」
純子の歯がるなの乳首を軽く噛んだり転がしたりするたびに、
娘の体がピクピクとけいれんする。そしてじっとりと濡れてくる恥部
ひとしきり乳首を刺激すると、純子は少しずつ体をずらした。
「るな、脚・・・ もうすこし開いて・・・・」
体をずらしながら純子の指が、蜜であふれているるなの割れ目に
少しずつ深く入っていく。しなやかな指がるなの敏感な芽を刺激しながら
別の指が奥へと入っていく。
おそれとよろこびでるなは硬くなっていた。
「あ、 い、痛い」のけぞるるなをみながら純子は低く笑い、指の動きを止めた。
「るなちゃんは、まだネンネなのね。そんなに体を硬くしちゃだめ・・・・
 もっと力を抜きなさい。そうよ・・・・」指をゆっくり引き抜いてささやく
「・・・・ ほらもう痛くないでしょ」「は・・・・ ハイ」
「うふ、じゃ・・・・ もっともつと気持ちよくしてあげる・・・・」
純子は口から舌をだし、るなの胸をゆっくりと舐めまわす。
「あっ あああん・・・・ とても熱い・・・」
 「これからよ・・・もっと感じさせてあげる・・・」母親、純子の舌が徐々に
下腹部へと移動し、脚がひらいだ自分の娘の芽にそっと触れた。

31 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 08:06:01.61 ID:???.net
「あーっ」
今まで一度も感じたことのないスゴイ快感がるなの体を突き抜けていく。
「あああ・・・・  とてもいい気持・・・ はう・・・」
ザラザラとした純子の熱い舌がゲルダの芽をなぞり上げ、ふっくらとした
唇が時々そっと花弁を含んだ。
「ああ・・・ 何なのこれ・・・ とっても感じちゃう・・・ お母さん・・・・」
娘の声など聞こえないかのように、純子は激しく舌と唇を使いつづけていた。
「ん・・ ん・・・」
舌先がチロチロとるなの芽をくすぐる。そして軽く噛む。
「あ・・・ あああ・・・ もう」
自然にるなの脚は開ききって、しっかりと純子の頭をはさみ込んでいた。
「あ・・・ やめないで・・・ ああ・・・・お、おねがい・・・・」
あまりの快感にるなの腰が浮き上がり、背中がそり返る。
やがて純子はゆっくりと身をおこし、娘のもので濡れた唇を、ゲルダの
唇に合わせた。
「これからよ、るな・・・ とってもおいしいわよ」
そういうと純子は、再び指を るなの割れ目へともぐりこませ、
静かに動かした。と、同時に純子の舌がるなの硬く膨らみきった芽を
やわらかく吸いはじめた。
「ああーつ、ああ、 ・・・・・なに・・・・お母さん ・・・ ああ・・・
・・・・たすけて、もう私、ヘンになっちゃう・・・・」
狂おしくベットの上で髪を振り乱しながら、少女は喘ぐ・・・
中では指がたえまなくうごめき、外では母親の唇があそこにぴったりと
貼りつき娘の芽をそよがす。
「あ・・・ くっ・・・・」
指の動きがすこしずつ強く激しくなる。
ピチャピチャと、みだらな音が耳元でひびく。
るなの頬を涙がスーッと 伝わる。
「ああ・・・・ もうダメ・・・・ もう・・・ おねがい・・・ 
ああーっ!!」 
 るなは喘ぎさけびながら、自分が遥かところに運ばれるような錯覚におちいり
そのまま気を失った。

32 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 08:06:57.66 ID:???.net
しかし、 るなの襞はるなの意識とは無関係に純子の指にからみつくように
ふるえ続けていた。純子はゆっくりと指を引き抜いた。
「フフッ 失神しちゃったわ・・・・  るな・・・ るな・・・・
目を覚まして・・・ 」母はゆっくりと娘の体をゆさぶった。
「・・・・お母さん・・・・」
るなが眼をあけるとそこには母親の純子の優しい眼差しが、るなをのぞきこんで
微笑んでいた。
「気がついた? すごくよかったみたいね」
汗ばんだ娘の髪を純子の指が梳くようにやさしく撫ででいた。
純子は長いマントを肩にかけ、美しい全裸のまま、いつの間にか、ベットの脇に佇んでいた。
「ねっ、お願い、私がしたように今度はるなも私のを慰めてほしいの」
「で、でも・・・ 私には・・・・」
母の頬に涙が伝わる。ピンクの美しい乳首は硬く尖っており、あそこは
キラキラと蜜をふくんでいる。
「お母さん・・・・」
「まさかあたしのを舐めるのがいやがってんの、さあ、るな・・ おねがい・・・」
「・・・・・」
答えるよりもはや くるなの唇に、熱く甘い味のする母親のものがかぶさってきた。
硬く尖っている芽が、みだらに娘の舌をもとめて震えていた。
「さあ、早く!! お願いるな」
母の白い腰が娘の舌を誘うようにうごめいている。
「わかりました・・・・ お母さん・・・・」
るなは自分がされていたことを思い出しながら、純子の硬い芽にゆっくり舌で
なぞってみた。熱い蜜の味が、るなの舌にかんじる
「ほんとう・・・・ 蜂蜜のように甘い・・・ なんていい匂いだろう・・・」
るなは純子のを舌ではさみ、夢中にそよがせた。

33 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 08:07:32.25 ID:???.net
「そう・・・・ もつと、もっと舌を使うのよ・・・ もつと動かして、るな・・・」
なぜだろう、るなはいやだとは思わなかった。むしろ舌で純子の芽に触れるいると
自分もするどく反応してきた。
「ああ・・・・ るな・・・ もっと強く・・・・ ああ、気持ちいい・・・・
あとで、るなもかわいがってあげるわ・・・・」
るなの口をふさいでいる純子の腰が、円を描き始めていた。
たまらず純子は自分の乳房をもみ、低いあえぎ声が絶え間なく純子の口から
漏れてきた。それを聞くと、るなはなおも熱心に唇を動かした。
「・・・・もっとよ、るな・・・ ・・・・奥まで・・・ あああ・・・ るな
・・・ とても上手よ・・・・」
オナニーとは違う快感に酔いしれ、狂おおしく髪をふりながら、純子は乳房から
手を離し、背が引きしぼった弓のように反りかえる。汗がほとばしり、娘の頭を
手で腰に押さえつける。るなの胸は母親からしたたる液で光っている。
るなの口元では、糸を引く母親の蜜が鈍い音を立てていた。
「 あ・・・・あ 、いい・・・・ すごく感じる・・・ 最高よ、るな・・・
あたしに内緒で・・・ どこで覚えたの・・・・ こんな・・・・」
純子の感に堪えないといったあえぎ声が、月明かりの部屋に響く。
純子は理性をすっかり失い、娘の唇の動きに酔いしれた・・・

やがて月明かりに照らされた二つの影は、静まりかえった夜の部屋のベットの上で激しく
のけぞり、ひとつにくずおれていった

34 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 08:08:17.13 ID:???.net
るなは熱く潤っている純子の泉へとかぶさっていた。唇が襞をついばむと
純子の体が跳ね上がった。
「ああっ・・・ いや・・・そこ・・・ すごい」
言葉にならない声が部屋に響いた。苦しげに眉をよせて、母は首を振っている。
娘は、母親のかすれた声を聞くと、なおも熱心に唇と舌を動かした。
あふれる蜜が娘の顎をぬらしていた。
「・・・・ああっ、 るな・・・・ とてもじょうずよ・・・・ もっと・・・」
絶え絶えの悲鳴を上げながら、純子は汗にまみれ、痺れるような快感に酔っていた。
熱く燃えさかっている体はさっきから小刻みに震えていた。
「お母さん・・・ もっと感じさせてあげる・・・・」
るなは、かすれた小声でつぶやいたと同時に唇と舌だけでなく指を泉へと差し入れ
自分もおもわず興奮して夢中に激しく指と舌を動かしてた。そうしている間、るなはうっとりとしていた。母親の喘ぎ声を聞いているうちになぜかもっともつと慰めて
やりたいと思っていた。べつに罪の意識も後ろめたさもない、まるでごく普通に友達と
遊んでいる時と同じような陶酔にとらえていた。

「あうっ・・・ あ・・・ すごい・・・・ あ・・・・ いゃ・・・ もう・・ 
あたし・・・・ いっちゃう・・・・」
激しく体をふるわせながら、純子の足が硬直した。ひときわ高い悲鳴が長く尾をひいた。
「いゃああっ!!」
引きしぼるように背をそらせた純子の体が大きく波打ち、ベットの上にくずおれる。
「ハァっ・・・ ハァっ・・・ ハァ〜 」
純子は欲情にぬれた上気した顔で荒波のような息遣いをあげていたが、
やがで潮が引くように穏やかな息遣いに変わっていった・・・・
そのぐったりとした体が静まると、るなはようやく身を起こした。
「・・・・お母さん・・・・」
るな、が小鳥のようにかすれた声で呼びかけても
純子は瞳を閉じ微笑んだたまま横たわっていた。まるで余韻を楽しんでいるように・・

35 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 08:09:27.90 ID:???.net
るな は母親の乱れた髪を、頬をそっと手で優しくなで、ベットから離れた。
そして月明かりがさす窓辺にたたずみ、ぼんやりと外を見つめていた・・・
「私・・・ 」 
初めての出来事に、るなの心は揺れていた
熱かった、るなの裸体が窓越しから伝わる冷気ですっかり冷え切ったときに
るなの肩に裸体にやさしくマントが掛けられた。不意をつかれた、るなが後ろを
振り向くと、裸身にマントを羽織った純子がいつの間にか娘の背後にいたのだ
「お母さん・・・・」
「そのままだと、また風邪をひいちゃうわよ・・・ るな・・・」
純子は優しくささやいた。
「ごめんなさい・・ あなたに酷い仕打ちをして・・・ 怖かったでしょう・・」
「いえ・・ 決してそんな・・・ ただこんなこと・・ 知らなかったし・・ 
どう言ったらいいのか 私には・・  」
るなは初めての体験に何を言ったらいいのか解からなかった。
純子は最愛の娘を両手で優しく抱きしめた。
「ありがとう、るな・・ わたし、とてもうれしい・・・ 」
さあ夜も更けたわ、もう寝ましょう・・」
「はい・・」

月明かりが射し込むベットには母と娘がお互いに寝入っていた

36 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 11:39:41.31 ID:???.net
あっ、
あら、おはよう、
そこには、メイド姿のかが台所で朝食を作っていた
か さん、寝ていたかと思ってた
あの、お母さんは?
純子さんは、まだ気持ち良く熟睡中よ
はい、できました
早く、食べて学校行きなさい
悪いけど、自分で後片付けしてね〜
わたし、しばらく寝ているから・・・

37 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 11:59:13.52 ID:???.net
顔をニャけて尋ねる愛娘
へッへ〜 ゆうべ、お母さん 燃えてました? あッ、痛ッ!
子供は、大人の行動に首突っ込まないの!! さっさと朝ごはん食べなさい!
顔を赤らめる キラーを

38 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 15:29:18.26 ID:???.net
あっ、
あら、おはよう、
そこには、メイド姿のかが台所で朝食を作っていた
か さん、寝ていたかと思ってた
あの、お母さんは?
純子さんは、まだ気持ち良く熟睡中よ
今日、会社休みなんでしょう
起こすの悪いから変わりにやってんの
はい、できました、はぁ〜 眠いわ〜
早く、食べて学校行きなさい
悪いけど、自分で後片付けしてね〜
わたし、しばらく寝ているから・・・
顔をニャけて尋ねる愛娘
へッへ〜 かさん ゆうべ、お母さん 燃えてました? あッ、痛ッ!
子供は、大人の行動に首突っ込まないの!! さっさと朝ごはん食べなさい!
顔を赤らめる キラーを

39 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 15:40:50.81 ID:???.net
4愛娘が

40 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/02(木) 17:02:08.68 ID:???.net
ぽ〜 おばちゃん ありがとう
べ、別に・・ 礼を言われる、す、筋合いなんて、ナイワヨょ・・・
おばちゃんって、スゴく強いのね〜
(ソンケーの眼差し)
そ、そうかしら〜 (デレ〜)

41 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 06:13:12.32 ID:???.net
「どう・・ 落ち着いた?」
少女は小声で震えるように魔女に呟い
「うっ、うん・・ ねえ、愛娘・・・ 私・・ こんなの初めて・・・」
「でしょ? 貴女に本当のキスを教えたかったの! それに貴女は、初めてで、知らないから仕方ないけど、そこには強引に指先を入れちゃダメなのよ・・ もっと優しくしなきゃ・・・
貴女には、もっと性の慎みを知ってもらう必要があるわ、
「そうなんだ・・ わかったわ・・」
愛娘は、妖しい魔女のように、マントを広げ、微笑んだ。
「さあッ、綾香、魔女の私がじっくりと教えますわ。いい、これから私のやるとおりに、覚えるのよ・・・」
はい、魔女さま・・
綾香もすっかり、妄想の世界に入り込んだ。
魔女は少女の両肩に手を掛け、静かに押し倒した。
「さあ、怖がらなくていいのよ・・、身体の力を抜いて、そのまま寝てて・・ 
これからあなたを『調教』して、いい気持にさせるから・・」
「う、うん・・」

愛娘は綾香の上に被さる、肌と肌がふれあい、愛娘は綾香の胸元に手をあてがう。
あん!
綾香はすっかり陶酔した。
「寒くない・・」
「ええ、愛娘が着ているマントに包まれて、とても温かい・・」
「うふふ・・」
愛娘は、綾香の首筋やふくよかな胸にかけて、自分の唇を這わせる
「ああっ・・ 」
綾香の、まだ『性』を知らないウブな身体に、魔女の『調教』が快楽をひき起こす。
愛娘はキラーなに教わったとうりに、綾香を優しく愛撫し
綾香は愛娘に同じように愛撫した。

42 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 07:29:07.12 ID:???.net
「まず、おちんちんで割れ目をこすって」
「う、うん」
カイは女の扱いを知らないので、まずゲルダがリードした。男茎で恥部を刺激し、柔肉をほぐしてくれと促す。
「まだ、入れちゃだめよ。濡れないと痛いの」
「分かった。こうかな?」
「ふふふ・・・いい気持ちよ、カイ。案外、上手なのね」
ゲルダは枕に体を預け、男茎が割れ目をなぞる感覚に身悶え始めた。それを見たカイは、
少女が男を知っている事を確信する。そして無意識のうちに、僅かな膨らみしか持たぬ乳房へ手が伸びていった。
「あん!駄目よカイ。胸を揉むと痛いから、先っちょを吸って・・・優しくよ」
「乳首を吸うんだよね?」
「そう。赤ちゃんみたいにちゅうちゅう吸うの・・・カイ、あたしがママだと思ってしっかり吸ってちょうだい」
割れ目への愛撫を中断し、ゲルダは背をそらして胸を張った。
こうすれば、少しだが乳房が大きく見えるからだ。幼いとはいえ、女。それなりに見栄もある。

43 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 07:29:56.77 ID:???.net
バカね、セックスをしようって言ってるの、カイ」
(ゲ、ゲルダ!)
この言葉を聞いた時、カイは脳天をぶん殴られたような衝撃を受けた。
よもや、13歳の少女 の口から、セックスなどという猥語が出てくるとは、思いもよらなかったからだ。
「もしかしてカイ、あたしが処女だと思ってる?だったら心配無用よ。あたし、処女じゃないから」
「ええ?まさか、そんな!」
「本当よ。バージンは去年、旅していたときに失くしちゃったの。てへへ・・・」
ガタガタと体が震え、言葉を失うカイ。驚愕だった。目の前にあるあの愛らしい唇から、
自分が無垢では無いと聞かされ、驚かぬ訳がない。それも、処女喪失は昨年。
実に12歳の時に 果たしているというではないか。
「ゲルダ、君は・・・」
少女は手持ち無沙汰な感じで体を揺らしながら、
「ベッドで教えてあげる。カイも裸になりなさいよ」
そう言って、カイの手を取ったのであった。
ベッドの上で上半身裸のゲルダが左手で赤いスカートを持ち上げ、右手で、中のズロースを降ろす。そのままベットに寝転んで、 足を開いて横たわった。
そこへカイは全裸で覆い被さっていた。
しかも、醜くも男茎をぐいと反り返らせ、少女の赤いスカートを捲り、広げた両足の間に割って入っている。
「カイのおちんちんって大きいのね。やっぱり大人ね」
ゲルダがスカートの中に隠れた男茎をそっと手に取った。それが大ぶりだと知り、好奇に満ちた目を潤ませて、いきなり己の恥丘へといざなっていく。

44 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 07:31:16.13 ID:???.net
「は・・ん」
カイが乳首を口に含むと、ゲルダは鼻を鳴らして悶え始める。目は半開きになり、くぐもった 声を絶え間なく部屋の中へ響かせた。
「も、もっと吸って・・・きつく・・・して」
ゲルダが腰をくねらせて激しい愛撫を望むと、カイは乳首へ軽く歯を当て、苺の果肉を食むような気持ちで味わう。
軽く噛み、強く吸うとゲルダは身を仰け反らせ、シーツの上でバタバタ と踊った。
「やっぱり大人だね、カイ、上手だよ」
彼女自身、このような激しい愛撫は初めてだったらしく、ぽうっと頬を羞恥に染めて逃げるようにベッドを這い上がった。しかし、カイは執拗に少女の体を追い、ちゅうちゅうとはしたない音をさせて、可憐な苺の蕾を吸いつける。
(ゲルダのおっぱいだ・・・ああ、なんて美味しいんだろう)
カイは恍惚状態にあった。初めて女体を知る
いい加減、乳首を悪戯されたところで、ゲルダは最後の言葉を囁いた。
カイ、もういいよ。おちんちん入れよう」
「ゲルダ、ここでいい?」
「もうちょっと下・・・だと思う。カイ、優しくしてね」
「あれ、入らないな・・・」
ぴたりと閉じたゲルダの二枚貝の前を、カイの男茎が行ったり来たりしていた。
「開いてあげる」
ゲルダが腰を浮かし、両の指をそろえて恥部を掻き分けた。すると、艶めく桃色の生肉がお目見えし、割れ目の上部から下部までが露となる。

45 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 07:31:41.31 ID:???.net
クリトリスは包皮に隠れ、まったく 露呈してはいなかったが、ぽつりと小さな尿道口の下には、未発達な肉のフリルがあった。
「ここへおちんちん入れるのよ、カイ」
「ありがとう。やってみる」
花弁を男茎で割ると、生温かい肉襞の感触が得られた。
そして、その奥が何かを引き込む ような隙間を有している事も、カイは知る。もう、迷うことは無い。
「入れるよ、ゲルダ」
「あッ!」
ずずっとゲルダの体がずり上がる。男茎が、少女の肉穴を侵していた。
「入った!ゲルダの中に!」
男茎はせいぜい半分しか入らなかったが、それでもじーんと痺れるような快感が、カイの下半身には流れている。
「うう・・・ゲルダの中・・・窮屈だよ・・僕のおちんちんが、ちぎれそうだ」
カイは男茎を少女肉で食い絞められているせいか、垂れた玉袋が時折きゅっと持ち上がり、滑稽な姿を見せていた。
しかし、驚くべきはその小さな肉穴の持ち主の方。
「ああ・・・やっぱりカイのちんちん・・・大きい・・・」
ゲルダは目を細め、じっくりと男を味わう余裕を見せていた。
肉穴は悲鳴をあげんばかりに男茎を締め上げているのだが、表情は穏やかなままなのである。
「カイ、おちんちんを動かして・・・あたしも腰を使うから」

46 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 07:32:29.31 ID:???.net
すっと両腕を伸ばし、ゲルダがカイを誘う。来て──声には出さなかったが、唇の動きがそう言っていた。
「ゲルダ!」
カイは枕ごとゲルダを抱きしめ、小刻みに腰を動かした。
そして、ぎしぎしとベッドをきしませ、少女姦の魅力に耽溺していったのである。
「ああン」
ゲルダは大きく体を弾ませ、腰を捻った。大ぶりな男茎が肉穴を苛んでいるのか、
少女は 幾度か体を左右に寝返らせ、いやいやと頭を振って悶えては愉しんでいる。
「ゲルダ! ゲルダ!」
それに対し、カイは愛しい少女の名を叫び、犬のようにせかせかと腰を振るだけだった。
「ゲルダ・・・僕、もう・・・いきそうだ」
恥の上塗りとでも言うべきか、カイは早々とお漏らしを願い出る。
「カイ、あたし生理まだだから、中で出してもいいわよ」
うふんと鼻を鳴らした後、ゲルダは片足を高く上げ、結合部がカイから見えるような格好を取った。
小悪魔的な笑顔が、天性の女を感じさせる。
「出るッ!ああ、ゲルダ!」
「ああッ!カイ・・・」
びしゃびしゃとバケツの中をひっくり返したような衝撃──まるで水鉄砲を肉穴の中で
使われているような感覚──カイの射精を、ゲルダはそうイメージした。自分の胎内で
「気持ちよかった?カイ」
「ああ、すっごく」
「それは、よかったわ。うふふ」
膣穴をもう一度締め、男茎に残った精の残滓を搾り取った後、ようやくゲルダはカイから離れた。
その途端、どろりと濁った粘液が肉穴から溢れ、少女の尻を伝う。

47 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 07:34:51.20 ID:???.net
蒼馬

48 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 07:52:58.07 ID:???.net
バカね、セックスをしようって言ってるの、蒼馬」
(ま、まな!)
この言葉を聞いた時、蒼馬は脳天をぶん殴られたような衝撃を受けた。
よもや、中二の少女 の口から、セックスなどという猥語が出てくるとは、思いもよらなかったからだ。
「もしかして蒼馬、あたしが処女だと思ってる?だったら心配無用よ。あたし、処女じゃないから」
「ええ?まさか、そんな!」
「本当よ。バージンは去年、失くしちゃったの。てへへ・・・」
ガタガタと体が震え、言葉を失う蒼馬。驚愕だった。目の前でいつも『デカまな』呼ばわりしていた彼女がに愛らしい唇から、
自分が無垢では無いと聞かされ、驚かぬ訳がない。それも、処女喪失は昨年。
実に中1の時にしているは
「まな、おまえ・・・」
少女は手持ち無沙汰な感じで体を揺らしながら、
「ベッドで教えてあげる。蒼馬、服脱ぎなよッ!」
そう言って、蒼馬の手を取る、まな。
ベッドの上で上半身裸のまなが左手で制服のスカートを持ち上げ、右手で、中の白いパンツを降ろす。そのままベットに寝転んで、 足を開いて横たわった。
そこへ蒼馬は全裸で覆い被さっていた。
しかも、醜くも男茎をぐいと反り返らせ、制服のスカートを捲り、広げた両足の間に割って入っている。
「へ〜え、蒼馬のおちんちんって大きいのね。やっぱり大人ね」
まながスカートの中に隠れた男茎をそっと手に取った。それが大ぶりだと知り、好奇に満ちた目を潤ませて、いきなり己の恥丘へといざなっていく。

49 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 08:44:47.36 ID:???.net
「まず、おちんちんで割れ目をこすって」
「う、うん」
蒼馬は女の扱いを知らないので、まず、まながリードした。男茎で恥部を刺激し、柔肉をほぐしてくれと促す。
「まだ、入れちゃだめよ。濡れないと痛いの」
「分かった。こうかな?」
「ふふふ・・・いい気持ちよ、蒼馬。案外、上手なのね」
まなは枕に体を預け、男茎が割れ目をなぞる感覚に身悶え始めた。それを見た蒼馬は、
少女が男を知っている事を確信する。そして無意識のうちに、豊かな僅かな膨らみを持った 乳房へ手が伸びていった。
「あん!駄目よ蒼馬。胸を揉むと痛いから、先っちょを吸って・・・優しくよ」
「乳首を吸うのかいッ!?」
「そう。赤ちゃんみたいにちゅうちゅう吸うの・・・蒼馬、あたしがママだと思ってしっかり吸ってちょうだい」
割れ目への愛撫を中断し、まなは背をそらして胸を張った。

50 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 08:49:02.46 ID:???.net
「は・・ん」
蒼馬が乳首を口に含むと、まなは鼻を鳴らして悶え始める。目は半開きになり、くぐもった 声を絶え間なく部屋の中へ響かせた。
「も、もっと吸って・・・きつく・・・して」
まなが腰をくねらせて激しい愛撫を望むと、蒼馬は乳首へ軽く歯を当て、苺の果肉を食むような気持ちで味わう。
軽く噛み、強く吸うとまなは身を仰け反らせ、シーツの上でバタバタ と踊った。
「やっぱり大人だね、蒼馬は、上手だよ」
彼女自身、このような激しい愛撫は初めてだったらしく、ぽうっと頬を羞恥に染めて逃げるようにベッドを這い上がった。しかし、蒼馬は執拗に少女の体を追い、ちゅうちゅうとはしたない音をさせて、可憐な苺の蕾を吸いつける。
(まな のおっぱい・・・ああ、なんて美味しいんだろう)
蒼馬は恍惚状態にあった。初めて女体を知る
いい加減、乳首を悪戯されたところで、まなは最後の言葉を囁いた。
蒼馬、もういいよ。おちんちん入れよう」
「まな、ここでいいのか?」
「もうちょっと下・・・だと思う。優しくしてね」
「あれ、入らないな・・・」
ぴたりと閉じたまなの二枚貝の前を、蒼馬の男茎が行ったり来たりしていた。
「開いてあげる」
まなが腰を浮かし、両の指をそろえて恥部を掻き分けた。すると、艶めく桃色の生肉がお目見えし、割れ目の上部から下部までが露となった。

51 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 09:35:50.17 ID:???.net
クリトリスは包皮に隠れ、まったく 露呈してはいなかったが、ぽつりと小さな尿道口の下には、未発達な肉のフリルがあった。
「ここへおちんちん入れるのよ、蒼馬」
「わ、わかった。やってみる」
花弁を男茎で割ると、生温かい肉襞の感触が得られた。
そして、その奥が何かを引き込む ような隙間を有している事も、相姦は知る。もう、迷うことは無い。
「入れるゾッ! まな・・」
「あッ!」
ずずっと、まな の体がずり上がる。男茎が、少女の肉穴を侵していた。
「ああッ! あぁぁぁぁん!!」
(入った!まなの中に!」
男茎はせいぜい半分しか入らなかったが、それでもじーんと痺れるような快感が、蒼馬の下半身には流れている。
「うう・・・まなの中・・・窮屈だよ・・オレのちんちんが、ちぎれそうだ」
蒼馬は男茎を少女肉で食い絞められているせいか、垂れた玉袋が時折きゅっと持ち上がり、滑稽な姿を見せていた。
しかし、驚くべきはその小さな肉穴の持ち主の方。
「ああ・・・やっぱり蒼馬のちんちん・・・大きい・・・」
まなは目を細め、じっくりと男を味わう余裕を見せていた。
肉穴は悲鳴をあげんばかりに男茎を締め上げているのだが、表情は穏やかなままなのである。
「いいッ 蒼馬、ちんちんを動かして・・・あたしも腰を使うから」

52 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/03(金) 09:43:13.88 ID:???.net
すっと両腕を伸ばし、まなが蒼馬を誘う。来て──声には出さなかったが、唇の動きがそう言っていた。
「まなッ!」
蒼馬は枕ごと まなを抱きしめ、小刻みに腰を動かした。
そして、ぎしぎしとベッドをきしませ、少女姦の魅力に耽溺していったのである。
「ああン」
まなは大きく体を弾ませ、腰を捻った。大ぶりな男茎が肉穴を苛んでいるのか、
少女は 幾度か体を左右に寝返らせ、いやいやと頭を振って悶えては愉しんでいる。
「まなッ! まなぁぁッ!」
それに対し、相姦は愛しい少女の名を叫び、犬のようにせかせかと腰を振るだけだった。
「まなッ!・・・オ、オレッ、もう・・・いきそうだ」
恥の上塗りとでも言うべきか、蒼馬は早々とお漏らしを願い出る。
「蒼馬、あたし生理まだだから、中で出してもいいわよ」
うふんと鼻を鳴らした後、まな蒼馬は片足を高く上げ、結合部が蒼馬から見えるような格好を取った。
小悪魔的な笑顔が、天性の女を感じさせる。
「出るッ!ああ、まなぁぁぁ!」
「ああッ!そ、蒼馬・・・」
びしゃびしゃとバケツの中をひっくり返したような衝撃──まるで水鉄砲を肉穴の中で
使われているような感覚──男の射精を、まなはそうイメージした。自分の胎内で
「気持ちよかった?蒼馬・・」
「ああ、すっごく」
「それは、よかったわ。うふふ」
膣穴をもう一度締め、男茎に残った精の残滓を搾り取った後、ようやく まなは蒼馬から離れた。
その途端、どろりと濁った粘液が肉穴から溢れ、少女の尻を伝う。

53 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/04(土) 06:13:46.49 ID:???.net
「ゲルダ・・・・」
しっかりとゲルダを抱きしめながら、オリーネは瞳を閉じ、優しくささやく。
しなやかな指の動きでなおも芽をなぞると、だんだんと表面が湿ってきた。
「ゲルダ・・・ かわいいわよ・・・・」
そっと、芽をつまむようにしてふるわせる。ゲルダはもう立っていられなくなって
オリーネの膝の上に崩れ落ちた。うわごとのようにゲルダはつぶやく
「ああ、お姉さま・・・ ゲルダうれしい、大好き・・・ お姉さま、大好き・・・」
「私もよゲルダ・・・ 」優しくオリーネがうなづいて答えた。
「どう気持ちいいでしょう・・・・ 」 「ハイ・・」
あえぎながらゲルダは小さくうなづいた。恥ずかしさと、今まで体験したこと
がなかった快感が一緒になって、ほんのりと首筋が染まっていく。
「今夜はそんなに寒くないでしょう・・ そのまま横になりなさい・・・」
オリーネは、そのゲルダの柔らかい匂いのする体をベットにそっと押し倒した。
「そろそろ私も休むわ・・・ 今夜は月明かりがとってもキレイね・・・」
そう言うと窓のカーテンをあけ、天井のランプのともし火を消すと、部屋が
一瞬真っ暗になったが、窓から月の光が射し込み、ちょうどベットに
横たわっているゲルダの体を青白く照らした。
「ゲルダちゃん、きれいよ・・・」

54 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/04(土) 06:14:24.90 ID:???.net
ベットの脇に腰をかけてオリーネは微笑みながら低くささやく
「そんな、とても・・・・ はずかしいです・・・」
「ううん、とてもきれいよ・・ ここも・・・ ここも・・・」
オリーネの手が再び、ゲルダの小さな乳房をなぞり、まだ産毛のようなしげみ
のほうへとおりていった。しげみの上をそっと手のひらで撫でながら、オリーネ
は優しくささやく。
「ゲルダちゃん ちょっと脚ひらいてみて・・・」
ためらいながらもゲルダは言われるがままに脚を開いた。しげみから割れ目へと
オリーネの指がさぐっている。ゲルダは自分でもわかるほど恥部が熱くとけていた。
「ほ〜ら、こんなに濡らしちゃって・・・ ほんとうにおマセな子ね・・・ ふふふ・・・」
オリーネはゲルダをちょっとからかう程度にささやきながら、それでも指はゲルダ
の割れ目へともぐりこみ、襞の一枚一枚をくすぐった。
「あ・・・ あ・・・ いい気持ち・・・・ お姉さま・・・・」
「こんないけない子見たことないわ・・・・ ほらゲルダちゃん、自分でみてごらん、
こんなにお漏らしして・・・ はしたない子ね・・・ カイ君に言いつけるわよ」
ゲルダはすこし上半身を起こして自分のを覗くと、本当に指が差し込まれた茂みに
蜜が溢れていて今にもシーツに滴りそうであった。
「いや、いわないで、 とても恥ずかしい・・・」

55 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/04(土) 06:25:29.86 ID:???.net
なんて、こんなに可愛いの?
ねこ姉さん・・・
嬉しい ねこ姉さんと一緒に居られるなんて、
ベットの脇に腰をかけてオリーネは微笑みながら低くささやく
「そんな、とても・・・・ はずかしいです・・・」
「ううん、とてもきれいよ・・ ここも・・・ ここも・・・」
オリーネの手が再び、ゲルダの小さな乳房をなぞり、
こんなに、乳首立たせちゃって・・
イヤらしい子ネッ・・・
ごめんなさい
フフフ もっと悪い子にしてあげる・・
パジャマに両手をかけ、パンツ共々ゆっくりと脱がし、
まだ産毛のようなしげみ
のほうへとおりていった。しげみの上をそっと手のひらで撫でながら、オリーネ
は優しくささやく。
「ゲルダちゃん ちょっと脚ひらいてみて・・・」
ためらいながらもゲルダは言われるがままに脚を開いた。しげみから割れ目へと
オリーネの指がさぐっている。ゲルダは自分でもわかるほど恥部が熱くとけていた。
「ほ〜ら、こんなに濡らしちゃって・・・ ほんとうにおマセな子ね・・・ ふふふ・・・」
オリーネはゲルダをちょっとからかう程度にささやきながら、それでも指はゲルダ
の割れ目へともぐりこみ、襞の一枚一枚をくすぐった。
「あ・・・ あ・・・ いい気持ち・・・・ お姉さま・・・・」
「こんないけない子見たことないわ・・・・ ほらゲルダちゃん、自分でみてごらん、
こんなにお漏らしして・・・ はしたない子ね・・・ カイ君に言いつけるわよ」
ゲルダはすこし上半身を起こして自分のを覗くと、本当に指が差し込まれた茂みに
蜜が溢れていて今にもシーツに滴りそうであった。
「いや、いわないで、 とても恥ずかしい・・・」

56 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/04(土) 06:44:50.59 ID:???.net
なんて、こんなに可愛いの?
ねこ姉さん・・・
(嬉しい ねこ姉さんと一緒に居られるなんて、)
ベットの前で立ちながら抱き合う、まなと猫娘脇に腰をかけてオリーネは微笑みながら低くささやく
「そんな、とても・・・・ はずかしいです・・・」
「ううん、とてもきれいよ・・ ここも・・・ ここも・・・」
猫娘の唇が、舐めるように、まなの乳房をなぞりながら囁く
こんなに、乳首立たせちゃって・・
イヤらしい子ネッ・・・
はぁはぁごめんなさい
フフフ もっと悪い子にしてあげる・・
猫娘はまなのパジャマに両手をかけ、パンツ共々ゆっくりと脱がす。
まだ産毛のようなしげみ
のほうへとおりていった。しげみの上をそっと手のひらで撫でながら、猫娘
は優しくささやく。
「まな、 ちょっと脚ひらいてみて・・・」
ためらいながらも、まなは言われるがままに脚を開いた。しげみから割れ目へと
猫娘の指がさぐっている。まなは自分でもわかるほど恥部が熱くとけていた。 「いい気持ち・・・・ううん お姉さま・・・・」
、それでも指はまな の割れ目へともぐりこみ、襞の一枚一枚をくすぐった。
猫娘は、まなをちょっとからかう程度にささやきながら
「ほ〜ら、まな ったら、こんなに濡らしちゃって・・・ おマセな子ね・・・ うふふふ・・・」
「いい気持ち・・・・ううん お姉さま
「こんないけない子見たことないわ・・・・ ほら、見てごらん、
こんなに濡らしちゃって・・・ はしたない子・・・ 」
まなはすこし上半身を屈んで自分のを覗くと、本当に指が差し込まれた茂みに
蜜が溢れていて、脚に滴りそうであった。
「いやん、恥ずかしい・・・」

57 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/04(土) 07:02:48.33 ID:???.net
「なんて、こんなに可愛いの?」
「ねこ姉さん・・・」
(嬉しい ねこ姉さんと一緒に居られるなんて、)
ベットの前で立ちながら抱き合う、まなと猫娘
猫娘は微笑みながら低くささやく

「ううん、まな、とてもきれいよ・・ ここも・・・ ここも・・・」
猫娘の唇が、舐めるように、まなの乳房をなぞる。乳首の周りは猫娘の唾液で濡れていく。
「ああ、 はぁはぁ・・」
「こんなに、乳首立たせちゃって・・
イヤらしい子ネッ・・・」
「はぁ、はぁ・・ ごめんなさい・・」
「 もっと悪い子にしてあげる・・」
猫娘はまなのパジャマに両手をかけ、パンツ共々ゆっくりと脱がすと、右手をまだ産毛のようなしげみ の方へと降ろす。しげみの上をそっと手のひらで撫でながら、猫娘は優しくささやく。
「まな、 ちょっと脚ひらいて・・・」
ためらいながらも、まなは言われるがままに脚を開いた。しげみから割れ目へと
猫娘の指がさぐっている。まなは自分でもわかるほど恥部が熱くとけていた。 「いい気持ち・・・・ううん お姉さま・・・・」
指はまな の割れ目へともぐりこみ、襞の一枚一枚をくすぐった。
猫娘は、まなをちょっとからかう程度に囁く。
「ほ〜ら、まな ったら、こんなに濡らしちゃって・・・ おマセな子ね・・・ うふふふ・・・」
「いい気持ち・・・・ううん お姉さま・・・」
猫娘の指使いに過敏に反応し、小刻みに腰を揺らす、まな
「こんないけない子、見たことないわ・・・・ 
ほら、見てごらん、
こんなに濡らしちゃって・・・ はしたないんだから・・・ 」
まなはすこし上半身を屈んで自分のを覗くと、本当に指が差し込まれた茂みに
蜜が溢れていて、脚に滴りそうであった。
「いやん、ねこ姉さん!恥ずかしい!!」

58 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/04(土) 09:41:26.30 ID:???.net
「なんて、こんなに可愛いの?」
「ねこ姉さん・・・」
(嬉しい ねこ姉さんと一緒に居られるなんて・・・)
ベットの前で立ちながら抱き合うまなと猫娘
猫娘は微笑みながら低くささやく 。
「まな、とてもきれいよ、ここも・・」
猫娘の唇が、舐めるように、まなの乳房をなぞる。乳首の周りは猫娘の唾液で濡れていく。
「ああ〜ん! (はぁ・・はぁ・・)
「こんなに、乳首立たせちゃって・・
イヤらしい子ネッ・・・」
「はぁ、はぁ・・ ごめんなさい・・」
「 もっと悪い子にしてあげる・・」
猫娘はまなのパジャマに両手をかけ、
パンツ共々ゆっくりと脱がすと、右手をまだ産毛のようなしげみ の方へと降ろす。しげみの上をそっと手のひらで撫でながら、猫娘は優しくささやく。
「まな、ちょっと、脚ひらいて・・・」
ためらいながらも、まなは言われるがままに脚を開いた。しげみから割れ目へと
猫娘の指がさぐっている。まなは自分でもわかるほど恥部が熱くとけていた。 「いい気持ち・・ ううッ・・
 お姉さま・・・」
指はまな の割れ目へともぐりこみ、襞の一枚一枚をくすぐった。
猫娘は、まなをちょっとからかう程度に囁く。
「ほ〜ら、まな ったら、こんなに濡らしちゃって・・・ おマセな子ね・・・ うふふふ・・・」
「いい気持ち・・・・ううッ
 お姉さま・・・」
まなは、猫娘の指使いに過敏に反応し、小刻みに腰を揺らす。
「こんないけない子、見たことないわ!
ほら、見てごらん・・』
まなはすこし上半身を屈んで自分のを覗くと、本当に指が差し込まれた茂みに
蜜が溢れていて、脚に滴っていた。
「こんなにビチョビチョに濡らしちゃって・・ はしたないんだから・・・ 」
「いやッ! ねこ姉さんったら!
恥ずかしい!!」
顔を赤らめ、猫娘にしがみつく、まな

59 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/04(土) 14:49:39.72 ID:???.net
それにしても、あなたのメイド姿、うっとりするぐらいよ
あら、そう? うふ〜ん
か は純子の背後にまわり、手を純子のには、胸元に手を宛がう
ああ、このまま襲われるかしらん?
フフフ、何かを期待しているようだけど・・
ダメよ! あなた、まだ貧血ぎみの 病み上がりなのに、あさっては数日の出張でしょう? 暫く自重したら・・
あ〜ん そんな〜
残念がる純子
フフフ それにしても、あなたのメイド姿とってもお似合いよ、そのまま立っていて、もっと眺めたいわ
かは純子の前にまわり、脚元に膝まつく。

60 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/04(土) 15:09:23.34 ID:???.net
かは純子のメイド服の裾を掴む
あなた、脚元見せてくれる?
え、エエ
内心、何かを期待する純子
それじゃ 自分で裾を上げてちょうだいな
はい・・・
純子は自らメイド服の裾を掴むと、ゆっくりと持ち上げ、純白のズロースが穿かされた脚を の前に晒した
ねえ、そのズロースの下は・・
な、何も穿いていませんわ。だってこの時代のショーツみたいな・・ ああっ
は純子の穿いたズロース越しに、しなやかな手触りで滑らせる
ああっん、感じちゃう・・・
ウフフ、ここ、ウールの匂いがする・・

61 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/04(土) 15:27:42.17 ID:???.net
ああっ 止めて・・・
(はむっ) んんんんっ
は唇をズロース越しに純子のあそこに滑らせる。しなやかな指はアヌスの辺りを擦るように・・・
ここだけ、暖っかいわ・・・
舌先で感じやすい部分を舐めまわす
ああっ、ダメっ 立っていられない
純子は掴んでいた裾を離し の両肩に両手を掛け、悶える身体を支えるのがやっと
裾は、の頭をすっぽりと被せ、淫靡に白いエプロンが揺らめす
純子さんったら・・・ もう、こんなに、濡らしちゃつて・・・ いい匂い・・

ズロース越しに滲み出ちゃう純子の愛液に酔いしれる

62 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/05(日) 10:17:29.66 ID:???.net
純子「ねこ娘さん、ご丁寧に謝りに来てくださったのよ、まなの言うとおり本当に素敵な女性ね」

まな「でしょでしょ、お母さん」
(純子に抱きつくまな)
まな「!?、お母さんの身体からねこ姉さんの匂いがする、どうして!(怒)

純子「違うのまな、話を聞いて」

まな(一瞬能裏に浮かぶ、裸体で絡み合い微笑みながら見つめ合うねこ娘と純子)
「いや、来ないでー」ボン

純子ママン消滅

63 :リンク+ :2019/05/06(月) 04:44:53.31 ID:???.net
はだしのゲンや対馬丸の物語からずれてる気がする…。

64 :リンク+ :2019/05/06(月) 04:48:27.89 ID:???.net
リンク
「おーい!起きろ!起きるんだ!
早く起きろ!

みんな!起きるんだ!」

ボォオオオオオオ〜〜〜〜ッ! ボォオオオオオオ〜〜〜〜…←対馬丸の非常汽笛

リンク
「起きるんだっ!!」

寝ぼけている鬼太郎を揺さぶって起こす。

当時の技術的限界故に、爆発音の効果音がドラえもんの効果音になっている。

65 :リンク+ :2019/05/06(月) 04:50:45.63 ID:???.net
リンク
「ロープを降ろせ!いかだを降ろせ!」


リンク
「みんな、死んだ…。
戦争は罪なき人の命を奪う悲しい出来事…。」

66 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/25(土) 11:01:36.73 ID:???.net
ゆうべは、本当にお世話になりました
ペコリ
どう、いたしまして またいらしてね〜
な、あまりお母さんを手こずらしゃ
ダメよ
え、? ええ・・

67 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/25(土) 11:11:20.67 ID:???.net
笑顔を見せて手をふる、ね
て少し、涙目になっていた

ねん どうしてあんなこと、言ったのかな〜
ねえ、お母さん・・
さあ? ナノ、ねん だからでしょう
さあ、お父さんのお出迎えの準備しなきゃ な、いつもに着替えて手伝って
うん

寂しくなったら、いつでもいらしてね、ね
で手ちをふる

68 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/25(土) 11:25:54.47 ID:???.net
寂しくなったら、いつでも ・お・

に会いに来なさい わの・ね・・・

69 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/25(土) 11:31:18.17 ID:???.net
帰る立ち寄った光景のペンだけに紙袋の中ね ナノ袖にほおずき
あ、おの にか、する。

70 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2019/05/25(土) 21:08:10.52 ID:???.net
ねえ、お母さん
ね、、あのとき、なにか言ったの
ま、ねはいろいろとかっおとうがある
これ以上、詮索するのはよしなさい

71 :リンク+ :2019/05/26(日) 08:47:46.62 ID:???.net
ゲンの母親の最後の言葉を思い出した…。

原爆症で力尽きて死ぬなんて…。

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